薬の長期服用に該当するQ&A

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子供 アクテムラについて これからの治療の事

person 10代/女性 - 解決済み

いろいろな事があり、疲れもありまして、文章をまとめられないのですが、よろしくお願いします。 小さい頃から炎症の病気があり、定期的に通院していました。 胸の違和感や動悸があり、心電図、採血などをして、主治医先生には、採血も問題ない、心臓も問題ない、自立神経かなと、結果問題ないとなりました。 確認するとNT-proBNPが高く、少しcrpも高くて気になり、また症状がよくならないことから、とても悩んで、こちらで相談して、再受診をしました。 主治医の先生ではありません。同じ病院です。 はじめてのお会いする先生でしたが、とても丁寧にみてくださり、たくさんの検査の後、病気がみつかりました。 すぐに入院して、見つけてくれた先生とはまた違う担当の先生になりました。 現在、ステロイドを服用しています。先生の説明では、長期使う薬ではないので、今後はアクテムラを使うという話しになりました。はじめての薬で、不安に思い、いろいろ調べました。ですが、子供での情報がなく、また、大人でも副作用が強い様子ですごく心配になってしまっています。 子供も、飲む薬とは違う事で、動揺して泣いてしまい、なんとか説明をしているところです。痩せていて、最近は、さらに痩せてしまって今、26キロです、春に中学生になったばかりです。 アクテムラを1週間に一度使う予定になっています。 今後は、また、以前の主治医の先生が担当になるそうです。一番詳しい先生ということでした。 どのように今後、今までの主治医の先生に相談していけばいいのか悩んでいます。 アクテムラについての不安や、今後についてどのように選択すればいいのでしょうか。違う病院に、移るべきなのか、信頼関係をもう一度築いていくべきなのか、子供に負担がかからないのは、私ができることは何でしょうか。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膣カンジダについて教えてください。

person 20代/女性 - 解決済み

27歳女性です。2019年からヤーズを服用しています。 発症する2週間前から性交渉などはなく温泉等も行っておりません。家族に罹患者もいません。職場でのストレスが原因の1つかなと考えております。 2年前にカンジダ膣炎になり、婦人科受診の際にニゾラールクリームを処方され、その時は1週間程で治ったと思います。 そして今回久しぶりに8月27日の金曜日あたりから外陰部の瘙痒感があり、仕事の都合上月曜日まで婦人科にかかれませんでしたので8月30日月曜日にかかりつけの婦人科を受診しました。 月曜日に膣錠(薬剤名不明)を挿入し、ニゾラールクリームを処方され1週間で良くなると言われました。 クリームを塗布していましたがよくならず、金曜日にクリームがなくなるので薬だけ処方して頂きました(仕事の後でしたので病院の診療時間に間に合わず薬だけとなりました) その際先生が電話診療して下さったのですが、薬を頻回に塗らないようにと言われたので1日2回を厳守し現在に至ります。 おりものは元からやや多い方ですが、ポロポロとしたカッテージチーズ状のものは膣錠を入れた翌日のみで、(膣錠が溶けたものではないかと言われましたが)それ以外は特別な変化は見られません。 現在も普段に比べればややクリーム状のおりもののような気はしますが、変わった臭いなどもありません。 膣の中は痒いかどうかよくわかりませんが、どうかよくわかりませんが、外陰部は変わらず痒くとてもストレスです。 次の火曜日にまた婦人科にかかるつもりですが、この場合どうにか治す方法はあるのでしょうか。 また、長期に渡って治らないこともあるのでしょうか。 先生方のご意見賜りたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

6歳、舌下免疫療法始めるか悩んでます

person 10歳未満/男性 - 解決済み

小1になった息子についてです。 もともと、風邪をひくと咳が酷くなりやすく咳喘息と診断されることもありました。 昨年の10月始めインフルになり、関係あるかわからないですが10月末には気管支炎になったこともあります。 その頃から、咳の症状があるとメプチンも処方されるようになりました。 3〜4歳ころから、花粉の時期は花粉症らしい症状があるのと、両親も兄弟も花粉症もちなので、花粉症ではあるだろうと言うことで血液検査はしていませんでしたが、12月末から鼻水や痰絡みの症状がずっと続いていた為、毎日ロラタジン、モンテルカストを飲んでいます。 痰絡みが酷いときは、カルボステイン、アンブロキソール、咳がある時はメプチンも追加されていました。 あとは点鼻薬、目薬も処方されています。 最近は、毎日薬を飲んでいるおかげでなのかわかりませんが鼻水も目の症状も何にもなく落ち着いています。 かかりつけの小児科では、これらの経過から6月ごろから舌下治療を始めたらどうかと言っていて、先月に血液検査は受けてみるだけ受けてみました。 結果は、非特異的IgE134、スギ13.9、ヒノキ1.14、コナヒョウダニ1.65、イヌ0.36と出ました。 私も良くなるなら、舌下治療させてあげたいと思っていますが、長期になることや副作用だったり、服用するタイミング等から覚悟もとても必要で悩んでいます。 あとは、上の子2人とも咳はここまで酷くなるタイプではないけど、舌下治療せず成長とともに症状が落ち着いているように感じているからです。 かかりつけの小児科の先生は、咳が酷く心配で仕方ない時でも親身に治療をしてくれて、とても信頼してますが、いろんな先生方からのご意見をお聞きしたく相談させていただきました。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

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