癌骨に転移したらに該当するQ&A

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医療用麻薬を飲みたくない…

person 50代/女性 -

<現状> ・ 乳癌が全身の骨に転移していることが最近判明した ・ 何か所かは溶解が進み骨折寸前の状態で、首や胴体に頑丈なギプスを着用している ・ ロキソプロフェンを毎日3錠服用していたがそれでも全身のだるさを感じていた ・ 三日前にオキシコドンの服用(毎日2錠)を指示された ・ 服用を始めてすぐ猛烈な吐き気と頭痛が発生し、終日起き上がれない ・ 乳癌の乳房全摘手術直後に投薬されたフェンタニルで同様の症状がありカロナールに切り替えた過去あり ・ オキシコドンのおかげで体の痛みは全く感じなくなったが、終日起き上がれずに過ごしているので痛みをとった意味がない ・ ロキソプロフェンのみに戻してほしい。と医師に訴えたが「慣れるのでオキシコドンを続けるように」との指示 ・ オキシコドンがどうしても無理であればと中間の強さの薬(トアラセット)も出してくれたが、これは全く推奨していない由 ・ 痛み止めに関し医師の指示は「ロキソプロフェンを毎食後1錠」「毎朝・毎晩オキシコドンを1錠」「痛みが治まらなければ随時オキノーム」 ・ 吐き気止めとして「ランソプラゾールを朝食後1錠」「毎朝・毎晩ノバミン1錠」「頓服:ドンペリドン1錠」「頓服:メトロプラミド1錠」 <質問> 1.「体の痛み<<<<<吐き気・頭痛」でQOLが著しく悪化している状態。それでもオキシコドンを服用しなくてはならない意味(意義)は何でしょうか。 2. 吐き気止めとして頓服薬が2種類処方され、どちらを飲んでも良いとのことですが、どういうときにどちらを飲むべきでしょうか? 3. あまりに薬漬けではないでしょうか。上記の他に癌治療の薬も服用しています。患者本人の意思を考慮する余地はなく、医師になにか質問をするととても嫌がられます。病院を変えることを検討したほうが良いでしょうか?

4人の医師が回答

大腸がんガンの骨転移、抗がん剤治療を受けるかどうか

person 70代以上/女性 -

 抗がん剤治療を受けるか受けないかでご相談したいと思います。 今年の一月、74歳になる母が大腸がん(ステージ3ーb)と診断され、手術を受けました。同時に間質性肺炎を患っていることが分かり、本人の希望と免疫力の低下回避を優先し、その時は抗がん剤治療を受けないことを選びました。その後、4月の血液検査では腫瘍マーカーの数値の異状は見られませんでした(CEA 3.5)。しかし7月に受けた血液検査で腫瘍マーカーに異状が見つかり(CEA 10.5)、CT 検査を受けました。しかし異状は認められず経過をみることになり、一ヶ月後にもう一度血液検査を受けたところ、CEAの数値が37.8まで上昇していました。それによりPET ーCT の検査を受け、その結果、骨への転移が複数箇所見つかりました。部位は首、背骨、左腕、骨盤などでなかでも首が激しい痛みを伴っており、状態として一番悪いようです。  担当医師からは出来ることは抗がん剤治療をするか、受けずに痛みを取る治療のみをするかだと言われました。抗がん剤治療をしない場合は余命は早ければ2~3カ月、抗がん剤治療を担当する医師からは治療を受けても1~2年の余命だろうと言われています。  私としては母になるべく苦痛を与えないことを望んでいます。抗がん剤の副作用や進行により麻痺状態になるなどそういったことを考えた場合、治療を受けるかどうか悩んでいます。本人も同じような心境で抗がん剤治療を受けるかどうか悩んでいます。アドバイスをいただければ幸いです。(ちなみに医師からは抗がん剤治療以外の治療法は言われておりません。現在の詳しい病状や今後の病状についても詳しい話はありません。)

2人の医師が回答

高齢者の胃がん

79歳の母についておたずねします。 昨年より食事の量が減り、今月に入ってほとんど食べなくなりました。 胃の痛みもあり、2週間前にかかりつけを受診、総合病院を紹介してもらい昨日胃カメラをして「腫瘍がある」と言われました。 かかりつけへの返信を私ひとりで持参した所、開封されたのを見せて下さいましたが、「進行がんの疑い」とありました。 他は専門用語でわかりませんでした。 明日CTの予定です。 既往歴です。 ・身長149cm、体重39kg(半年で4kg減りました) ・20年前にピロリ菌は除菌済み ・6年前にくも膜下出血(後遺症無し) ・軽い動脈硬化(バイアスピリン) ・甲状腺機能低下(チラーヂン) ・軽い骨粗しょう症(エディロールカプセル) ・狭心症(ノルバスク、シグマート、フランドルテープ、舌下錠) 狭心症に関しては、心臓カテーテルで異常なしでしたが、胸痛があるため痙攣性といわれ、お薬を頂いています。 もしかすると胃痛だったのかもしれません。 現在の母の状況です。 ・食欲皆無(主に液状のものを摂取:エンシュア、スープなど) たまにお粥を茶碗1/3くらい ・吐き気、嘔吐は無し ・胃の痛み そこでお聞きしたい事です。 ・エンシュアも甘すぎるようなので、ウィダーインゼリーでも良いでしょうか? ・10日位前まで通常の半分量の食事を採る事もありましたが、急な食欲減退の原因と考えられる事は何でしょう? ・2週間前にかかりつけで詳細な血液検査(CEA、CA19-9も)をして頂いて、全て正常値でした。 かかりつけの先生は、「もしかしたら転移が無いかも」と言われますが、その可能性もあるのでしょうか? ・発生部位で治療や予後は変わるのでしょうか? ・胃痛の薬で「ストロカイン5mg」を頂きました。 服用後、どのくらいで効きますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

