関節リウマチに該当するQ&A

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慢性疼痛?と炎症反応について

person 50代/女性 -

現在全身の強い痛みで悩んでいます。 痛む箇所は、上から両肩、両肘、両手首、両手指、腰、右太もも、右膝、両足指の付け根です。 右太もも(膝の上あたり)は痺れと感覚麻痺があります。 これまでの経過です。 変形性両股関節症により、両股関節に人工股関節を入れており、左側は2021年11月末に人工股関節置換。置換直後の階段からの転落による骨折で現在大きなプレートも入っています。 右人工股関節の置換手術をしたのが、今年2月頭で、入院中に手術箇所のMRSA感染症により再手術。 退院前にコロナ感染もあり、退院したのは4月中旬。 MRSAの治療で入院中は抗生剤の点滴を1ヶ月以上、退院後は飲み薬に変えていますが、CRPが1.0~2.0の間くらいで現在まで下がらず、念の為抗生剤を飲み続けてます。 6月頭から仕事(事務職)にフルタイムで復帰したのですが、直後から全身の痛みと倦怠感が酷く、特に右膝が痛み、レントゲンで診てもらったところ少し軟骨が減っていて石灰化があるということでした。 当初はその右膝を中心に、臀部から両足先までの裏側が特に痛み、坐骨神経痛のような症状。 その後全身に痛みが広がり、特に睡眠時や朝~午前中に全身の強いこわばりや痛みが出て、仕事を休むこともしばしばです。 先月に、リウマチ内科で血液検査や関節エコーで診てもらい両肩と膝に軽い炎症があるものの、いまのところリウマチ性のものではないということで、慢性疼痛かも、と言われました。 現在は整形外科の主治医の元で、サインバルタが出て少しずつ増量しながら服用しているところです。 それ以前の薬として、主にトラムセットとロキソニン、プレガバリンなどを飲んでいます。 それ以外最近の持病や既往歴としては、橋本病とうつ病があります。橋本病は経過観察中で特に治療はしていません。 あとごく軽度の腰椎椎間板ヘルニアがあります。 薬はきちんと服用しており、動かせるところはなるべく動かすようにしていますが、毎日痛くて辛いです。 仕事は普段からかなり忙しく水分もろくに取れない状況なので、休みがちになっています。 長くなりましたが、まずお聞きしたいのは、この症状はやはり慢性疼痛ということでしょうか。 慢性疼痛にも色々種類があるようですが調べてもよくわからなくなってます。 また春先の入院中から退院後の現在までの血液検査でずっとCRPが下がらず1前後が続いています。 膝や両肩の炎症があるためなのでしょうか?それともまだMRSA感染症が治りきっていないのでしょうか? 血液検査は定期的に行っていて、その他の数値では軽い貧血と腎機能低下の所見があるようですが、今のところ特に問題にはなっていないようです。 先が見えず、精神的にもまいってきています。このまま薬を服用していけば良くなるでしょうか。

