インフルエンザ感染する確率に該当するQ&A

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一週間続く咳

person 30代/女性 -

一週間前から、痰が絡んだ咳が出始め、翌日に耳鼻科を受診し、風邪ですかね、ということで、ムコダイン、エンピナースをもらい服用していました。また、家族にインフルエンザにかかった者がいたため、念のため同じ日にインフルエンザの検査をしましたら、陰性で、クラリスを処方され併用して服用しました。 なかなか治まらないので、マイコプラズマや百日咳などだったらいけないと思い、2日前に呼吸器内科を受診し、聴診器と酸素濃度を測ったりする位で、レントゲンや血液検査はありませんでした。気管支炎でしょう、とのことで、クラリス、ビオフェルミン、麦門冬湯エキスをもらい、ムコダインは継続とのことで、服用しています。 レントゲンなどの検査はしないで診断されたのは、それほどひどくなかった、その必要性はなかったということなのでしょうか? また、呼吸器内科では、ウイルスからくるものであれざ、最初は人への感染はあるが、次第に可能性はなくなる、と言われましたが、本当に大丈夫なのでしょうか?本当に大丈夫であれば、子供がいるので公園や児童施設に連れていきたいのですが。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

副鼻腔炎、予後の注意

person 70代以上/男性 - 解決済み

その後、症状に変化がありました。 ★左上顎洞副鼻腔炎経過 2021年11月、左上の虫歯の治療から、細菌感染による副鼻腔炎を発症。大学病院の耳鼻咽喉科を紹介された。 2022年6月、炎症が続くので歯科口腔外科で、原因となった左上の歯を抜歯、左上顎洞を洗浄。10日後くらいから炎症が再発。耳鼻咽喉科で抗生物質(クラリス)とムコダインの服用を継続。 2023年11月。受診。炎症が続いて、「抗生物質は効果が無いことがハッキリした。内科的治療では治る見込みがないので、薬の処方は終了。治すには外科的方法しか無い。手術するかどうか考えて、来年2月に来て下さい。」と言われた。 2023年12月20日、発熱。近くの内科で、インフルエンザの診断。 翌日から鼻の左側で、青い膿みの混ざった鼻水が多量に出た。 2024年1月7日、青い膿が混ざらなくなった。 2024年2月19日、耳鼻咽喉科を受診。左副鼻腔炎は、「レントゲンでは、少し炎症が残っている程度。鼻腔の内視鏡検査でも、膿は流れ出ていない。この状況では手術の必要はない。経過観察して、三ヶ月後に診察に来て下さい。」と言われた。 約2年近く、クラリスという抗生物質の投与で治らなかったのが、今回、どうして改善したのか不思議に思い、主治医に「インフルエンザの時に処方された、ジスロマックという抗生物質が副鼻腔内の炎症を止めたのでしょうか?」と話してみたが、主治医は次の診察日をパソコンで打ち始めていたので、明確な返事はもらえなかった。 お聞きしたいこと: 1 インフルエンザに感染したことが、回復のきっかけになったのでしょうか? 2 副鼻腔炎の再発の可能性はゼロでは無いとのことなのですが、今後、日常生活での注意事項はありますか? 鼻うがいについては、毎日、夕食前に行っています。

3人の医師が回答

乳児の免疫力を上げる方法

person 乳幼児/女性 -

生後9ヶ月の女児がいます。保育園に生後9ヶ月で入園します。 小学生の兄弟が2人います。兄弟が汚い手でベタベタ触っても、兄弟が風邪をひいても、今のところ一度も熱を出したり体調をくずさずに過ごしてくれています。 しかし、やはり保育園に入るので感染症がとても心配です。 コロナはあまり子供の重症は少なそうなのでそこまで心配はしていませんが、 インフルエンザなど、心配です。 免疫力についてとインフルエンザについてお聞きしたいです。 子供の免疫力をあげるのに、規則正しい生活、十分な睡眠をこころがけ、母乳を続けていきます。赤ちゃんのプロバイオとゆう新生児から飲める乳酸菌をあげています。 他になにかできることはあるでしょうか、 赤ちゃん用のビタミンDとかは効果はあるのでしょうか、 保育園に行くと日中離乳食とミルクになるので、ミルクにはビタミンDがしっかりあるのでそれで十分でしょうか、 風邪をひいても重症化を防げるためにできることはなんでもしたいです。 インフルエンザについてです。ワクチンは1歳すぎて打ったほうが免疫がつくといわれていますが、 11月産まれですが、主治医からは兄弟がいる子、保育園に行く子は1歳すぎにこだわらず流行る前に打つことをすすめられました。兄弟は学校で流行る前10月下旬に毎年打っていて、兄弟と同時でやはりいいですかね? インフルエンザワクチンを調べていると、 インフルエンザ脳症を防ぐ効果はないと 記事を見ましたが、主治医は脳症になる可能性は下げられると言っていました。 どちらが正しいのかなと、他のお医者さんの意見を聞きたいと思いました。 インフルエンザ、成人でビタミンDの摂取でリスクを下げられるようですが、 乳児や子供もやはりそうなのですかね? インフルエンザに罹患しても、重症化しないために予防接種以外にできることはありますか?

2人の医師が回答

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