59歳、パーキンソン病歴9年目です。
汗をかきやすいこの季節になると、毎年気になる症状があります。
家事を少ししただけなのに、顔から全力で走った後のような大粒の汗が大量に出ます。体にもじんわりと汗をかくため、シャワーを浴びて着替えた直後でも、すぐに肌がベタついてしまいます。
この症状は、パーキンソン病による自律神経の影響なのか、服用している薬の副作用なのか、それとも年齢的な要因(更年期など)が関係しているのか、自分では判断がつきません。
医師の先生にお伺いしたいのですが、このような症状はパーキンソン病の患者ではよく見られるのでしょうか。また、原因を調べるために確認したほうがよいことや検査があれば教えていただきたいです。
さらに、原因にかかわらず、肌のベタつきや大量の発汗を少しでも軽減する方法や、日常生活で気を付けることがあれば、ぜひアドバイスをお願いいたします。