手術後痺れに該当するQ&A

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腰椎ヘルニアの手術について

person 30代/女性 - 解決済み

7/6に激しい腰痛で 以前同様ぎっくり腰?と思いつたい歩きで鍼灸で鍼治療をしてもらいました。 翌日になっても改善なく翌々日に行きつけの整骨院にいきました。 連日治療してもらうも痛みは悪化し7/10に整形外科へ。 杖をついてやっと歩くほどで座ることには激痛が伴うほどでした。 レントゲンの結果骨に異常はないため ぎっくり腰!と臀部に注射を一本。ロキソニンが処方されました。が薬は全く効かず痛みは増す一方。 歩くこともままならなくなり週明けに近くのMRIをとれる病院に紹介状を書いてもらい受診。 専門の先生がいなかった為翌日MRIの予約をいれMRI検査で腰椎ヘルニアと診断されました。 とりあえずプレガバリンとセレコキシブを処方され安静に。 翌週再診。変わらないためまた二週間後に再診と繰り返し 3日の受診で殆ど改善がないため手術も検討してみたら?と内視鏡の先生に交代。 内視鏡の先生に会うと 2~3ヶ月で7割の人は改善する。排泄障害などがある。またはどーしてもと希望があれば手術します。と繰り返しいわれ 不安もあった為見送りました。 鎮痛剤(ワントラム)追加になりまた来月の1日に受診になりましたがワントラムは合わず激しい吐き気が出てしまい内服できず。 一時期やや改善してきたかな?と思っていた臀部から膝裏までの痛みが悪化傾向にあり子供たちの世話も母親の力を借りている状態です。 歩きだせば歩けますが歩きだしや立位では強めの鈍痛があり足首の方までなんとなくいたい気がします。 海外では腰椎ヘルニアでは手術はしないと知人からいわれ失敗したら麻痺やしびれが残る。といわれた為怖くて踏み出せません。がこのままでいつ治るのか。 動く度に痛みを感じる精神的苦痛がつらく 毎日不安でしかたありません。 手術はすべきなのかどうか 意見をきかせて頂きたいです。

4人の医師が回答

何が原因で何処の病院に行ったら良いでしょうか。

person 20代/男性 -

2年程前、禁煙した後で、長時間運転したり凄い忙しい時でした。 朝起きたら突然近くの物が両目で見えず片目で見て、もう片方の目が外による状態でした。眼科や脳外科でも原因解らず、斜位らしく斜位の手術をしました。 手術をし1年が経過し、また近くの物を片目で見るようになってきました。同時に耳鳴りや難聴、腰痛、動機、体中のダルさ、筋力が弱くなってる感じ、手足の痺れ、頭に酸素が回ってない感、頭痛、体中や手が震え、息苦しさ、耳の中に何個かシコリ、吐き気、まぶたの下がピクピクした、便秘と下痢、血液が循環してないみたいに体中冷たくなる、頭に酸素が回ってない感じ、立ってるだけで腰や足が痛くなる、朝起きると腰が痛い、手首や肩の腫れ、爪に黒い線が出ています。 手首や肩の腫れはすぐ引き、爪に黒い線は大学病院で経過観察中ですが、近くの物が両目で見えないのと朝の腰痛、息苦しさに苦しんでいます。 仕事は楽しく、人間関係も苦では無いです。 内科、耳鼻科、整形外科、皮膚科、眼科、神経内科、脳外科、脳神経外科、膠原病、リュウマチ科、繊維筋痛症科、何処に行っても原因が解りません。 脳や脳神経、心臓かもしれないと思っていますが調べても解りません。何が原因で何処の病院に行ったら良いでしょうか。

