サプリのみ合わせに該当するQ&A

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前立腺癌摘出後の治療について

person 60代/男性 - 解決済み

2023年6月に前立腺と精のうを摘出。その後PSAが13と下がり切らなかった。浸潤の恐れがあったため、9月から33回に亘り放射線治療を施した。その時点でPSAは0.008以下となった。引き続きビカルタミドを服用。あわせてリュープリンを投与するも肝機能の数値が上昇ため、ゾラデックスに変更。ゾラデックスは2025年12月まで投与、ビカルタミドは2026年3月まで服用。PSAは0.008以下をキープ。以後は、手術した医師の判断により薬と注射を打ち切り、3ヶ月毎の経過観察をすることになった。次回の診察は6月である。次回以降の検査では多少PSAが上がるかもしれないが、急上昇はしないと思う。もしそうなった時はあらためて治療方法を考えることになるとのこと。このやり方で良いのか。診察の間隔を1ヶ月にするとか、ビカルタミドだけは継続するとか、急に治療を終わらせることに不安を感じています。 また、何も薬物治療をしないのであれば、エクオールやリコピンなどのサプリの摂取は有効であるのかが気になります。まだ研究段階ではあると思いますが、少しでも可能性があるなら摂取してみたいと考えていますが如何なものでしょうか。

1人の医師が回答

膠原病の症状と対策について

person 50代/女性 -

7月の鼻骨の痛みと腫れをきっかけに、CTで軟骨の硬化が見つかり、尿検査、血液検査、核医学検査の結果、8/14に ・微慢皮膚型 全身性強皮症 ・再発性多発軟骨炎 の2つの膠原病と診断されました。 しかし、レベルがグレーなことと、鼻の痛みと腫れはひいており、手のひらと、足の裏の痺れはその時点で有りましたが、8/10から立ちっぱなしの生活だったので、そのせいの痺れなのかも知れない。手のひらも、足の裏も熱を持った痺れだったこともあって、 白く冷たくて、痺れが出たら、来てください。とのことで、経過観察で半年後に血液検査をするとのことでした。 しかし、手のひらと足の裏の熱を持った痺れは、一時も無くならず、時折、電気刺激の様なピリピリしたいたみも伴い、不安です。 ぎっくり腰も8/6に起こしたので、痺れの原因が不明です。 また、核医学検査の時の閉所で、しばらく治まっていたパニック障害がまた、起きるようになり、不安が増しています。 膠原病は、難病指定ではあるけど、私の様なグレーゾーンのレベルだと、補助金の対象になく、治療費も高額とのことで、決定的な症状が出たら来てください。みたいな感じなのですが、 今出ている手のひら、足の裏痺れ、手指の関節痛、目尻の痙攣は、治療無しで我慢するしかないのでしょうか? 自分で対処出来る、サプリや他の何か有りましたら、併せて教えて頂けないでしょうか?

11人の医師が回答

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