先日、健康診断で、クレアチニンが高いと言われました。
以前、ちょっとした筋肉痛で、クレアチニンキナーゼが28000(桁間違えていません)という異常高値になってしまったことがあり、そのときには心筋梗塞などではなく、筋肉量が人より多いからだ、と言われたのですが、そのような理由でクレアチニンキナーゼが高くなってしまう体質の場合、クレアチニンも高くなってしまうものでしょうか。
クレアチニンとクレアチニンキナーゼが別の物だということはわかっていますが、生成のされ方から考えると、例えば筋肉痛になるような運動をした場合は、両方の値が高くなるような気がするのですが。
eGFRも低く(70程度)、筋肉質になるような運動が怖くなってきたのですが、関連性について、ご回答いただければありがたいです。
よろしくお願いいたします。