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60代前半です。 9年前の健診の所見で「腎のう胞あり」、5年前の腹部MRI検査で「右腎のう胞あり、脂肪肝あり」で、当時の医師から特に指導なし。気になって今年4月半ばに内科でエコー検査、右腎のう胞60ミリ1個、左腎のう胞10ミリ1個ありとの診断。今年6月の血液検査で、内科医は良好につき経過観察で良いでしょうとのこと。(腎機能のクレアチニン0.89、eGFR64.5、尿酸値5.2、肝機能のAST22、ALT22でした。) しかしながら、最近は夜間尿が2回のこともあり、右側の腰痛が慢性的にあり、寝不足の事もあり、立ち仕事で疲れやすく、元気がすぐれません。腎のう胞は経過観察で良いのか心配です。近いうちに泌尿器科か腎臓内科に再度、行った方が良いのかどうか悩んでいます。ご教示いただけると幸いです。
2人の医師が回答
ここ一ヶ月、 右を下にして寝ると右肋骨下、肝臓のあたりから右脇腹にかけて鈍い痛みがあります。 現在、肝機能障害で総合病院に通院中です。 腹部単純CT検査を受けましたが、脂肪肝とそのせいで脾臓が圧迫されて大きいという診断を受けました。 来週エコーで肝臓の硬さと念の為胃カメラもします。 肝臓は痛みを感じないと聞くのですが、考えられる理由はありますでしょうか? 5/31(かかりつけ医) AST 172 ALT 166 γ-gtp 60 LDLコレステロール 164 白血球 8100 血小板 36.7 6/18(総合病院) AST 154 ALT 143 γ-gtp 59 LDH 274 白血球 9800 血小板 33.5 総合病院へ通い出して約一ヶ月、食生活とウォーキングで3キロ減量しました。 またもともと血圧も130〜140/100〜90と高めで内服してましたが、110〜120/95〜90と下がっています。 自分なりに努力してるんですが、身体が痛いのが気になって不安です。
5人の医師が回答
昨年8月に乳がんで左胸を全摘し、3つのガンのうち悪性度が一番高かったものは腫瘍3 大きさ:15mm、グレード2、ER100%、PgR100%、HER2:陰性、Ki67:19.6% センチネルリンパ節生検 1個転移陽性(7mm)、2個陰性(1/3) オンコタイプDX遺伝子検査の結果は、スコア14でした。 ホルモン療法として、タモキシフェン(昨年11月開始)、LH-RHアゴニスト製剤(昨年12月開始)から継続中で、内服の抗がん剤TS-1を今年3月から開始しています。 今年4月から中性脂肪TGが100→300前後へ上がり、また、肝臓ASTとALTが20→60(8月)となったため、TS-1のみを3週間中断しましたが、(3週間後)AST60、ALT132へ更に上がってしまったため、タモキシフェンも中止して2週間後に再検査したところ、AST25,ALT24、TG113へ数値が正常化していました(同時にビタミンサプリも中止)。 消化器科でタモキシフェンの影響かも?で、乳腺ではTSー1のみ再開してタモキシフェンは引き続き中止案でしたが、ホルモン感受性乳がんのためホルモン療法をどうしても再開したく、TS-1とタモキシフェンを再開して次回の検査待ちです。 知りたいことは、1.昨年11月開始のタモキシフェンにより今頃になって肝臓へ影響するのか。その理由(メカニズム)を教えてください、2.タモキシフェンによりTG中性脂肪は増えるのか?その理由(メカニズム)? 3.タモキシフェンの代わりにアロマターゼ阻害薬(当初案だったが副作用を考えてタモキシフェンを選択)へ変更した場合も、中性脂肪↑、肝臓値↑となる副作用の可能性はあるか 4.TS-1の色素沈着防止のために、7月からビタミンCとLシステインのサプリを飲み始めたが、肝臓への悪影響の可能性は無かったかです。よろしくお願いいたします。
2年前、肝血管腫の疑いで要検査と言われ、病院で「アナフィラキシーショック発症の経験があるから、造影剤を使う検査は出来ないので定期的にエコーで診ていくしかない」と言われました。昨年は5ミリ程度の肝血管腫と、脂肪肝とも言われましたが、今春は病院で脂肪肝は良くなっているが、肝血管腫が見えにくいと言われました。先日の健診の肝機能の結果が…総蛋白6.9・アルブミン4.6・A/G比2.00・ZTT8.4・TTT8.3・Ch-E321・総ビリルビン1.5・ALT151・LD156・γ-GTP15・AST16・ALT10・血清アミラーゼ86・総コレステロール181・HDLコレステロール60・LDLコレステロール116・動脈硬化指数2.0・中性脂肪93でした。特にTTTが基準値より高く、肝機能の他の数値もギリギリのものが幾つかあり心配です。お酒は飲みません。食事もかなり意識していますが、肝機能が何かしらで指摘されるのには原因があるのでしょうか。近年とても疲れやすく余計不安です。
3人の医師が回答
(経過) 5年以上前に腹部エコーにて、脂肪肝を指摘される そのことは意識せず、数年を過ごす 2年前に血液検査を受ける、異常値なし 先日、NASHという肝炎のことと、NASHによる肝臓の繊維化に伴い血小板が減少することを知る 2年前の血液検査の内容を振り返ってみると、血小板15万(基準値下限付近)、AST18・ALT15・γ-GTP10で、白血球も3.2(基準値下限)、赤血球は普通 (相談) NASHの場合、血小板15万は既に肝硬変の兆候との記載を読み、今さら恐ろしくなっています。FIB4-indexというスクリーニング方法があるのを知り、計算してみたところ、それはカットオフ値を大きく下回っていたので、何とか心を落ち着けているところです。 実は12年前にもALTが60弱になったことがあり、そのせいで余計に心配が募っています。(この際は再検査となり、数か月後の値はAST24・ALT23でした) 血小板は2年前以外に測った覚えがなく、推移はよく分かりません 私が既に重度の肝臓病である可能性はあるでしょうか?コロナで病院に行きづらい状況ですが、肝臓専門医に検査をしてもらった方が良いでしょうか? なお、問題の2年前の血液検査は、その直前か最中に風邪のような状態だった記憶があります。これが血小板や白血球に影響した可能性はありますか? ご意見をお聞かせください。
