43歳男性です。
右足の写真で指を指した中央部分にポツンとした、2~3ミリほどの魚の目?イボなのかタコなのか名称は不明ですが、皮をはいでもはいでも同じ個所にそれらしき物ができたので、近隣の皮膚科を受診。それまで足裏に痛みはなく、あまり気にはしてませんでしたがおそらく魚の目みたいなものと思い受診しました。
良く視診、触診してくれる50代後半から60代前半の男性医師の先生が、液体窒素でジューっと焼いてくれました。1ヶ月半くらいの間に3回ほど同様の処置をしていただき、あるときその患部がふやけてきてベロッと剥げました。
その後、おそらくその患部だと思うのですが、体重をかけ歩くと多少痛く感じるようになりました。じっとしている時、寝ている時はまったく痛みはありませんし、足の裏を押しても痛みはなく、また、患部が固くなったり変色したり、何か内側にできものなどもありません。
患部が剥げてから1ヶ月以内に皮膚科に受診し診てもらいましたが、きれいにとれていると。痛みに関しては、水分?炎症?が少しずつ吸収されていくから心配ないと話していただきました。
しかしあれから1ヶ月ほどたちますが、毎日ではありませんが、たくさん歩いた翌日や足に負荷がかかった翌日など、自宅のフローリングを素足で歩くときのみ、右足裏の土踏まずの中央部分が多少痛く感じます。ココだ!と指をさせるほどはっきりとわかりません。
靴を履いたりしている時はまったく痛みはなく、フローリングで素足の時のみです。
1、こういった状況はなにが原因でしょうか。(体重は一時よりリバウンドし10キロ増)
2、あまり心配するような疾患ではないでしょうか?
3、皮膚科医の見立て通り、もう少し様子をみてもよいでしょうか。