1人の医師が回答

尺骨神経剥離術後の回復まで

person 40代/女性 - 解決済み

ここ2年以上ずっと左手に違和感があり、指を動かしづらいような状態が続いていました。 どこの整形外科に行って調べても原因不明で困っていたのですが、最終的に行った手外科で原因を見つけていただきました。 肘より上の方にチネルサインが強く出ていて(二の腕のちょうど裏側のところあたり)そこで尺骨神経が圧迫されているのかもしれないと。 このまま放っておいても回復は見込めないかもしれないということで、先週、尺骨神経の剥離術を受けました。 実際、切ってみたらやはり先生の思っていたところで尺骨神経への圧迫があったようです。 手術後、おかげさまで腕や指の強い突っ張り感のようなものは以前より軽減されたと思います。 でもまだ気になる症状が消失したということではありません。 術後まだ1週間ほどしか経っていないため、もちろんすぐに良くならないとは思うのですが、今後しばらく時間をかければ少しずつでももっと違和感がなくなり、回復していくものなのでしょうか? 神経の回復には時間がかかると書いてあるサイトなども見ましたが、、 術前の検査、神経伝達速度検査などでは数値が落ちておらず、筋力の低下などは殆ど無かったようです。 なので、圧迫を取り除けばすぐに良くなるのかな、、などと期待してしまっていました。 痛みも痺れもありません。 でも軽い運動障害だけはまだあり、、この動かしづらさを早く治したくて思い切って手術を受けましたが、今後きちんと軽減されていくものなのか不安です。

5人の医師が回答

非細菌性慢性前立腺炎

person 50代/男性 -

55歳男性です。昨年7月ぐらいから、腰痛が少しずつ酷くなり、10年以上前から整形外科医から、腰椎すべり症からの脊柱管狭窄症と診断を受けており、手術を勧められていました。手術が嫌で、整体院にも通っていました。しかし全く改善されず、念のため泌尿器科(1番目)を受診したところ、前立腺マッサージやエコーを撮り、前立腺の左側が通常の6倍程腫れているのが分かりました。レボフロキサシンを処方されましたが症状が変わらず、慢性化しているとのことでした。PSA検査も大丈夫でした。その後医師を替わり、2番目の医師からはセルニルトン、ザルティア、桂枝茯苓丸、竜胆瀉肝湯、牛車腎気丸などを処方されていますが、痛み止めを含め、全く効かず症状は悪くなっております。2/27から今の医師(2番目)にかかっていますが、CTなどは撮ったことはなく、エコーも一番最初に撮ったきりで、触診もありません。症状は肛門回りから臀部下部左側にかけて常に不快感があります。寝ている時は大丈夫ですが、立ち上がると程なく上記の箇所にメリメリ?感や灼熱痛が表れ、左足全体が痺れて歩行困難となります。イメージ的には、前立腺左側に全体重が乗っかかってくるような感じがあります。尿の出はよくないのですが、頻尿でもなく、夜間も落ち着いています。睾丸は常に痺れがあります。射精時は前立腺が少し痛みます。今後、医師や慢性前立腺炎とどのように向き合っていけばいいのでしょうか?

2人の医師が回答

座骨神経痛

母について相談させていただきます。 67歳女性 長い間、腰からの原因で手足のしびれ、痛みなどの を患ってします。 痛みがひどい時は整形外科でお尻あたりに注射を してもらい座薬なども使い日々なんとか生活しているのですが、 11月3日(祝日)に太ももあたりに激痛があり 救急病院に見ていただけないかと相談したのですが 母のような症状では病院としても休日なので座薬 ぐらいしか出せませんと言われ、その日一日 激痛に耐えてました。 翌日になりいつも通っている整形外科に行き診察 してもらったところ座骨神経痛だと診断され お尻あたりに注射をしてもらったのですが いつもなら効いていた注射が今回は全く効きません。 主治医の先生は今注射をしたので一週間後まで もう他の治療は出来ず一週間して痛みがひかない ようであれば腰に直接注射をしてみましょうと 言われました。 母も、もう3日も激痛に耐え、ほとんど食事もとれず 睡眠も10分ほど寝たら目が覚めてしまうような 状態です。 家族としてとても見ているのが辛いです。 今の母にはもう治療の方法はないのでしょうか? 一刻も早く痛みをとってあげたいです。 最終的には手術もというお話をしてもらったのですが 手術をしても完全にすっきりする方は少ないと聞いて 母はかなり落ち込んでしまってます。 今の母になにかしてあげれることはないか ご指導お願いします。

