急激な視力低下に該当するQ&A

検索結果:373 件

視力回復

person 20代/男性 -

お忙しいところ失礼します。現在大学四年生で22歳の男性です。現在の視力の屈折度は両方とも-8.25になります。少し左目に飛蚊症らしき黒いものがあります。視力が急激に低下したのは小学校4年生からです。そのときまでは両眼とも1.0までありましたが小学校卒業時には両眼とも0.3、中学校卒業時には両眼とも0.1前後まで低下しました。高校卒業時には0.1を下回り、今に至ります。自分の望みは現在の裸眼視力(両方とも0.01)から0.3-0.5まで回復したいと切望しております。理由は主に二つあり、一つ目は念願の運転免許の取得、二つ目はこれからの勉強のため、そして将来の就職のためであります。アメリカの大学院でも勉強してみたいと思っていますが、現在アメリカで留学しているなか、勉強量は日本の大学よりもはるかに多いと感じている中、一日に勉強に費やす時間がとてもながいので視力等目がとても心配です。大学院に進むとしたらさらに勉強に費やす時間が長くなるのでもう目のケアをしないとまたさらに悪くなるのではないかと心配です。中学校、高校でも運動部の部活、そして勉強に忙しい毎日でしたが、やはり勉強によって酷使した目は部活中でも支障がおおいにでました。もちろん当時は眼鏡をかけていましたがコンタクトレンズは絶対に使用しないと決めていました。自分はこの目をケアするためになんとかトレーニングをしていきたいと考えております。手術やその他の医療には懐疑的でかつ正直自分の目に直接傷をつけるようなことは絶対にしたくないと決めています。視力回復をトレーニングでやるには効果がわからないということ時間がかあkるということはわかっていますが、どういったトレーニング、が効果的なのか知りたいと思っております。

6人の医師が回答

乳癌治療中 子宮筋腫手術

person 40代/女性 -

現在46歳、昨年7月に乳癌(遺伝性陰性)で右胸全摘、リュープリン5年とアナストロゾール服用中。乳癌判明前、8cmの子宮筋腫があり、過多月経や頻尿、腰痛の為、腹腔鏡で子宮全摘予定でした。乳癌治療で当初はリュープリンとタモキシフェン10年予定でしたが、視力低下によりリュープリンとアナストロゾールに変更。現在筋腫は6センチ弱になり、症状改善。婦人科の先生は、元々手術予定につき、子宮系の癌リスクもなくなるので手術を勧められております。(リュープリン5年するので卵巣も切除予定)乳癌もあり、癌リスクをなくせるなら手術したい反面、合併症のリスクとリュープリン5年で逃げ込みもできそうで経過観察に戻すか決心がつきません。質問は1、合併症として尿管や膀胱損傷、その後の癒着によっては、片腎臓や人工透析が必要になるケースもある。膣が開くと腸が出てきてしまうこともある。術後長期間後のイレウスの可能性など、起こりうるリスクの説明を受けました。症状のない予防的な手術で、合併症により生活の質が落ちるのではと不安です。何年先もイレウスは起きますか。2、子宮卵巣全摘した場合、今後大腸やその他の臓器で手術が必要になった場合、今回の手術がデメリットはなることはありますか。3、リュープリンを終えた50歳以降、生理が復活し筋腫がまた急激に大きくなりますか。4、リュープリン5年と卵巣切除では、身体への負担は同じですか。リュープリンの方が骨粗鬆症が進むなどありますか。5、乳癌治療の副作用で全身関節痛で寝起きは少しずつ身体を動かさないと起き上がれません。顎の関節も寝起きは口が開けにくいです。手術の麻酔や入院生活は問題ないですか。6、先月、子宮体癌検査はクラス1陰性でしたが、頸癌の検査より精度が低いと見ました。先日少し出血あり、心配なものではないと言われましたが、体癌検査とエコーで定期的に診てもらえば心配ないでしょうか。

2人の医師が回答

十数年前にレーシックを受けました。近視戻りで片目だけ三週間で1.0から0.2に急激に下がったのが心配

person 40代/男性 -

去年の11月中旬から目が両方とも真っ赤になり、痒みや染みるような痛み、目ヤニなどが酷かったので眼科に行ったところ結膜炎と診断されました。 現在42歳ですが、十数年前にレーシックを受けてました。 そこはレーシック手術を行う眼科の中では非常に有名なところです。 最初に通っていた眼科で最後に視力検査をしたのは1月6日なのですが両目とも1.0以上ありました。 年が明けても症状は改善されなかったため、その約3週間後の1月28日に総合病院に紹介状を書いていただきました そこで翌日の29日に紹介された総合病院の医師にはアレルギー性結膜炎だと診断されました。  ですがそこで視力検査をしたところ左目の視力が1.0以上から0.2に急に落ちており、右目も0.8になっていました。 この視力が下がった理由を紹介されて受診した日から今日まで『近視戻り』と医師からは言うばかりでした。 近視戻りのことはレーシックを受けた時に聞かされていましたし、ネットで調べたり、いくつかAIでも聞いてみても本的基本的に両目共にゆっくりと時間をかけて視力が下がるのか一般的で、左目だけが極端に低下し、右目は0.8を維持している点も踏まえると、近視戻りとしては典型的ではないとのこと。 この点も踏まえ今日医師にも相談したのですが近視戻りの一点張りでした。 もちろん結膜炎のことも心配ですが、こんなに急激に左目だけ落ちるのはおかしい気がしています。 近視戻りでこんなに急に視力が下がるのはそんなに断定できるほど普通なのでしょうか? 他にもなにか病気の可能性もあるか心配です。 ご意見をお聞きたいと思いご相談させていただきます。

3人の医師が回答

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