喉の痛みコロナ陰性に該当するQ&A

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コロナ感染後12日目以降の家庭での生活について

person 60代/男性 - 解決済み

20代後半の息子がコロナに感染して今日で12日目になります。自宅で療養をして順調に回復し、8日目には抗原検査陰性となり、9日目から仕事に復帰しています。多少の喉の違和感(もともと喉は弱かった)があるようですが、ほぼ体調は回復したようです。 7日間の隔離生活でしたが、こちらの先生方にアドバイスをいただき、10日目まで隔離を続けました。私は、6日目にPCR検査を受け陰性でしたので、何とか家庭内感染は防ぐことができました。 私は、喉の痛みがあるので、近くの病院で薬をもらってきました。このところの急な寒さで軽い風邪をひいたようです。こうした時に家庭内でのコロナの感染を心配しています。 昨日(11日目)の夕食時に息子が食事をしている時に私がマスクをしていましたら、少しけげんな様子でしたので、私は風邪の予防のためと説明しました。 今日で、12日目になりますが、隔離生活は終了ています。同じリビングでの生活、向かい合ってでの食事、息子が先に入浴しその後私が浴室を使う、ドアノブ等のアルコール消毒はしない等、元の生活に戻るわけですが、家庭内でのコロナの感染のリスクはどの程度あるのでしょうか? これからの家庭での生活について、よろしくアドバイスのほどお願いします。

21人の医師が回答

喉の痛みと高熱、一週間続いています。

person 30代/女性 -

10月9日頃から右頸部のリンパ節の腫れを自覚。発熱はなく、痛みが続くため12日に耳鼻科へ受診。 鼻からカメラを入れて観察するが特に異常なし。疲れが溜まっているのだろうと、休息を取ること、念のためサワシリン、トラネキサム酸、ロキソニンを処方される。 14日頃から左の頚部リンパが腫れ、16日の日中に軽い左咽頭痛を自覚し、20時頃から発熱し最高39.6度まで上昇。 翌17日に発熱外は受信し、コロナ抗原定量、インフルエンザ検査、どちらも陰性。問診のみで喉の状態は観察せず。 季節性の風邪か、扁桃炎のはじまりと診断される。サワシリンとカロナール500を処方される。 18日夕方頃まで38度の発熱、左の喉の痛みは消失傾向あり。 23時から右の咽頭痛が強くなり、扁桃?に膿が付着。 19日起床時に咽頭痛がさらに強くなり、唾液を飲み込むと耳まで激痛になりました。 カロナールを内服してもさほど痛みはひかず。 20日、耳鼻科へ受診し、コロナ陰性、右の扁桃腺が腫れており、膿栓が付着しているため扁桃炎の診断を受け、オーグメンチン処方される。 21日、右の扁桃は腫れたままではあるが、激痛が和らいできたと思ったら、夕方頃から左の喉の痛みが出現し39度台の高熱がでました。 かれこれ一週間交互に喉が痛くなり高熱が出るのですが、扁桃炎以外の病気の可能性はあるのでしょうか? 再度耳鼻科へ受診する目安はあるのでしょうか?

3人の医師が回答

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