毎回健診で、肝機能障害があります。 2018年4月 AST20 、ALT 30、γGT28 2019年10月 AST50、ALT 98、γGT81 2020年9月 AST60 、ALT 123、γGT66 HbA1cも若干高く、5.6でした。 という感じです。 2018年2月にEBウイルス感染しており、自宅安静にて3月には症状落ち着き、4月からは新社会人として、働きはじめています。 2018年9月ごろに右脚に帯状疱疹 入社した頃より、ストレスが溜まると右脚がムズムズするようになっており、現在も時々あります。 2019年5月 扁桃炎 抗生物質で治癒 2020年9月 扁桃炎 抗生物質で治癒 BMIは20.7で、もともとお酒が好きで週に3、4回は飲んでいます。2019年の健診の際は、風邪をひいて風邪薬を飲んでいた事や、会社の飲み会も続いていた事もあり、その中で採血してささまいました。 2020年の健診時は前回の事もあり、1〜2週間の禁酒を経ておこないました。 転勤あり、会社でのストレスも多い状況です。 肝機能障害や、扁桃炎、帯状疱疹はEBウイルス感染の慢性化との関連性はあるのでしょうか?? またストレスで肝機能障害はおこりますでしょうか?? 教えていただきたいです。
いつもお世話になっております。 58歳女性です。 本日は手掌紅斑についてお尋ねいたします。 以前から気になっていたんですが、 私の手のひらはいつも赤いんです。 たまに普通の肌色の時もあります。 先程手の平と指が痒くて手の平をみたら やはり赤いんです。真ん中は普通の肌色にも見えます。今は痒みはありません。 先月11月10日に健康診断があり、血液検査、尿検査、腹部超音波検査をしました。 血液検査結果です。 白血球 33-86 60 赤血球 386-492 407 ヘモグロビン 11.6-14.8 11.9 ヘマトクリット 35.1-44.4 37.8 平均赤血球容積 83.6-98.2 93 血小板 15.8-34.8 35.1H 総蛋白 6.5-8.2 7.1 アルブミン 3.8-4.9 4.6 総ビリルビン 0.2-1-2 0.3 直接ビリルビン 0-0.2 0.1 AST 11-30 23 ALT 6-34 16 LD 124-222 220 ALP 38-113 44 γGTP 4-40 13 尿素窒素 9.8 クレアチニン 0-0.8 0.72 血清アミラーゼ 42-124 135H 何年か前から高めで一年前も132でした。 それからALTよりASTのが高いと肝硬変とネットで書いてあり、私はAST23.ALT16でした。 異常でしょうか? この手の平は手掌紅斑でしょうか? 尿検査異常なし 腹部超音波検査 異常なしでした。 先生方、夜分に申し訳ないのですが、 心気症の為とても心配です。 どうぞよろしくお願い致します。
6人の医師が回答
内科クリニックで血液検査の結果、市民病院の消化器内科を紹介され受診しました。 市民病院で、エコーとCTスキャン検査を受けましたが、その結果は異常なしと言われました。その後、ALPの詳細血液検査も受けましたが原因は分かりませんでした。ただ、ALPとγ-GTPの値は高いらしいです。 どの様な病の可能性がありますか、また、何科を受信すればよいでしょうか、お教えください。 ALP=930, γ-GTP=359, AST=17, ALT=20, 血小板数=800 <ALPアイソザイム> ALP1=24, ALP2=60, ALP3=11, ALP4=0, ALP5=5, ALP6=0, ALP2+3=0
先日の健診で肝機能が低下していて、ALT,GPTが60、ΓGPTが115ありました。先生はこのままだと肝臓がんになると強く行って来ました。お酒はさほどのみません。ただ脂っこい物を頻繁に食べていました。体重が173に対し90あります。食事療法もしていますがなかなか体重が落ちないです。運動もしています。 前回の質問でここまで悪化していたら相当状態が悪いと言われました。 非アルコール性脂肪肝症の可能性はあるのでしょうか? お酒止めても、薬物治療は必要でしょうか? 4月に下腹部のCT撮りましたが問題なかったです。 私の肝臓は肝硬変、肝臓がんの手前まで進行しているのでしょうか
13人の医師が回答
健康診断の血液検査でいくつか高めの数値がありましたので何点かお聞きしたいです。 肝機能の項目で AST20 ALT25 GTP27 ALP60 総蛋白6.9 アルブミン4.7 で正常内したが、 総ビリルビンだけが 1.7と少し高めでした。 いつもは範囲内でしたが、今回高めに加えて最近手足が少し黄色っぽくなってたので黄疸がでてるのでしょうか? 今エリスロシンとモンテルカストを服用しているのでその影響もあるのでしょうか? あと血液検査一般で 好酸球が7.2%と高めになっており異常所見となってましたがこちらが高くなる原因は主になにがありますでしょうか? 宜しくお願いいたします。
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