オーラルセックスHIVに該当するQ&A

検索結果:333 件

HIVの感染不安と不安症の治療について

person 30代/男性 -

フェラ(をされる)、膣内への指入れ、その指をなめる行為をし、その後シャワーを浴びました。お茶で口を漱ぎました。挿入はしていませんが、抱き合ったので亀頭が外陰部に触れたかもしれません。 指入れした手にはささくれがあり絆創膏をしていたので、絆創膏に膣液がしみ込んでいたと考えると不安になります。絆創膏はその後外しました。 18か月後に登録衛生検査所に登録されている郵送検査会社(HPによると精度管理には参加しているとのこと)にて濾紙血による第4世代抗原抗体検査(ECLIA法)でHIV検査を行いました。結果は陰性でした。 不安が強い方で何かのきっかけで上記のことを思い出して、心配になりました。 検体は自己採取ですので検査所に電話し、検体・血液量に問題はなかったとの返答を得ました。 お医者様方にお聞きしたいのは、 ・以上の行為と検査結果、その後のやり取りとその結果から、これは安心して生活してよいか ・生挿入、オーラルセックスをしなければ感染の心配はないのか ということです。 また、心配が度を超えていると自分でもわかるので、先週心療内科を受診しました。 SSRI(フルボキサミン)を朝晩25mgずつ処方されたのですが、強烈な不安感、緊張感、下痢が起き、電話で相談し中断しました。 14年前にも強迫性障害でSSRIを飲んでいましたが、快方に向かいました。 昔と違うのは飲酒量が増えたということで、今はチューハイを1日一本飲んでいます。 アルコールが副作用を増幅することもあるそうです。 恥ずかしながら服用後いつものように飲みました。 特に精神を専門とするお医者様に聞きたいのですが、飲酒をやめてから不安障害の治療したほうが良いのでしょうか? 今週末、心療内科を予約しているので、それまではお酒は買わないことにします。 ご指導のほどお願いいたします。

3人の医師が回答

微熱・倦怠感が3週間以上続いています

person 20代/女性 -

一か月前ころ(7月第3~4週頃)から、微熱(36.5~37.4℃)と倦怠感が続いております。 仕事をしていくにあたって支障が出始めているため治療できればと思っておりますが、考えられる状態は何であるか、また何科にかかればよいのかわからなかったため投稿いたしました。 情報 ・発熱と倦怠感は7月16日ころから継続、その間2度ほど38℃の発熱もあり ・7月18日より扁桃腺付近の腫れとのどの痛みがあり、耳鼻科を受診。扁桃炎ではないがその周囲の感染症とのことで、抗生物質4日分と炎症止めを処方される(すべて使用) ・症状が落ち着かず、むしろ扁桃腺付近に膿が張り付いている様子だったため再度受診。感染部位が移行し扁桃炎とのことで、抗生物質をさらに1週間分処方(すべて使用) ・症状が落ち着いたため通院をやめる(目視では膿もなくなっている) ・7月31日夕方より後頭部の頭痛、徐々に激しくなり深夜頭痛に加え嘔吐。症状がひどくめまいもあったため救急安心センターに相談ののち、緊急搬送。搬送中38.5℃まで熱が上がる ・血液検査/CTの結果異常はなく、疲労や睡眠不足が主な原因と考えられるとのこと ・朝方帰宅後、4時間睡眠をとり在宅勤務 ・その後目立った症状はないものの微熱と倦怠感は継続中 補足情報 ・会社員、ADHD/ASDあり。コンサルタント職(コロナ影響でリモートで業務) ・仕事でのストレス:あり(対人業務が多い) ・平熱は35.5℃~36.2℃ ・7月11日と7月29日に性交渉あり。7月11日はコンドームなしでの挿入とオーラルセックス、膣外での射精。相手の性感染症状況は不明。現在までおりものの不調はなし。8月23日に保健所にて梅毒/HIV検査予定 ・月経は8月3日から4日ほど 長くて申し訳ありませんがアドバイスをいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

性行為による下腹部痛とhiv nat検査について

person 20代/男性 -

4点伺いたいです。 ・行為と診察の内容 10/5に外国人さんとゴムなしオーラルセックス、ゴムあり膣性交がありました。10/8に微熱、軽度の倦怠感、左下腹部の痛みがあったので泌尿器科に行き、尿検査ではクラミジアと淋菌は陰性、直腸から前立腺を触られると左側だけ痛みがありました。 グレースビットとセルニルトンを1週間服用したものの下腹部と前立腺、精巣の痛みが悪化したのでもう10/15から1週間シタフロキサシン、セルニルトンを服用したところ少し症状が軽減しました。残り1週間はミノサイクリン、セルニルトンと最終日に1回だけアジスロマイシンを服用する予定です。目視で確認できる症状は10.23現在確認できていません。左精索静脈瘤を1年前に手術しています。 また、行為から14日後の10/20にnat検査を受けて陰性でした。 ・質問 この下腹部、精巣、前立腺の痛みの原因は何なのでしょうか? 再検査するのであれば何を検出する検査をすればよいでしょうか? このタイミングでのnat検査陰性の状態で3か月後に陽性に転じる可能性は何%あるのでしょうか?2020年に検査をしたクリニックがウイルス検出限界値は12コピー/mlの機材を使用していると宣伝しておられます。 次受けるhiv検査はいつ何を受ければ良いでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

