唾飲み込むと喉痛いに該当するQ&A

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てんかんの診断について

person 10代/男性 - 解決済み

15歳高校生 男子です。 4月末から体調不良で百日咳だと分かったのが6月の後半です。 風邪症状が治ってきた6/3から7/2までの間、週に約1回ほどの間隔で夜間睡眠時に連続した空気を含んだ唾の嚥下のち窒息型の発作を起こしていました。 色々検査したけど疾患は見つからず、夜間脳波とモニタリングの検査入院を経ててんかんだろうと診断されました。 ■ 入院と検査結果 7月22日から入院。3日間夜間脳波とビデオ検査を実施。入院中も窒素発作なし。 2週間後、医師からは「てんかんだろう」と説明を受ける。 ◾️現在の睡眠中の様子 •寝始めて2時間以内や朝方に、唾や空気を「ゴクリゴクリ」と飲み込む動作 •ゲップ、喉をさする、口をもぐもぐ動かす(これをよくやっている)一瞬目を開ける、歯ぎしりなど、一回だけ入院中に目を開けて片手を上げる動作をしたり家で就職中突然目を開けて喋り出したり(本人覚えてない)などの変な様子もあったりしました。 •家族はてんかんとは思えないと感じている、というか、普通にある睡眠中の動作のように感じます。窒息発作の時はおかしいと思いましたが1ヶ月で治ったし百日咳の影響だとおもっていましたが、咳が全く出ずの窒息発作なのでドクターは百日咳で肺が悪い時に前から実はあったてんかん発作が重なり窒息発作に至ったとの事でした。 ■ 脳波の説明 医師からは「大きな波の中に小さい波が2つないといけないけどない、発作はごく一瞬で分かりにくい、睡眠時以外は発作起きない、前頭葉の発作との説明を受けました。 まさかてんかんと言われる思わなかったので後から聞きたい事が沢山出てきてしまって不安のためご相談させて下さい。 ◾️不安、疑問点 •前頭葉てんかんのネット情報を見ても、今回の症状と完全には一致しないように感じ、不安を感じている。口をもぐもぐよくしているがもぐもぐの発作は側頭葉の発作に見られるとかいてある。 •本当にてんかんの診断が正しいのか?(誤診ではないか)脳波、モニタリングを経て誤診される可能性について。その場合薬影響について現在ビムパット服用 •診断は一人の医師で決まるのか?複数で確認されているのか? 大学病院内はてんかんセンター、脳神経外科、脳神経内科がありてんかん専門医が在籍しているが専門医の診察ではなく脳内の診療であった事に不安があります。脳波解析では一瞬の異常が一回でもあればモニタリングと合わせててんかんと診断するのでしょうか? •検査時帽子がずれやすかった、頭が痒くよく掻いたりしていたので正しく脳波が計測できているのか?包帯などの固定ではなく水泳帽子のような物を胸に固定するタイプ寝るまでは首が痛いので固定を外したりしていた。 •連続嚥下が連続でなく一回、二回くらいの単発嚥下になってきている気がするが薬きいてるのか、やはりてんかんなのか?ただ副作用で眠くなるがあるからよく寝てるだけなのか分からない。 •てんかん患者で痙攣などなくこのように軽い症状だけの方は沢山いるのか?睡眠時だけで生活に支障なくても薬を飲んだ方がよいのか? 長くなりましたが、よろしくお願い致します。自分の事なら諦めもつきますが、息子はこれから就職などひかえており今からという時にまさか、てんかんの診断がつくなんて、主治医の先生を疑っているとかではなく真実に辿り着きたい、自分たちなりに納得したい、という思いです。

4人の医師が回答

長引く咳・微熱について

person 30代/男性 - 解決済み

以下の症状にて現在回復傾向にありますが、厳密な病原体がわかっておらず、周囲に移さないためより可能性の高いものを把握しておきたいです。 特に現在乳幼児(9ヶ月)と生活しており、発熱後即日別居したものの、復帰のタイミングの参考にしたいと考えてます。 <経過> ‐‐‐ ・8/13 喉の違和感(腫れ+時々乾いた咳)有り、体温は平熱(=36.5-37度) ・8/14 徐々に喉の腫れが悪化し次第に痛みを伴い始める、体温も少しずつ上昇、夜には38.2度ほどに、この頃から咳に痰が絡むようになる ・8/15-16 熱は少し緩和(37度台後半)、喉の強い痛みと湿った咳は悪化傾向(唾を飲み込めない、咳で寝付けない)、膿性の痰が大量に出る ・8/17 オンラインで内科を受診し※1を処方 ・8/18-19 喉の痛みは徐々に改善の傾向(痛みは引きつつ声は枯れたまま)、体温に変化なし、咳も日中帯は比較的減少したが、話をする時・食べる時など喉に少しでも刺激があると咳が出る。 また、夜寝る時と朝起きた時は特に激しく、夜中1-2回は咳で起きる。 尚、18日に抗原検査キットを試すが、コロナ・インフル共に陰性の結果 ・8/20 1週間経過して症状が続くため、対面の発熱外来を受診。細菌性の病原を疑われ、※2を処方。なお、レントゲンの所見ではこの時点で肺炎の兆候なし。 ・8/21 起床時の体温は36度後半まで下がる、咳は継続するが、痰の量は少しだけ改善 ・8/22 体温は36度後半‐37度前半を推移、痰の量が明らかに減り、咳も夜+起床時+α程度まで減少 ・8/23 体温は36度後半で安定、咳は1日数回程度でまだ継続するが、痰が膿性から透明なものに変化 ・8/24 体温は36度後半で安定、昨日より更に安定しており、咳の症状も寛解に向かいつつある ※1:桔梗湯、麦門冬湯、カルボシステイン、デキストロメトルファン、モンテルカスト、アズレンスルホン酸Na含嗽用液 ※2:アジスロマイシン ‐‐‐ 初期症状は現在流行っているコロナそのものと思いつつ、抗生剤で急速に回復したことから細菌性の病原が原因だったことも確実性は高いのかなと考えてます。 質問は以下です。 ・最初から同一の細菌性病原体に感染していると考えた場合、どの病原の可能性が高いか ・重複感染も疑っているが、初期にコロナに感染後、後発で別の細菌性病原体に感染した可能性はどれほどあるか ・そもそも抗生剤は効いておらず、たまたまウイルス性の感染が1週間経って急激に回復したということはあり得るか ・上記回答を踏まえた、現在の状態で乳幼児(9ヶ月)との生活復帰することに対するリスク評価(特に百日咳等の場合は重症化のリスクがあると聞きます。ただ予防接種はすでに3回受けており、残り1回です。) 長文にて大変恐縮ですが、ご意見のほどよろしくお願いします。

8人の医師が回答

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