四十代の男です。
睡眠時無呼吸症候群でCPAP治療を受けていたのですが精神科への入院を期に無呼吸が改善されて家族がCPAPを返却してしまいました。
退院後、睡眠時無呼吸症候群が再発し明け方になると非常に息苦しく悶える様な日々が続いて居りました。
最近になって「横になると息苦しい、起き上がると楽」といった起座呼吸が出るようになりました。
息苦しい時に酸素飽和度を測ったら70台、80台の時もありましたが段々と時間とともに酸素飽和度は回復する感じです。基本的には酸素飽和度は96から98です。
睡眠時無呼吸症候群で心臓に負担が掛かって起座呼吸が出たのかな?とか考えたりしたのですが、そうゆうパターンは御座いますか?
入院前は睡眠時無呼吸症候群の治療として病院には通って居りましたが今は病院中断中です。基本的にかかりつけの内科、精神科の病院だけです。
起座呼吸は確かに強く感じます。ギリギリ睡眠は摂れて居ります。
先程も書きましたが睡眠時無呼吸症候群で心臓に負荷が掛かり起座呼吸に繋がったりは考えられたりしますか?
横になると段々と息苦しくなり起き上がるとすぐ楽になるので身体に何らかの「変化」は起きてるなという認識です。
CPAP治療を2回失敗してるとされ周りにはCPAP治療を「また迷惑掛かるから止めて」とストップが掛けられて居ります。
其れが理由で病院へ行ったらCPAPになるだろうからと周りが懸念し病院に行こうにも行けない状況となって居ります。
起座呼吸にも波はありますが「身体で何かしらは起きてるな」とは認知して居ります。
起座呼吸で調べると「心不全」と出てくるので検査はしてみたいとは思うのですが。
以上がご相談です。
何卒宜しく御願い致します。