口腔内カンジタで発熱してます。

person 20代/女性 -

現在口腔内カンジタになっています。発熱もしていて、昼間測った時は36.6でしたが、今測ってみたら、38.6度でした。 5月1日に膣カンジタと口腔内カンジタにかかりました。この時発熱はしておらず、すぐ病院に行き内服薬を飲んだため、3日ほどで症状は治りました。 ゴールデンウィーク後、母のかかっていた喉風邪をもらい、8日から喉が痛くなり、10日から発熱していました。特に夜は38度を超えることもありました常備薬などを飲まずにいたら11日12日も発熱している状態で、左咽頭がとても痛くなり、左の耳の奥まで痛くなるので内科に行き、抗生物質などをもらい治療をしました。発熱は2日ほどでなくなりましたが、喉の痛みは続きましたが、抗生物質を飲み切る直前、4日程でなくなりました。つまり、5月16日くらいには症状がなくなりました。 そして今、また口腔内カンジタにかかっています。発熱もあります。喉の痛みを感じはじめたのは、5月30日です。前日夜、用事があり屋外でしたが、人の密集したところに行きました。はじめはまた左咽喉が痛くなったので、風邪がぶり返したのかと思いました。(前日、夜で肌寒い風がふいているのに、tシャツ1枚でいたので)しかし、31日に左咽頭に白っぽいカビのようなものを見つけました。昨日の夜見たときは咽頭に広がり、左右どちらも痛い状態です。 口腔内カンジタは一ヶ月以内に再発する物ですか?口腔内カンジタで発熱って、HIVの初期症状でしょうか?とても不安でしかたありません。ちなみにセックスはしたことありませんが、オーラルセックスならあります。

2人の医師が回答

発熱・鼻水・皮疹・口内炎等

person 20代/男性 - 解決済み

8月9日に不特定の異性と性行為。オーラルセックスとコンドームを着用した膣性交でした。 【最初に感じた症状】 8月21日 1,熱っぽさ2,水のような鼻水 3,背中からおしりにかけて皮膚全面がチクチクヒリヒリ、焼けるように痛む。 といった症状がありました。 【経過】 1,一晩寝て治る。未だに夕方や夜になると時折感じることがあり。実際に図ると37,2程。 2,アレルギー鼻炎持ちであり、時折症状が出る。 3,8月27日に皮膚科を受診し、帯状疱疹の疑いがあるといわれるが、発疹がないこと、全面に痛みが出ていることをもって様子見と診断。以降痛みはなくなる。 【皮膚科受診後に感じた症状】 ◯8月30日時点で背中上部に毛穴の赤みやブツブツ。痛みなし(画像左上) ◯9月7日・9月19日時点で首にかゆみ、毛穴の赤み、ブツブツ(画像右上左下) ◯9月20日には左太もも表側に、赤い斑点。かゆみ、痛みなし(画像右下) ※皮膚症状はいずれも数日で消え、首に関しては再び現れました。 ◯9月14日頃、口の中の下唇の裏あたりの皮が一部白くなり剥ける。 ◯9月15日から現在にかけて、口内炎が繰り返す(別々の箇所) がありました。 hivを疑い、9月13日に郵送検査のECLIA法 第四世代 なる検査方法で受け、陰性でした。 そこで質問なのですが、 1上記諸症状で疑わしい病気があるか また、各部位の症状は、相互に関係性があると思われるか 2hiv検査について、検査の期間と信頼性について、私が受けた検査方法、期間ではどのくらい信頼性があるか 3医療機関受診を考えていますが、どの診療科の受診すればよいか について、ご意見を頂きたいです。 稚拙で長文なところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

尖圭コンジローマについて

person 20代/男性 -

27歳男性 ゲイセクシャル  3年前からHIV投薬治療中(ウイルス量、CD4問題なし) 男性パートナーがいます。 尖圭コンジローマによる肛門の病変を確認。1月よりベセルナによる治療を始め、3月ごろに肛門周辺は治癒。今年5月初めに肛門内の病変切除を行いました。 また、検査により癌化する高リスク型である事がわかり、継続的な検診を行うことになりました。 1.そもそも、高リスク型の尖圭コンジローマとは存在するのでしょうか? 高リスク型により発生した尖圭コンジローマに似た病変、ということなのでしょうか? それとも、病変は既に癌化した物だったのでしょうか? 2.高リスク型の為、ずっと定期検診が必要との診断を受けましたが「病変がなければ高リスク型ウイルスが確認できない」→「治癒したかどうかがわからない為、生涯通院を続ける必要がある」との認識であってありますでしょうか? いつまで通院を続ける必要があるのか、高リスク型は治らないのかが不安です。 3.現パートナーとはコンドームをつけた肛門性交(こちらが肛門を使用)、コンドームなしのオーラルセックス、リミング等の行為を行いました。 現パートナーに自覚症状はありませんが、検査等おこなっておくべきことはありますでしょうか? また、その場合は何科で何の検査を受ければ良いのでしょうか? 4.喉の検査など、他にしておくべきことはありますでしょうか。 肛門以外の自覚症状などはなく、行くにしても何をすれば良いやら…と悩んでおります。 病院での検診時間が短く、担当医師への質問で疑問点を全て解決できなかった為、ご相談させていただきたく存じます。 何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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