3人の医師が回答

溶連菌感染後のリウマチ熱について

person 10歳未満/女性 -

溶連菌感染後のリウマチ熱について詳しい方にお聞きしたいです。 6歳女の子 4/30溶連菌に感染 10日間抗生剤を服用しましたが、最後一回をこぼしてしまったため、29回分の服用になりました。 服用後熱はすぐ下がり、通常通り過ごしておりました。 5/16 朝、足が痛くて、歩行が困難になりました。じっとしている時などは痛みがなく、歩くと痛く(歩いている時だけ痛い)、歩けなかったので、整形外科を受診し、おそらく関節炎です。とのことで安静にして過ごしてくださいとのことでした。 その後溶連菌との関連があるとの情報を得て心配になり、その日のうちに小児科を受診しました。 尿検査、血圧検査を実施しましたが、異常はなく、溶連菌の喉の拭う検査も陰性でした。 念のため大きな病院に行くとになり、そこでは血液検査を行いましたが異常なしとのことでした。CRPの上昇は見られないとのことでした。 ただ、足(股関節)のあたりの痛みが強いため、アセトアメニフェンの点滴を行いました。すると痛みが和らぎました。 5/17 朝には痛みがなくなりましたが 発熱をし、38を越える発熱が1日ほど続きました。非常に心配になったため、再度大きな病院を受診しました。状態を見てもらいましたが診察の結果は(前日の診察結果なども踏まえて)普通の風邪でしょうとのことでした。 アセトアメニフェンの薬を一回服用、その後は様子を見ていました。 翌朝5/18 37.5度以下の微熱程度になっておりましたが、次は喉の痛みが激しくなったため、かかりつけ医を受診。 そこでは経緯を説明しましたが、診察の結果は、風邪ですね、とのことでした。 喉の痛みがさらに激しくなってきた様で、かかりつけ医にもらった喉の痛みを和らげる薬を2回ほど服用 5/19 再度かかりつけ医を受診 喉の赤みが前日より強くなっているとのことで 再度溶連菌の検査をしましたが、陰性 やはり普通の風邪ですとの診断でした。 その後は喉の痛みも落ち着き、食事も普段通りに取れる様になりました。 解熱した5/18以降は機嫌は比較的良く、元気に過ごしていました。 この様な経緯をたどったのですが、 最初の小児科 大きな病院 かかりつけ医 ともに、リウマチ熱ではないと思うとの診断ではありました。 しかしネットの情報を見ていると、 症状や発症の時期がかなり当てはまり非常に心配です。 足の痛み(股関節)については移動することはなく、一箇所のみで、アセトアメニフェンの点滴で痛みは消失しています。 発熱についても1日程度で解熱。 喉の痛みについても2日程度。 以上ですが リウマチ熱の可能性はないと思って大丈夫でしょうか。 長文になりましたが、ご回答いただきたいです。

9人の医師が回答

脊椎関節炎の症状と可能性について

person 40代/女性 - 回答受付中

お世話になります。 元々、腰椎ヘルニアあり。4番5番の潰れあり。MRIでは以前よりヘルニアは縮小。 他に、ベーチェット病あり。 昨年5月頃より洗面などの前屈時に右側腰背部からポコポコと音がしていました。 それから腰の調子がイマイチな状態が続いてはいましたが、日常生活にそこまでの支障はありませんでした。 今年1月中旬からウォーキング(週4〜5日1万歩ほど)を始め、歩行時に一次的に膝の痛みがありましたが本当に一次的でしたのでウォーキングを継続。 2月、商業施設で5階くらいまで階段を昇降。買い物で2〜3時間立っていて、帰りに駅まで歩く途中で異常に腰と腰から下の怠さと重さを感じる。 上記の怠さは回復したのでウォーキングを継続。 2月後半、荷物を持って1万歩以上歩いた翌日か数日後に回復しない腰痛と右膝痛が出現。 この時に出現した腰背部痛は、張りや重さに加え、背もたれやベッドのマットレスなどに患部が当たると痛みを感じる(激痛ではない)もので今迄経験したヘルニアの痛みとは違う気がした。患部が当たると痛むのは右側のみ。 また、ふくら脛の張りも酷い。 5月頃まで安静にしていたが大きな回復はなくストレッチ時に右股関節にも痛みが出てきたため整形外科を受診。 そうこうしているうちに、左右両方の膝と股関節に痛みが出る。 整形外科を3軒周り、膝と股関節は変形性関節症の初期やら極々初期やらの診断。腰背部についてはあまり診てもらえない。 5月以降は、臀部や太腿の筋肉の痛みや歩行後の足首や足裏の痛みなども現れる。 6月 採血でリウマチは陰性、CRP正常値、股関節のMRIで両太腿の外側に少し炎症あり。 腰痛は悪化しており張りと凝りと強張りがとても酷いです。整形外科の柔整師さんによると全体的に張りが強いそうですが、痛みとして自覚が強いのは右腰背部〜右側面〜右腹部にかけてです。腹圧が掛かると右下腹部にも弱冠の痛みと違和感が出ます。 股関節や周辺筋肉の痛みも右側が強く、体重が掛かる動作は苦手です。 膝と股関節にしっかり体重をかけて階段を昇降することもできません。 あまりに腰痛が長く続くことと患部が物に当たっただけで痛みを感じるなど、他の関節や足裏の痛みもあるため脊椎関節炎や仙腸関節炎ではないかと疑っているのですが、先生方の見立てはいかがでしょうか??? ※画像の赤丸部分が背もたれなどに当たると痛む部分で、前屈すると青ラインの張りが強いです。 どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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