1人の医師が回答

何が原因で何処の病院に行ったら良いでしょうか。

person 20代/男性 -

. 2年程前、禁煙した後で、長時間運転したり凄い忙しい時でした。 朝起きたら突然近くの物が両目で見えず片目で見て、もう片方の目が外による状態でした。眼科や脳外科でも原因解らず、斜位らしく斜位の手術をしました。 手術をし1年が経過し、また近くの物を片目で見るようになってきました。同時に耳鳴りや難聴、腰痛、動機、体中のダルさ、筋力が弱くなってる感じ、手足の痺れ、頭に酸素が 回ってない感、頭痛、体中や手が震え、息苦しさ、耳の中に何個かシコリ、吐き気、まぶたの下がピクピクした、便秘と下痢、血液が循環してないみたいに体中冷たくなる、頭に 酸素が回ってない感じ、立ってるだけで腰や足が痛くなる、朝起きると腰が痛い、手首や肩の腫れ、爪に黒い線が出ています。 手首や肩の腫れはすぐ引き、爪に黒い線は大学病院で経過観察中ですが、近くの物が両目で見えないのと朝の腰痛、息苦しさに苦しんでいます。 仕事は楽しく、人間関係も苦では無いです。 内科、耳鼻科、整形外科、皮膚科、眼科、神経内科、脳外科、脳神経外科、膠原病、リュウマチ科、繊維筋痛症科、何処に行っても原因が解りません。 脳や脳神経、心臓かもしれないと思っていますが調べても解りません。何が原因で何処の病院に行ったら良いでしょうか。

1人の医師が回答

聴神経腫瘍の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳になる母の聴神経腫瘍の件で相談お願いします。 約1年半前から目眩、ふらつき、しびれの症状からの耳鼻科〜〜最終、中規模総合病院の脳神経外科をへて、左聴神経腫瘍約6.6mmが分かりました。 主治医は、3つの治療案の中の、ガンマナイフ治療を進めてくれ、今の病院は、器具がないので主治医が信頼しておられる病院でのガンマナイフ治療を連携し、とりあえず、その病院を診察しに予約日程調整待ちです。 外科手術を希望するなら、在籍している大学病院で主治医が執刀するとも言われています。 (その大学病院もガンマナイフ器具がない。少し違う放射線治療アプローチ方法はあるとの事ですが、あまりよく頭に入りませんでしたので、よく覚えてないですが先生曰くそれより他院でガンマナイフの方がいいとの事) 相談内容は 1.年齢もありガンマナイフの選択が◯か? 2.現在左耳聴力60デジ。ガンマナイフでもやはり治療後聴力は落ちる可能性高いか?(右耳は年齢正常値) 3.外科手術よりは、ガンマナイフの方が顔面麻痺、聴力低下のリスクは低いか? 4.治療により何故聴覚が失う事や低下があるのか? 色々ネットで検索したりしておりますが、余計色疑問迷いが出てしまっております。 勿論みなケースバイケース結果論ですが、何かアドバイス頂けたら幸いです。

4人の医師が回答

ぎっくり腰のような鋭い痛み

person 20代/男性 -

■詳細(症状・経緯・背景など) 2,3ヶ月前からぎっくり腰のような腰の鋭い痛みに悩まされています。腰に電流が走るような鋭い痛みが起こるので、痛み方はぎっくり腰とほぼ同じですが、痛めたあとは引きずることはなく、数分後には普通に歩いたり動いたりできる点はぎっくり腰とは異なります。 痛めるときの状況は、 ・椅子に座るとき、立ち上がるとき ・座った状態で体勢を変えるとき ・くしゃみをするとき ・腰を深く反るとき ・歩行中不意に足を引っ掛けてたとき ・寝起きに起き上がるとき などです。 基本的に一日に一回は上記の状況で鋭い痛みが起こります。一瞬もしくは30秒ほと腰のみが痛み、その後は割と普通に動けます。通常時は腰に痛みはなく、また足のしびれや痛みもありません。 ■先生に聞きたいこと(質問) 1.症状や痛む状況はぎっくり腰とかなり近いですが2、3ヶ月治らない点と痛めた後にすぐ動ける点からぎっくり腰とは違うのかなと考えています。ぎっくり腰の場合このような症状は起こりえますか? 2.10代のときに椎間板ヘルニアの手術をしましたが、その関連はありそうでしょうか?当時は足に鋭い痛みがあり、腰は痛くなかったので今回はヘルニアでもないと考えています。 3.疑われる疾患がありましたらご教授いただきたいです。 長文失礼致しました。 ご知見のある先生いらっしゃいましたらよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

