lymph高いに該当するQ&A

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虫垂炎手術後虫垂炎に癌化した細胞が見つかりました

虫垂炎の一部に癌化した細胞が顕微鏡で見つかったと説明を受けました。 1.CTの検査では明らかなリンパ節転移は認められなかった 2.一番転移しやすい肝臓には転移の所見は認めません。 3.虫垂の表面に癌が露出していた(癌が虫垂の壁を突き破っていた)ため、一部が虫垂のあった骨盤内に残っている可能性があり特に虫垂が破れていたことも、癌が骨盤内に細胞レベル残っている可能性をたかくします。と説明を担当医から受けました。 今後の治療についても説明を受けました。 1.リンパ節の転移については、手術で比較的転移しやすいリンパ節が決まっているのでその部分を含めて手術を行う。 2.癌の肝転移については、将来出てくる可能性があるた定期的に検査を行う。 3.骨盤内に細胞レベルで残っている可能性については、術後の抗ガン剤を使用することで、出来るだけ腫瘍をおさえることをすすめられました。 以上が担当医から受けた説明です。 手術を受けることは決めましたが、担当医が説明してくれた方法がいいのか、又本当に細胞レベルでガン細胞が骨盤内に残るのか抗ガン剤で抑えることが出来るのか(100%ではなくてもある程度)お聞きしたいです。 ちなみに父は。大腸癌、母と姉は胃ガンで手術をしています。母は転移なのか再発なのか膵臓のリンパ節に腫瘍ができました。

1人の医師が回答

不明熱、1ヶ月。原因不明。

person 30代/女性 -

何回か質問しましたが、症状が長引き、原因不明な為、ストレスになってきております。 7月25日頃より、首リンパ腫れ、不明熱、喉のイガイガ、関節痛みで病院に行っています。 抗生物質を服用するも効果がいまいちで、ロキソニンを服用しても、また8時間後くらいには38度以上になるため、先週、紹介状を書いてもらい、大学病院の総合診療科へ行きました。 やはり診断に難渋しているみたいです。 首のエコ-、造影CT、血液検査をしました。 CT結果は、首と鎖骨、脇のリンパが軽度の肥大をしているが、炎症によるものだろうと。 肺炎等はない。 骨盤に腹水が少したまっているが、許容範囲。とのこと。 血液検査は、CRPと血沈が少し高い事と、白血球が2070と少なかったことが指摘されました。手首や肩が痛いのですが、リウマチではなさそうとのこと。エイズ検査もしましたが陰性。 翌週、また血液検査をします。 今現在の症状としては、熱(38度以上はなくなりましたが37.5くらいの微熱はでます) 肩、手首、指関節がいたい(たまに足の甲に痛みが飛ぶ気も、、) 脇のリンパが少し大きくなり、押すと痛い。 目の奥が乾く感じ(ドライアイ?)喉のイガイガ、咳(イガイガから?) 全身がムズムズしたかんじになり、不快で寝付けず不眠。 頭皮が異様にかゆい。 これでも、リンパ節炎とかなのでしょうか? 線維筋痛症とか、慢性的な疲労やストレスからきているのでしょうか? 本当につらくなってきました。

