目についての相談です。小学生の頃から明るい空を見ると半透明な糸くずのようなものが複数見えていました。それも飛蚊症にカウントされるということを最近知り、それから意識してしまっているせいか、以前より糸くずがはっきりと、やや数が増えて見えているような気がします。色は灰色や不透明、明るいところでよく見えます。気にならない時は見えず、数も増えたり減ったりしていると思うのですが、はっきりとは言いきれません。
また、最近ものを見たあと残像がやや長い時間目に焼き付くような感じを覚えることがあります。
これは重篤な眼病の前兆でしょうか?不安なのですが、コロナが怖くて眼科に行けません。
また、飛蚊症は加齢によって増えるとのことですが、20代前半からもう飛蚊症が毎日気になるような場合は、失明に繋がる病気が早期に発症されたり、日常生活に支障が出るほど飛蚊症が急速に酷くなったりするのでしょうか。
目の症状に加えて精神的にも追い詰められています。
どうしたらいいでしょうか。
要領を得ない長文ですみません。ご助言よろしくお願いします。
(小学生の頃から近視、歳を重ねてから乱視も入り、裸眼視力は両目とも0.1あるかないかくらいです)