手術後痺れに該当するQ&A

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父親の言動変化

person 70代以上/男性 -

私の父のことで相談させてください。私の父は、2008年4月に大腸がんの診断を受け手術しました。五年後の検査最終日と言う日に膀胱裏に一つのガンが見つかり、そこからポートにてポート治療することになりました。体調が悪くなるのでその日から仕事をやめ自宅にこもっています。ポート治療を続け腫瘍も5mmまで小さくなっていました。しかし、血栓が出来てしまいポート治療を断念。薬を変えて点滴治療になりました。その点滴は、全身が痺れ感覚がなくなり、熱い物も判らず、指先に激しい痛みが走り、肛門も痺れている為、便を催してからでは間に合わず、本人は便を漏らして歩いていました。担当医にも何度も「手術で切除はできないか」と聞きましたが、再発のガンは手術の対象ではない。膀胱の裏側なので難しいとのこと。最近になってようやく新薬を試してみましょうとトポテシン・パニツブマムと言う薬に変わり、痺れも改善し肌の色も戻ってきました。 体調的には楽になったと思いますが、気になることが出てきました。 父は、病院へ行く以外ほぼ家の中にこもっています。最近は、嫌味がすごく母に対してネチネチ小言を言っているようです。 何かにつけて小言を言うので、母も耐えられなくなってきたのか体調悪い、頭がボーっとする。お父さんが普通に喋っていてもイライラすると言ってきました。昨日は「お父さんのお世話してくれないかな?私、脳動脈瘤が破裂しそうだわ」とメールが来ました。もう母も精神的に限界に近いかもしれません。私も、仕事をしており8歳と2歳の子供がいるためなかなか助けてあげられません。父のこの言動はボケが始まってしまっているのでしょうか? 思うように外出できずにうつ状態になっているのか? やはり手術してとれないものかセカンドオピニオンするべきか悩んでいます。 判りにくい相談内容だと思いますが宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

「左上腕骨遠位端骨折の術後経過について」の追加相談

person 50代/女性 -

何度か相談させて頂いております、肘の怪我の経過について、報告兼ねてご相談します。 昨年9月10日に左上腕骨遠位端骨折を患ってから11日も経過してから手術、そして9月22日〜1月末まで平均週2〜3のリハビリを続けていきました。リハビリの先生や、医師からも半年目安にリハビリは継続的にやって行きましょうとのお話しもあり、私もとにかく努力しようと。自己ケアもしてきましたが、術後4ヶ月経過したからか?いきなし、リハビリはもうしに来なくて良いだの、これ以上はリハビリやっても、変わりませんだの(現在の可動域は伸びは−25、曲げは+135)診察もそんなにもう、来なくて良いとかいきなし、突き放されショックを受けました。 これだけの手術と傷口の範囲の広さからか?痺れや肘周辺の麻痺、傷口の痛み、関節の固まり方が日に日に強くなり、その痛みも強くなったりなのですが、それなのにリハビリは来なくてもう良いだの、痛いと言っているのに、今後の診察も積極的にする感じもなく。 あと今、職場復帰したものの、現在の職場環境的に心身的にきついのはあり…なので、退職考え今の職場環境では困難で、治療が引き続き必要との診断は出来ませんか?と聞いたら無理と言われたりで。ただ術後4ヶ月経過したため、これ以上、リハビリしても痛みを軽減するための処置はなし。無理、無意味でしょうか? 私の中ではまだ、肘の痛みを軽減させたいし、 可動域も、もう一踏ん張り、リハビリ受けながら、良くしていきたい気持ちですが、それは無理を医者に押し付けるだけなのかどうか。 セカンドオピニオンも何度も何度も考えましたが、まだ受けていません。 一つは一年後に、そんなに痛いなら、肘に埋め込んだ金具を取る手術をしましょうとは言われたため、セカンドオピニオン受けたら先生も良い気がしないかなとかなんとか模索しています。長々失礼致しました。

4人の医師が回答

中心性頚髄損傷の症状について

person 20代/男性 -

婚約者(男)が三週間前にスポーツで転倒し、中心性頚髄損傷と診断されました。 受傷時は全身麻痺で三日間程ICUに居ましたが、その後一般病棟へ移り、歩ける程に回復しています。しかしまだ入院中で症状も残っており、不安なため質問させて頂きます。 搬送先の病院から、一週間程で今の病院に移り、毎日リハビリしています。リハビリの様子次第で、頚髄への圧迫?を取る手術もあるようです。 現在の症状は以下の通りです。 ・トイレと食事、入浴は一人で出来る ・肩から腕、指先に痺れと日焼けのような痛み ・膝から下の冷感がない ・足の裏や膝をこちょばがらない ・右手はかなり動くようになったが、左手は細かい動きが難しい(おはじきを掴んで一つずつ容器に入れるなど。食事も左手でお腕を持つというよりは乗せるという感じ) ・ペットボトルのキャップが開けられない ・手を広げたまま指を揃えられず、グーパーの動きも遅い ・事故前は握力が40か50、いまは右30弱左20弱のまま回復が止まっている ・大股で歩くとバランスを崩しそう ・階段昇降時、手摺りが無いと不安 受傷後2週間程は出来る事が増え、元気そうだったのですが、ここ最近目に見える回復がないようで、不安、やる気がなさそうに見える時がたまにあります。 元々、体力も筋力も運動神経もあったため、その落差が辛いのだと思います。 私もここ三週間、頚髄損傷について勉強していましたが、調べる程に大変な怪我だと分かり、絶対治るよとは言えず、相談させて頂きました。 質問は 1.手術でこの症状は軽減されるのでしょうか 2.手術=かなり重症であると考えた方が良いでしょうか 3.上記はリハビリを続けていけば、どの症状も軽減されますか 4.リハビリは一生続ける必要がありますか 5.周りが気をつける事などあれば、小さな事でも教えて頂けると嬉しいです よろしくお願いします。

2人の医師が回答

胃癌(切除不能癌)に関する二次化学療法(nab-パクリタキセル+ラムシルマブ療法)の効果

person 70代以上/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/4647558 上記でご相談した案件の追加質問となります。 ------------------------------- ■過去の経緯 78歳の父親が2021年8月に胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、今は化学療法を実施。 今後の化学療法について、教えて頂きたいです。 ■化学療法の時系列 21/10/4「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21/11/15「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」投与 ↓3週間毎に通院投与 22/4/18手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」投与へ変更し、24/8/13までの約2年3ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24/8/13に医師から下記のコメントがありました。 ----- 血液検査と胃CTの状態の両面で、腫瘍の進行度をチェックしてきた。 血液検査…手術後ずっと良好(CEAは4.5程度。CA19-9も21.0U/ml)だが、8/13時点で腫瘍マーカーは6.2とHighに。 胃CTの状態…手術で取り切れなかったリンパ節が拡大した(24年7月で25→33mm)。 ----- ↓ S1の効果がないと主治医が判断し、8/30より「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」を開始 ■ご質問 1)11/26に移行後初の検査を実施しました。リンパ節が拡大した(24年7月33mm→11月46mm)。血液検査は悪いまま(6.2)ですが、効果はあるのでしょうか? 2)三次化学療法は、どのようなものがありますでしょうか?

2人の医師が回答

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