肝臓腫瘍疑いに該当するQ&A

検索結果:649 件

肝臓に関する病気

person 30代/男性 -

お世話になっています。 旦那がクローン病歴約10年の32歳で小腸大腸の炎症型。 小腸の一部を切除しています。 肝臓の超音波検査、CT、MRIをやりました。その結果、炎症性偽腫瘍の疑いがあり、画像診断では悪性良性の判断が確実につかないために、肝生検を行いました。 入院4日間で行ったのですが、その間に造影剤MRI、造影剤CT、胃カメラも行いました。 そのMRI、CT、胃カメラはとくに怪しいところはないとの診断でした。ちなみに血液検査の結果も大きな問題は見られませんでした。 肝生検については一週間後にならないと結果がわからないとのことで退院しましたが、つい先ほど(退院約二週間後)連絡がり、 お医者様「肝臓の組織検査で不安な点が見つかった。今後の治療方針にて話し合いたい。」 とのことでした。 難しい病気だとも言っていました。 本人は食欲もあり、症状らしい症状も特にでてないのですが、このような場合、考えられることは、やはり癌の可能性が高いのでしょうか?その他の病気の場合はあるのでしょうか?あるとしたらどんな病気がありますか?わかる範囲でもいいので教えてください。 正確なところは今度詳しい話を聞くのですが、それまで落ち着かないもので、可能性を探りたいのです。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

PBC経過観察中の腹部エコーで膵臓IPMNの疑い。MRCP等の精査、CA19-9などは不要か?

person 70代以上/女性 -

75歳女性です。数年前pbcの診断を受けて半年ごとの腹部エコー経過観察をしています。 pbcの方はウルソが効いて症状は出ていません。 ここ一年半ほど半年ごとに膵臓の嚢胞性腫瘤が指摘され、2個から数が増えて5-6個になっています。大きさも4mmから5mmと微増しています。 昨年4月の診断では「膵嚢胞性腫瘤・尾部4mm大、他1個。膵管拡張なし」でしたが、今年11月の診断では「膵嚢胞性腫瘤・頭部に5mm大、尾部に4~5ケ2~4mm大、膵管に接しているものもあり。IPMN疑い。膵管の拡張はありません」となっています。担当医(肝胆膵専門医)はIPMNには全くコメントせず、PBCについてのみ「症状が出ていないので従来通り半年後のエコー観察(PBCの経過観察)で良い」との診断でした。 したがって「IPMNの精査のためのMRCP等の検査」はしないようですが一度はした方が良いのではないでしょうか?またCA19-9などの「膵臓癌マーカー検査」もしなくて良いでしょうか?「膵臓癌」が心配です。 なお腹部リンパ節腫脹(反応性疑い)が総肝動脈近傍~肝門部に数個あり、最大径25×6mm大(1年半前は16×4mm大1個のみ?、1年前は数個で最大径24mm×4mm大)ですが大きさ少しずつ増えていますが問題ありますか? 腹水貯留なし。脾臓サイズは正常大。総胆管は拡張なし。胆嚢ポリープと肝嚢胞3.4mmがあります。肝臓の腫瘍マーカー値は正常です。その他血液検査値はコレステロール値241以外はおおむね正常です。肝臓の方は担当医が注意深く経過観察(び漫性肝疾患疑い)しています。

3人の医師が回答

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