肝臓に影癌の確率に該当するQ&A

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ANK療法について 

person 50代/女性 - 解決済み

自分の母親(58歳)なのですが、肺腺癌ステージ4と診断され、EGFR遺伝子変異のため、1年半タグリッソにて治療を続けてきました。先日、胸部CTで肝臓に転移のような影が見つかったため、後日、PETをする予定です。転移の場合はPD-L1の発現がないのかABCP療法に切り替えるようです。次の治療法としてはガイドライン的にABCP療法が最適だというのは分かっていますが、抗がん剤となると副作用が強いので、母にあまりつらい思いをさせたくないため、もっと副作用が少ない方法はないかとネットで調べていました。 そこで見つけたのが様々な免疫療法ですが、特にANK療法に目が止まりました。しかし、あまりエビデンスがなく、効果も確実ではないようなので、この治療法に頼りきった治療は避けようと思うとともに、僅かでも寿命が伸びる可能性があるのであれば併用という形を取るのはどうかと思っています。幸いお金には少し余裕がありますので、コスパが悪くても少しでも効くならと思っております。 質問1 ABCP療法とANK療法の併用は可能か?(ABCP療法にマイナスはないか) 質問2 併用可能な場合、どのように併用すべきか? (抗がん剤と交互、抗がん剤を1〜2回してからANKに切り替えなど) 質問3 ANKは全く効かないという意見と、ANKで治ったという人もいるが、実際の所効果はどの程度あるのか?、また効く条件などあるのか? (抗がん剤など何かと併用した、ANKを5クールとか何クールもしたなど) 長くなりましたが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

肺ガンの再発、転移から突然肺炎に

person 50代/女性 -

はじめまして。父(71)の肺炎について教えてください。 現在癌が第二頚椎(レントゲンではもう殆ど影が移らない状態)に転移して放射線治療で入院していて、無事に治療が終わり今日にも退院するはずだったのですが、突然肺炎と言われ退院から一転今朝から酸素マスクを付けている状態です。レントゲンの結果肺が真っ白に映って居たそうです。看護士さんの話では、酸素濃度?が安定してなくて90前後を行ったり来たりしているので水も食事も駄目だと言う事でした。夜になり父が無意識のうちにマスクを直ぐに取ってしまうので、酸素を5Lから10Lに変更しますが、最悪の場合は口から管を通して直接肺に酸素を送るようにする事を家族で相談してください。と言われました。 そこで教えて欲しいのですが、肺炎で肺の映像が真っ白になってると言う事はかなり悪化してると言う事だと思うのですが短時間でそんなに悪化するものなのでしょうか?昨日まで何でも無かったのに・・・と、一日で悪くなったような言い方をされました。また、人工呼吸器を付ける程悪化してる肺炎は治る見込みがあるのでしょうか?付けたまま亡くなる例も少なくないと聞きました。 ちなみに、父は10年程前から肝臓ガンを数回再発、肺ガンの転移が2年9ヶ月前からでその後次々転移して、口腔、脊髄、リンパ、左目の奥、脳内数箇所、第二頚椎に。放射線治療は6〜7回(1回10日ほど)受けています。 ここ数ヶ月は1ヶ月おきに入退院を繰り返してる状態で、とても寒がって真夏日でも家に居る時は冬の服装で電気ストーブも離さない状態で、入院中も寒がっていました。 ガン自体は放射線治療がうまく行った様で安定しているとの事でした。話も出来ず、食事も出来ずにただ生きてるだけの状態にはさせたくないので、人工呼吸器は避けたいのですが・・・ 乱筆乱文をお許しください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

CA125の異常高値は卵巣?乳がん?

person 40代/女性 -

10月の会社の健康診断でCA125が325と出て、婦人科(訳あって2軒)を受診し、どちらもエコーの結果、卵巣に異常は見られず、子宮は大きい=腺筋症が濃厚との診断。 『他に問題がなければ腺筋症からのCA125の上昇ということで良いと思うが、 CA125は消化器系の疾患でも上がることがあるから』と言われたので消化器内科に相談→単純CTを受けました。 結果として、膵、胆、脾、肝、腎などに明らかな所見はなく、子宮は肥厚(生理的範囲内)、卵巣所見なし、腹水微量(生理的範囲内)とのことでした。 が、左乳房に非対称性軟部濃度を認める、という聞き慣れない指摘で、要精査となりました。 消化器内科の先生のお話では、 『内臓の方は心配しなくて良いと思う。左胸の影も、場合によっては脂肪なんかがこうやって写ることもあるから、過度には不安がらなくて良いと思うよ。ましてや5月に乳がん検診受けてるなら尚更ね。でも、一応診てもらってね。』とのことでした。 質問です。 ・5月に受けて『100点!合格だよ!』と乳腺専門医の先生から言われた乳がん検診から半年であっても、単純CTによる15ミリの非対称性軟部濃度というのは乳がんの可能性は高いでしょうか。そのせいのCA125の異常数値でしょうか。 とても不安です。 ・5月の乳がん検診は、生理前で胸の張りと痛みがあったタイミングでの受診だったので、胸の張りで見えにくかった(見落とし)可能性もありますか?この時マンモグラフィ+エコー+触診受けてます。 ・今回受けたCTは単純CTでした。CA125が高かったので1番心配だったのは卵巣癌でしたが、エコー2軒、単純CTで問題なければ更にMRIや造影CTでの卵巣の確認は必要ないでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

