神経炎に該当するQ&A

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上咽頭炎の治療について

person 30代/女性 - 解決済み

本年4月に入ってから次々と体調不良に襲われ、内科、婦人科、循環器科、耳鼻咽喉科、歯医者とたくさんのお医者様にかかりました。 大きな病院でCTを取ったり血液検査も何度も何度も行いました。 それでも「異常なし」。 自律神経の整体にかかっても身体がガチガチだと言われなかなか良くなりませんでした。 そんな最中に右耳の耳鳴りが酷くなり、地元の耳鼻科にかかりファイバースコープで診察していただいたところ「上咽頭炎」を発見していただきました。 割と前からあったようで慢性になりつつあるというレベルで軟膏の擦過と自律神経、アレルギー性鼻炎、気管の薬を飲んで治療中です。 上咽頭炎といえば塩化亜鉛を患部に擦過するBスポット治療が肝になってくるかと思います。 しかし私がかかっているお医者様は歴史もあるおじいちゃん先生がやっている町の耳鼻咽喉科。 患部に塗っていただいているのは「精製ラノリン」と「流動パラフィン」を混合した軟膏です。 本日から自宅でもできるように綿棒と軟膏をいただきました。 上咽頭炎は塩化亜鉛以外のお薬の擦過でも治るものでしょうか? 体調不良の過程でかかった耳鼻科咽喉科にはBスポット治療ができるお医者様もあったのですが上咽頭炎を見つけていただけませんでした。それでも塩化亜鉛を擦過できるお医者様に転院した方が良いでしょうか? 上咽頭炎を見つけてくださった先生には本当に感謝をしていてできれば通い続けたいと思うのですが、体調不良の期間も長く迷っています。 お忙しい中に申し訳ございません。 ご意見いただけましたら幸いです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

逆流性食道炎の症状かどうか

person 20代/男性 - 解決済み

逆流性食道炎と過敏性腸症候群について 26男です。 今年の1月から逆流性食道炎の症状が出て、内視鏡したところ、高度食道裂孔ヘルニアと、逆流性食道炎と診断され、PPIラベプラゾールを最大にして、1日2錠を8週間飲みましたが、あまり効果がでず、食道裂孔ヘルニアの腹腔鏡手術を勧められている状況です。 気になるのは、自律神経症状もでており、37度までの微熱、めまい、背中のだるさ、眠気、動悸、息苦しさがあり、逆流性食道炎と関係性があるのか気になっています。総合病院での検査は全て異常はありませんでした。それと、PPIを飲み始めてから、昼食後に左下腹部に腹痛が起こるようになり、昼食中もおならがでてきて、おならや排便をすると腹痛が治るといった症状に悩まされるようになりました。便は普通か、少し柔い感じのどちらかでそこまで下痢という感じはないです。調べると過敏性腸症候群はppiの副作用で腸内環境が悪くなり感染症になりやすくなり、過敏性腸症候群の原因になるという記事を見つけ、PPIのせいで過敏性腸症候群にまでなってしまったのかと思いとても不安です。 今は怖くて薬飲んでないのですが、薬のせいで過敏性腸症候群になることはあるのでしょうか?またある場合どのようにすれば治るのでしょうか? 又、逆流性食道炎や食道裂孔ヘルニアが原因で自律神経の症状がでたり、過敏性腸症候群になることはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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