脳腫瘍再発に該当するQ&A

検索結果:511 件

良性の腫瘍などがたくさんあります。

person 40代/女性 -

若い頃(15才ころ)からさまざまな不調があり、特に視野欠損発作の症状で神経内科、脳外科などで、経過を定期的に観察しておりましたが、病名、原因がわからず、低血圧、精神的なものを対処療法的に治療していました。40歳で、視野欠損発作が再発し、細かな検査を受けましてついに7つの、腫瘍の類いがみつかりました。 腋窩の膿瘍1つ、乳腺腫瘍両脇1つずつ、アテローム1つ、子宮筋腫2つ、腎臓の小さな嚢胞が1つです。 ここ数年放散痛、(腹部のあたり)をかんじていまして、 3つほど(膿瘍、アテローム、左の乳腺腫瘍)を取り除く手術をすませ、あとは右の乳腺腫瘍をとる予定です。ただ、まだ腹痛、(放散痛)はあります。これらの症状、経過からみて、結果私の病名はなんなのでしょうか?脳はきれいで、現在統合失調症、低血圧が併発していると認識しておりますが、それに加え腫瘍があり、別の症状で視野欠損があるとゆうことなのか、一連の症状は連鎖していて、何かの病気なのか、判別がわかりません。何ら症状は関係してきますか??考えられることを教えていただくだけでもかまいません。ご回答宜しくお願いします

1人の医師が回答

めまいの原因についてお尋ねです。

person 40代/男性 -

40歳男性です。 8月初頭、起床時に寝返りをうった際に激しい回転性のめまいがあり、上を向くとめまいが発生し続けた為、耳鼻科を受診したところ、特に検査はせず(綿棒の先を見つめるのみ)セファドールを処方して頂きました。 めまい以外の症状はたまに吐き気があった程度でしびれや痛みなどは特にありませんでした。 その後、薬を服用し始め5日程で一旦軽快しました。 その後8月19日に新型コロナに感染し、39度の発熱、2日目より先日のめまいが再発しました。 めまいは同じ種類だった為、再度別の耳鼻科に行った所、眼振異常などの所見なく、レントゲンも正常とのこと、良性発作性頭位めまい症ではありませんでした。 その後、ふと気づいたことがあり、数ヶ月前より体を鍛えようと慣れないスローな筋トレ(腕立て伏せ)を行い続け、背中や肩がガチガチに固まっている状況でした。 8月25日頃にそれに気付き、首や肩、背中のストレッチを入念に行ったところ、回転性のめまいが急になくなりました。 私はうつ病も患っており、昨年と今年で両親が急逝したことから、心療内科の主治医には精神的なストレスからのめまいかもしれないと言われました。 以上のような背景の中、先生方にお尋ねです。 私としては単純に肩や背中の極端な凝りが、良性発作性めまい症のようなめまいを一時的に発症していたのだと考えております。 しかし、特に他の症状がない状況でも、まず新型コロナの後遺症である可能性、他は例えば脳腫瘍であるとか、脳梗塞の可能性がありますでしょうか。また、心因性めまいで、寝返りをうった時だけ回転性のめまいが発生する可能性などは(私はありえないと思いますが)ありますでしょうか。 背中・肩の凝りにより血流が悪化した為と考えるのが自然でしょうか、是非ともご教授お願い致します。 今はストレッチにて、めまいは落ち着いております。

4人の医師が回答

乳癌の脳転移について

person 40代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で術前化学療法で腫瘍がほぼ奏功し、昨年の5月に温存手術にてリンパ節転移なし、断面陰性で術後に放射線治療と経口抗がん剤のuftを服用していました。年齢は46歳です。 その後、昨年の12月の半ばに左足の膝下の動きが悪くなり、整形外科で腓骨神経麻痺の疑いということで検査をする直前に左半身の痙攣がおき、右頭頂部に3.7cmほどの腫瘍ができていることがわかりました。ほぼ乳がんの脳転移という可能性が高いということなので覚悟はしていますが、大きさから開頭手術で、術後放射線治療とのことです。医師からは放射線を全脳照射することを薦められていますが、調べてみると数年後に痴呆症になる恐れがあるとのことで、それはできれば避けたいと思います。痴呆の症状がでるまでに亡くなる可能性もあることも覚悟しています。主治医は痴呆症になる可能性は低いといいますが、実際のところどうなのでしょうか。 腫瘍は脳に一つのみで、他臓器への転移はいまのところありません。今回手術で取っても再発すると思うので全脳照射 で少しでも可能性を低くしておく方が良いとは思いますが、今回は部分定位照射で再発したらガンマナイフなどで叩いていく方法もありなのか、またノバリスなどは術後には意味がないでしょうか。。ネット等では脳転移の場合の余命は短いと書いてあるのですが、主治医も乳癌は使える薬がたくさんあるから諦めるのは早いとおっしゃってくださるので、完治は無理でも気持ちだけは前向きに治療をしていきたいと思っています。どうかアドバイスを宜しくお願いします。。

1人の医師が回答

乳癌の脳転移について

person 40代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で術前化学療法で腫瘍がほぼ奏功し、昨年の5月に温存手術にてリンパ節転移なし、断面陰性で術後に放射線治療と経口抗がん剤のuftを服用していました。年齢は46歳です。 その後、昨年の12月の半ばに左足の膝下の動きが悪くなり、整形外科で検査をする直前に左半身の痙攣がおき、右頭頂部に3.7cmほどの腫瘍ができていることがわかりました。ほぼ乳がんの脳転移という可能性が高いということなので覚悟はしていますが、大きさから開頭手術で、術後放射線治療とのことです。医師からは全脳照射することを薦められていますが、調べてみると数年後に痴呆症になる恐れがあるとのことで、それはできれば避けたいと思います。痴呆の症状がでるまでに亡くなる可能性もあることも覚悟しています。主治医は痴呆症になる可能性は低いといいますが、実際のところどうなのでしょうか。 腫瘍は脳に一つのみで、他臓器への転移はありません。今回手術で取っても再発すると思うので全脳照射 で少しでも可能性を低くしておく方が良いとは思いますが、今回は部分定位照射で再発したらガンマナイフなどで叩いていく方法もありなのか、またノバリスなどは術後には意味がないでしょうか。。ネット等では脳転移の場合の余命は短いと書いてあるのですが、主治医も諦めるのは早いとおっしゃってくださるので、完治は無理でも気持ちだけは前向きに治療をしていきたいと思っています。どうかアドバイスを宜しくお願いします。。

1人の医師が回答

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