転移性肺癌のラジオ波や重粒子を使った治療の適応

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が大腸癌を2年前に発症し、その時は転移もなく、原発巣は完全に切除できたらしいのですが、1年前に肺転移がおこってしまい、現在では腫瘤影が20個ほど両肺に渡り存在すると主治医に言われています。肝臓にも少し転移の出現が見られ、先日、余命3ヶ月と宣告されてしまいました。他に治療法がないか聞いてみた所、「外科的切除は難しいが、ラジオ焼灼術や重粒子線が適応になる可能性がある。しかしやはり、転移している数が多く難しいのではないか。」と言われました。私自身これらについて調べてみたのですが、あまり違いがわからなかったので、以下4つ質問をさせていただきたく存じます。 1.ラジオ波を使うのと重粒子線を使うのでは治療適応においてどんな違いがあるのでしょうか。父のようなケースの場合、治療をやってくれる可能性はどちらの方があると考えられますか。 2.放射線治療にはたくさん種類があるということをネットで知り、全く整理できていないのですが、そもそも先生に言われたラジオ波や重粒子線以外で、父に適応がありそうな放射線を使用する治療はあるのでしょうか? 3. 仮に肺の腫瘤をラジオ波や重粒子で焼いた場合、その部分はもう再生してこず、その部分の呼吸機能は永久になくなってしまう、ということなのでしょうか。もしくは焼いて数ヶ月したらまた正常な組織に生まれ変わるなどはしないのでしょうか。 4 あるサイトではラジオ波焼灼をやってくれる先生を探す場合、放射線治療医でなく診断医を探すことになると書かれているのですが、本当ですか?放射線専門医において、治療医と診断医の放射線を使った治療のできる範囲の違いについてざっくりと教えていただけないでしょうか。  以上になります。よろしくお願いいたします。父の現在のCT画像添付しております。

5人の医師が回答

肺がん治療の一般的スケジュールについて

person 50代/男性 -

54歳男性経営者です。既往入院や手術は無いものの、30年以上の喫煙者。 年明けに受けた膵臓、肝臓ドックは経過観察でしたが、MRI画像に映った左肺下に影があり、翌週肺CTを実施したところ1月28日に悪性疑いで専門病院受診を勧められ、地元大学病院に2月7日画像データを持って診察、レントゲンを行いました。担当は週一診察の20代後半の先生で、丁寧でしたが、病理検査を早く行い治療着手を望みましたが、感染症の後の可能性もあるとの事で、肺がんと決めつけられず、抗菌薬を飲んで様子を見て、2月28日に再度CTを撮って変化次第で病理検査しましょう。と言われました。しかし、指摘部位の皮膚が突っ張る感じもするなど、その場所に違和感もあり、確定診断までそんなに時間をかけて大丈夫か不安です。この流れですと、いつ確定して治療開始になるかな目安も知りたいです。3月以後の予定も組めず、生活に支障が出るのも怖いです。 その間の進行や転移も怖いのですが、一般的な流れなのでしょうか?大学ではなく、他の民間病院やガン専門クリニックに頼るのが正解か教えて頂きたいのです。他部位の検査で偶然見つかったので、ある意味運が良かったと思ってますが、治療開始まで時間が掛かれば、無意味なので早めに確定診断受けて、手術他治療に着手したいです。 今後どの様な動き方があるか教えてください。宜しくお願いします。

7人の医師が回答

入院しなかった(急性)膵炎から、2ヶ月半が経過し、腰や腹痛が発生し、参っています。慢性化への可能性

person 30代/男性 -

【経過】 10/20~21 深夜 腹痛→経験無い痛み、膵炎が頭になく胃カメラのクリニックを検索予約・胃内視鏡検査・ピロリ菌検査→胃腸炎症・ピロリ菌名無し・ファモチジン錠処方 10/26~30 出張先会食、酒等を腹痛発生 10/31 別のクリニックで血液検査、エコー、レントゲン実施→アミラーゼ449 H、CRP2.59 H 膵頭部腫瘤可能性、地域総合病院紹介(原因が膵臓と初認識) 11/2 総合病院でCTスキャンのみ 11/14 血液検査→ALT(GPT)38H、CK181H、血中アミラーゼ153H、好酸球5.7H 膵臓が膨み、影っぽい→腫瘤形成性膵炎?10/31血液検査の結果、急性膵炎が最も高い。12/8にMRIしたい。薬無し 11/17・21 出張先会食で飲酒・腹痛発生→下痢・白色脂肪便 11/25 急遽受診 参考値内 CRPのみ1.54H→炎症有、整腸剤処方。慢性化は経過見て判断 12/8 MRI・血液検査・診察→好酸球5.1H、AST(GOT)37H、ALT(GPT)61H、リパーゼが11/14の354から11/25の58基準値内。急性膵炎が良くなった。胆管への膵管の流れにぼやけ・薄い。年明けに血液検査 12/26~1/3 膵臓・左腹部の痛み継続、食欲不振、3.7キロ減少、白軟便 【ご質問】 1慢性化やがんの可能性は。(体重減少・長い軟便・腹部継続鈍痛・腰痛) 2今後も痛みが出たり、引いたりするか。 3腹痛時の対処法は。 4どの時間軸で食事制限が必要か。 5今からでも入院し、絶食・点滴をしたいが。 6入院のない急性膵炎完治はあるのか。クリニックや病院の判断は。 7胆膵肝チームの病院・医大に転院希望は可か。言い方は。 【質問者】 36歳、20歳から飲酒・喫煙あり。酒週1~3、翌日下痢。2022年夏第三子誕生。禁酒・煙・脂質制限中。

1人の医師が回答

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