67歳母の両側乳がんについて

person 60代/女性 -

主治医の方はあまりハッキリと答えて下さらず不安な点があります。 母は20年前に左胸に数ミリから1センチくらいのしこりがあり乳房温存で部分切除しています。術後の検査で微量のガンが検出されたとの事でしたが、放射線治療をしてその後は完治していました。 今年2月上旬、左胸に数ミリのしこりがいくつか散らばってガンとして発見されました。 こちらは局所再発と言われたのですが、ステージ0のガンが20年後に再発することはあり得るのでしょうか? また局所再発は予後不良だとか、死亡率が上がるとか5年生存率は40%〜60%とネットに書いてあり不安になっています。 転移などリスクとしては高いのでしょうか? それと同時に右胸には新たに2センチ程度の腋窩リンパ節転移ありの乳がんが発見されました。 両側乳ガンは珍しいとのことですが、これは転移ではないのでしょうか? 遺伝性?の検査もお願いしておりますが両胸だと気をつけることは何かありますか? 手術は両胸全摘と右の腋窩リンパ節切除する予定です。 またサブタイプをきいても 「普通のガン」としか言われずいまいちわかっていません。 このタイプはどんなタイプで 今後どのような治療になりますでしょうか。 また、手術まで3ヶ月も待ちがあります。 2月上旬に分かったので実際には5ヶ月もかかることになります。 そんなに待たされるのかと不安でいっぱいです。 その間に転移や進行するリスクが怖くて セカンドピニオンした方が良いのかを検討しています。 3ヶ月は許容範囲なのでしょうか?心配なら手術前にホルモン療法を勧められましたが、リンパ節転移含めて、どれくらい効果を見込めるのでしょうか。 また、骨シンチはでは異常なしでしたが、MRIでは骨転移疑いありでした。画像には白い点のようなものがありましたが、先生はこれじゃわからない。これはとりあえず転移してないという前提で経過観察しましょう。といわれました。画像だけでは骨転移はわからない事もあるのでしょうか。転移してる可能性がわかる余地があったら知りたいです。 たくさん質問してしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

浸潤性小葉癌について

person 50代/女性 -

はじめまして。52歳 女性 9月10日に浸潤性小葉癌の診断がありました。 MRI、CT等の検査では骨、リンパ節、肺は問題ないとおっしゃって頂けました。 先生はステージIかIIaとの事です。  大きさは2.8cmだか1.8cmと言われました。 1人診断を受け、しっかり聞いていたつもりだっんですがあいまいな記憶です。質問も殆どできませんでした。 コロナのワクチン接種2回目が本日25日で、費用の問題もあり、月をまたがずに手術をしてもらいたい旨を伝え10日7日に決めて帰宅しました。 コロナ禍なので、4日から入院をし、6日に長男(26)が手術の説明会を聞きに来ます。 子供達は、全摘を当たり前の様に考えているようです。↓ 温存=再発、不安 全摘=完治、安心 腫瘍から距離もあるので、温存も可能と説明もありました。 私自身、全摘で安心が得られるのならそれに越した事はないと考えていますが、自分で色々調べた所、温存で放射線治療を受けたのと、全摘では予後に変わりはないと出てきました。元々の乳房が大きく加齢も加わりかなり垂れ下がっています。全摘後の身体のバランスを考えると、温存でもいいのかなと思いはじめています。 実際に手術をして、初めてリンパ節への転移や、腫瘍の広がりなど治療方針も変わってくるのは承知しているのですが、入院前に他の専門のお医者様の見解もお聞きしたくご相談いたしました。 それと最近、胸の周辺、脇から鎖骨の下位までの範囲でチクチク、ジンジンと痛みが出てきました。 この痛みは腫瘍が進行してしまっているのでしょうか。 手術迄まだ2週間程あり、心配になってきました。 お忙しいとは思いますが、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

前立腺癌全摘手術後の結果報告および放射線治療と全摘手術の比較について

person 60代/男性 - 解決済み

以前、ご相談させて頂いた結果で、昨年10月にダビンチによる前立腺癌全摘手術を行い、現在経過観察中の68歳です。 ・術前のMRI,生検、骨シンチ等の診断結果:生検12本中8本で癌を確認、GS 5+4=9:1本(ハイリスク)、4+3:2本、3+4:5本、T2C。CTおよび骨シンチの検査を行いリンパ節、骨への転移無し。 ・術後の診断結果:病理検査で精嚢への浸潤有でT3B。6ヵ月後の検査で異常無し(PSA=0) (質問) 1.術前のMRIでは精嚢への浸潤は分からず、全摘手術後の病理検査で判明しましたが、よくあることなのでしょうか? 2.GSについては、当初受診した病院ではGS=9でしたが、実際に手術を受けた病院の診断では同じ病理サンプルでもGS=8の診断でした。GSについては主観も入るため、このような結果になったのでしょうか? 術後の診断結果が術前よりも悪かったため、放射線を選んだ場合T2Cの診断のままなので、精神的には良かったかもしれませんが、手術で正確な診断ができたと前向きに考えています。 3.別件で同期の友人が前立腺癌の診断を受け、同様にハイリスクでMRIの結果でも浸潤があるということで、追加の質問です。 小生は再発した場合にOptionとして放射線がある手術を選択した旨、説明しました。一方で、友人は放射線でも重粒子線の場合は、2度までは照射可能と聞いたとのことで、悩んでいるとのこと。 質問は、重粒子線の場合は、他の放射線と異なり病巣に集中照射が可能なので、再発の場合も照射が可能なのでしょうか?

2人の医師が回答

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