88歳の父が、昨年春ごろに病院待合室で居眠りをして時間をつぶしていたところ、首が前へ曲がったまままっすくに戻らなくなり、それにともないとても疲れやすくなりました。
そのほかは、精神的にも身体的にも健康で100歳以上生きると言っていましたので、不自由になりとても困っています。
週に1回弱、昔から知っている整骨院で電気をかけてもらうと少しは軽くなりますが、私が思うには、抜本的な解決方法とは思えません。
週1で帰郷するたびに私がみようみまねで、蒸しタオルでかなり温めてから、あんまをすると、整骨院と同じくらい改善されるようです。
ネットで調べると筋肉が緊張してロックされている(?)状態と思い、背中や首の筋肉の柔軟化をはかれば治りやすいのではと推測しています。
背中に1か所でっぱった骨がありそれが原因しているのではないかと父はいいます。
生活のテンポもかなりのろくなってきて昨年はそのせいで介護1の認定をうけました。訪問介護でリハビリもお願いできるのかもしれないのですが、まだその話題はでていません。
今後どのようなことに気をつけたらよいでしょうか?
よろしくおねがいいたします。