脳膿瘍から2年後てんかんと診断!

person 40代/女性 - 解決済み

43歳の時に突然、脳膿瘍になり手術し膿を取りました。溜まっていた菌は溶連菌と分かりましたが、どこから入ったのかは分からずでした。 そして、ちょうど2年後に突然痙攣が起きました。左半身の痺れだけで意識はありました。MRIなどの結果、異常はなかったのでおそらく脳膿瘍の時のダメージからくるものだと言われ「てんかん」と診断されました。 てんかん🟰車の運転ができない!ということで仕事も休職することになりました。生活が一変したのですが、一回しか痙攣はなく意識を失うものでもなかったのですがすぐにてんかんという診断になりますか?脳波検査の結果は膿が溜まっていた部分に少し異常波はあったようですが、脳波検査はその一回しかしておらず痙攣後の初診ですぐにてんかんと診断されました。生活が一変する診断をあまりに早くされたので少し納得がいきません。 あと、脳膿瘍後からずっと物忘れが続いています。年齢的なこともあるとは思いますが、少し前に言われたことを忘れてしまったり、数字の計算が苦手になりました。以前はどちらかというと得意な方だったんですが。主治医からそのうち治るだろうと言われていますが、2年経っても変わりません。 目の奥が疲れやすく目を閉じてる方が楽なことも多いです。 そして、左足の太ももやふくらはぎや足首に熱を持ったような感じになることが多々あります。痛みがある程ではなくなんとなく温かく感じるなという程度ですが、これは痙攣とは違うんですよね? 膿が右側に溜まっていたので、左に症状が偏ってるのが気になり心配です。 ご意見聞かせて欲しいです。

6人の医師が回答

2度の手術の失敗

person 50代/男性 -

2011年頃から腰痛のため市内の日赤に通っていたが、担当医は椎間板ヘルニアは手術は必要なく自然居直ると、福島県医大の信奉者だったようで、治療は痛み止めのみ。1年後、左足の腰から下腿にかけてのしびれ間欠跛行が始まり、杖の生活が始まり、転院を決意する。転院後の病院では、MRIの結果相当神経が圧迫されているのでオペが必要とののこと。病名は椎間板ヘルニアと腰部脊椎間狭窄症。(20125月初診)2015年8月ラブ方により椎弓切除術を行う(固定はなし)12月まで休職し1月から復職。2月頃からまた腰痛が始まる。担当医はレントゲン一方向しかとらず(正面)手術は成功下の一点張り。 腰痛がひどくなり、6月地元で評判の先生に診てもらえることになり受診。 結果は、削った骨の周りの小さな骨が骨折し、すべり症を起こしている。L3すべり症と診断。トラムセットでがんばりましょうと言われたが、朝からの吐き気がきつく、元の病院に行き、その旨を話したら、固定をした方がいいんじゃないかと。そのときは固定が最終手段とは理解しておらず、2014年2月にPRIFにてL1L2L3の3本連結。2014年夏頃から仰向けに寝ると痛くて寝られない。用栂復活した。以前ほどではないが間欠跛行も出てきた。それよりも傷の上の方が痛い。主治医は炎症が起きているのですぐ直るだろうと、レントゲンのみ。MRIは頼み込んで11月にとってもらった、結果、太ったせいで脂肪が神経管の入り神経を圧迫していると、何とも奇想天外な回答に見切りをつけ、地元の大学付属の病院にいってみた。

1人の医師が回答

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