ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,218 件

60代、何の病気か特定出来ていません。困っています。

person 60代/女性 -

60代リウマチ患者です。 体調不良により整形外科を受診したところ、肝臓の数値が悪いとのことで内科で様々検査いただきました。 まだ原因が特定できていない状況ですが、癌の可能性が疑われていてこれからまた違う検査をしていただきます。 いくつか質問をさせてください。 この数日間で何回か血液検査を受けたのですが、最後に受けた検査で数値がかなり悪くなっている項目がいくつかありました。 肝生検を受けたのですが、肝臓が傷ついたことにより一時的に数値が上がったり下がったりというのはあるのでしょうか。 あとは1週間ほど食事がほとんどとれておらず、栄養価の高い飲み物を摂取しているだけです。睡眠不足や倦怠感もあるので そういったことも影響するでしょうか。 以下、血液検査の最新結果です。 判定で HまたはLがついていたものを記載しています。 今のところ何も治療は受けていません、主治医から原因がわからなければ何の治療が有効かわからないので結果が出るまでは何も出来ないという説明がありました。 何か少しでも体が楽になるような薬があればと思っていますが難しいようです。 血液検査の結果から考えられる病気や、今後数日間で急変する可能性があればわかる範囲で教えてください。 T-bil 約16 D-bil 約12 AST(GOT)約350 ALT (GTP)約150 LDH 約3500 G-GTP 約1500 ALP _IF約 900 LAP 約 200 e-GFR F 約80 BUN 約 35 Na 約130 K 約6 CRP 約9 WBC 約100 Neutro 約75 lymphocyte 約14 Monocyte 約10 PT時間 約14 PT活性% 約55 PT-INR 約 1.30 FDP 約17

9人の医師が回答

75歳ステージ1乳がん アロマターゼ阻害薬(フェマーラ)を飲むべきかどうか

person 70代以上/女性 -

75歳の母親 令和4年8月に左側の浸潤性乳管癌が発覚し、令和4年10月に全摘手術をしました。 ステージ1 10mm リンパ節転移なし HER2+ Ki67 30% グレード2 オンコタイプ 再発スコア22 R4.12〜R5.11までノルバデックスを服薬 肝機能がかなり悪化し、脂肪肝になり休薬 R6.4からユベラNカプセルを服用し肝機能の数値が少し落ち着いてきました AST 163→54 ALT243→75 γGT117→67 今後5年間のフェマーラの服用を医師から勧められています。 ただ、すでに骨密度が低いため、骨粗鬆症の治療を並行して実施する必要があるとのことです。 1.フェマーラを飲むべきか 現状からどのくらい再発率が下がるのか 75歳でステージ1であり、骨粗鬆症や肝機能への影響を考慮し飲まない選択肢もあるのでしょうか。 家族としては、再発してほしくない気持ち、骨粗鬆症で骨折、寝たきりになってほしくない気持ちがあり、どう判断してよいか非常に悩んでいます。 2.医師からフェマーラを5年飲むことを勧められていますが、一度飲んでみて、副作用が辛ければ途中で辞める選択肢もありでしょうか。 3.フェマーラを飲むと骨粗鬆症への影響、骨折リスクはどのくらい上がるのか 飲み始めてすぐに影響がありますか。 4.骨粗鬆症の薬の副作用はどんなものか 歯に影響が出たり、辛い副作用があると聞きました 5.フェマーラの肝機能への影響 再び肝機能に影響が出る可能性はありますか。(肝機能が悪化してから、吐き気と倦怠感が辛かったようです) 6.肝臓の数値について 今でも充分高いと思います。食事にも気をつけていますが、ユベラ以外で下げられる手段があれば教えていただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

分枝型IPMN、胆嚢ポリープ、肝機能数値の関連

person 40代/男性 -

人間ドッグで長年肝機能の数値向上を指摘されています。8月の人間ドッグでAST39. ALT78.γGTP224. ALP147. LDL136. NonHDLコレステロール171、中性脂肪250.空腹時血糖104.ヘモグロビン A1c6.1とやや高めです。インスリン、膵アミラーゼ、尿酸値は基準値内です。飲酒はしません。体重増からの脂肪肝を疑われ、体重はここ5年間増えていませんでしたが、念のためということで、肝胆膵MRIでは肝臓に大きな病気は見られず脂肪肝もないと言われました。しかし膵尾部に径11mm 大の葡萄房状の膵のう包が1つ見つかりました。分枝型IPMNの疑いあり。主膵管との交通は認められるものの主膵管拡張なし結節なし隔壁肥大なしでハイリスクやEUS適応を考える要素はなく癌化や手術の心配なしと言われました。3年前には4mmの胆嚢ポリープが見つかりましたが、拡張傾向は見られずドッグで様子見でよいと言われました。今年初めて脾腫の記載がありましたが、こちらは MRI後の説明もなく、あまり心配いらないと言われました。質問です。1.肝、胆、膵の疾患に関連性はあるのでしょうか。ポリープやのう包が、肝機能数値に影響を与えることはありますか。2.自分が一番心配しているのは、IPMNの癌化です。いろいろ調べてみて不安しかないですが、今回のMRI結果と診察時の先生の話からセカンドオピニオンやまだやっていない造影CTなどをやる必要性はどの程度あると考えられますか。経過観察の期間、方法は半年後にMRIだけで妥当でしょうか。3.肝機能の数値については甲状腺、自己免疫性肝炎、肝炎の抗体検査までやってますが、異常値にはなってないようです。肝生検でさらに調べることもできますよ、と言われました。私のような数値異常で肝生検をする必要性は高いものでしょうか。長くなりましたが、ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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