15人の医師が回答

悪性リンパ腫の治療開始について教えてください

person 30代/女性 -

主人(40代)が、会社の健康診断『腹部エコー』で要再検査を言われたのが2012年2月。 2cm大のリンパ節腫大が認められ4月に再検査。同時に行った血液検査でS-Il2Rの値が1060 U/ml。 その後、5月には胃カメラと大腸検査を受けたが異常なし。引き続きガリウムシンチグラフィー、6月にそけい部リンパ節生検を施行。 6月末に『B細胞の悪性リンパ種』の疑いが大きいとのこと。 診断を受けた単身赴任先の病院では入院ができないので、自宅より最寄りの総合病院を紹介してもらい、7月になり再度受診。この時点で異常発見よりすでに半年経過。 治療を開始してくれるかと思えば、また再度検査の予定が入っただけで、7月中旬にPET-CT。すでに生検済みだけどその組織標本で判断ができなければ、再度反対そけい部リンパ節より摘出したい、とのこと。 より適切な治療が必要なのはわかっていますが、診断がつくのにこんなに時間が経過しても良いものなのでしょうか。 転院したのが間違っていたのでしょうか。 治療が必要な可能性が高いのに放置したままなのが気がかりで、主人は日常の生活にも支障をきたし精神的な苦痛を持ち出しました。命が縮まっているのではないかとおびえる日々です。 このままでは更にまた数カ月経過しそうで怖いです。 いつになれば治療が受けられるようになるのでしょうか。 今後どのような経過をたどればいいのか教えてください。

1人の医師が回答

声帯ポリープ、悪性リンパ腫の疑い。

person 30代/男性 -

先月主人(38歳)が人間ドックの胃カメラの検査にて 喉に小さな声帯ポリープが見つかりました。 「見た目からしても良性でしょう」とのことでした。 後日大学病院を受診し、同じく「おそらく良性」との診断でしたが、「まれに見た目は良性のようでも悪性のことがある」ということで、組織検査をしました。 一週間後の今日、検査結果は「悪性の可能性が否定できない」とのことでした。 通常は切り取った組織に色々な種類(?)のリンパがあるが、今回の結果では一部の種類のリンパが多く占めており、たまたま切り取った箇所がそうだった可能性もあるが、悪性リンパ腫の可能性も否定できないとの説明でした。 そこで当日血液検査、一週間後CT検査、二週間後に検査結果を聞くこととなりました。 よくある声帯ポリープだとあまり心配をしていなかったため、とにかく動揺してしまっています。 今のところ、しこりやリンパの腫れその他の自覚症状はありません。 また人間ドックでは血液検査、各腫瘍マーカーも問題ありませんでした。喫煙歴は10年ほど、禁煙し、ここ5年程は吸っていません。 ちなみに昨年秋に高熱を出し、その際に「咽頭炎」と診断されています。 声帯ポリープ、組織検査の結果が上記のような結果ですとやはり悪性の可能性が高いのでしょうか? 混乱しており乱文で申し訳ありません。 とにかく2週間後を待つしかないのですが、 何か少しでも見識を伺うことができればとの思いで質問いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

胃がんESD後の追加手術について

person 30代/男性 -

先日、胃がんESDを受け、病理診断の結果として「eCuraC‒2」となり悩んでいます。 ・UL0、T1a、印鑑癌 ・大きさ 29×21 ・ピロリ菌:陽性 ・水平垂直共に断面陰性 ただし、深さは極表層で、大きさもドーナツ状で外周に癌が有り、中央には無いという珍しいものとの事。 →カンファレンスの結果、外周は別々の病巣ではなく、潰瘍や炎症、術前生検等で、中央は消失したが(その程度に深さが無い)、元々は一体のものという事で長径が判断されました。 リンパ節への転移の可能性が、データ上は2.5%程度あるが、深さがあまりに無いので、感覚的にはもっと低い。との事で、追加手術をするかしないか判断をする必要があります。 そこで、質問ですが。 1/ やはり、長径はこれ意外の判断は難しいでしょうか? 2/ 追加手術の場合の手術の危険性は、どの程度でしょうか? →ロボット支援下を予定、胃の半分〜3分の2切除、幽門保存胃切除術が出来る可能性あり。 3/ ESD施術後でも「腹腔鏡下センチネルリンパ節生検」を受ける事は可能でしょうか? 4/「腹腔鏡下センチネルリンパ節生検」でリンパ節転移が無いと成った場合には、切除範囲はどの程度になるのでしょうか? 5/ 基本的には追加外科手術を実施する事で、治癒または根治の可能性が高いという認識で良いでしょうか? 長くなりましたが、宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

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