22日の未明に発熱し、てんかんの発作があり、一度おさまったあともぶるぶると震えていたため、救急外来を受診しました。
そのときの熱は39.8℃で、即ダイアップを使用し、その後病院でしばらく様子をみたものの、大丈夫そうだということで帰宅。
22日の夕方に40℃を超す熱が出たため、再び救急外来を受診し、解熱剤を処方してもらいました。
その後熱は上がったり下がったりで、下がるときは37℃台まで下がるものの、40℃まで上がることもしばしばありました。
解熱剤は39℃台で使用しました。
その間総じて元気はよく、普段と変わらずに遊んだり、食事等も特にかわらずできていました。
24日の午前に念のため受診したときには元気もよく熱もなかったため、先生からも大丈夫でしょうと言われて帰宅したのですが、その日の夕方から少し話し方がおかしいと感じるようになりました。
どこか綿を噛んだような話し方というか、鼻から抜けるような感じというか…。
慌てて救急外来を受診しましたが、そこでも元気に遊び回っていたため、扁桃が腫れているのでそのせいで空気が抜けて?話しづらいのでしょうと言われました。
また、同じ頃から勢いよく水分をとると鼻から出てくるようになりました。
25日の午前にもう一度小児科の先生に診てもらいましたが、先生の所見も同じでした。ただ、主治医の先生ではありませんでした。
今日は朝から熱は37℃台前半で上がってはいませんが、心なしか話し方がひどくなった気がします。
熱が下がっても扁桃の腫れがすぐにおさまるわけではないのでしょうが、このまま話せなくなるのではないかと不安です。脳の検査はしていませんが、発作の影響で話せなくなったりするのでしょうか。痙攣が起きていたのは3分、その後痙攣かわからない震えは10分ほど続いていました。
明日また、小児科を受診した方がよいのでしょうか?