リンパ球が減少に該当するQ&A

検索結果:359 件

11ヶ月 女児です。寝ると低体温になってしまいます。

11/2まで、頚部リンパ節炎にて抗生剤点滴治療のため、2週間入院していました。その間、CRPが12まで上昇しているのに、血小板が増えない。好中球が、経過が回復するにつれ減少してしまい、退院時には3%までになっていました。しかし、病院にいるほうがさまざまな菌に犯されてしまうかもしれないからと、退院になりました。 で、昨晩 23時頃 少し触ったら冷たく感じたので 脇で体温を測定したら 34.7度。肛門で、35.6度だったのです。服は多めに着させ、毛布に布団もしっかりかぶっていました。部屋も保温できていました。 湯たんぽにて保温を開始、2時間して肛門計で36.3度まで上がったので、朝まで様子を見ました。その間、体温の上昇に伴い 手足は暖かくなってくるのですが、腕、太ももなどはなかなか温かくならず、逆に少し冷たく感じるくらいでした。肩、鎖骨、背中辺りも少し冷たい感じでした。 朝になり、また 肛門計で35.9度 脇で35.3度でしたが、機嫌も普段と変わりなく、食事を採り、動き出したら 脇で36.8度まで上昇しました。 昼間は、大体わきの下で36.5度はキープできています。 朝方に少し熱が下がることがあると聞いたことはありますが、23時で寝て2時間たたないくらいでした。 1、乳児で、ここまで熱が下がるのは 何か理由があるのでしょうか? 2、いままで夜間にあえて、熱を測ったことはなかったのですが 授乳が1時間から2時間おきです。これは、実は熱が下がってきてたため、自分でおきてきていたのでしょうか? 3、好中球が少なかったり、CRPがあがっても白血球が増えないことと何か関係しているのでしょうか? 4、関係はないかもしれませんが、Hb8台のため、インクレミンを内服しています。低体温と貧血も関係あるのでしょうか?インクレミンを内服すると舌が黒くなりますか?

1人の医師が回答

甲状腺機能低下症 橋本病 首のつっぱり感

person 50代/女性 -

お世話になります。 10年ほど前からになりますが、時折首の前側、喉仏の横付近が突っ張る感じがあり 内科や別件で入院の時などに医師に伝えていましたが詳しい検査をすることないまま来ました。 つい数ヶ月まえに首のツッパリが痛みに変わり、鎖骨の上も痛むようになってきたためかかりつけの内科を受診 エコーでは他に異常はないが甲状腺大きめとのこと。血液検査を受けて 潜在性甲状腺機能低下症 橋本病と診断されました。 チラーヂン25を処方されています。 1ヶ月ほど経ちますが、 特に何かが良くなっている感覚もなく、首のツッパリも痛みも何一つ変わりません。 ちょうど飲み始めてすぐくらいに酷い風邪をひき右のリンパも腫れまして その時の受診でも風邪でリンパが晴れてるんだねと言われました。 毎日首のあちこちに痛みや突っ張るような違和感があるため心配になってきました。エコーで問題がなくても橋本病だと首に突っ張る感じや痛みがあったりしますか? かかりつけの先生は、そうかもしれないし違うかもしれないと仰っていて心配です。 どのような可能性がありますか? 既往歴は 右中大脳動脈瘤で開頭クリップ手術とステントカテーテルの手術に2度受けてます。 その際の血液サラサラの薬の副作用にて好中球減少症になりました。 ほかにも虫垂炎、多嚢胞性卵巣等 何度も病気や手術を経験しているため体調の変化に敏感になっていて、周りからは考えすぎじゃないかと言われます。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

娘の体調について

person 10代/女性 -

13才の娘の体調についての質問です。 2年前の2月中旬、10日以上続く高熱をだし、近くの総合病院を受診、入院となりました。肝機能低下、フェリチンの上昇、白血球、血小板の減少、リンパ節が腫れからリンパ節生検を行いました。結果、悪いものではなく組織球性壊死性リンパ節炎と言われました。生検したころから熱が徐々に下がり始め、完全に熱も下がり、かなり減っていた血小板、白血球ともに増え始め、肝機能、フェリチンも下がり始め、退院となりました。退院後の血液検査も1ヶ月後には正常になり、治療終了となりました。しかし娘の体調はなかなか回復せず、朝には元気なのですが、昼ぐらいには体力が持たず倒れてしまう、顔色は常に悪く夕方には体力が尽きるのか学校から帰るとすぐ寝てしまう、頭痛と微熱を繰り返す、再度病院を受診しましたがなかなか体の回復ができないと言われ、そんな日が約1年続き、ちょうど1年たったころ骨折をし、近くの整形外科へ行ったところ、手が異常に腫れていることから膠原病の初期状態ではないかと言われ病院を受診するように言われました。再度病院を受信して、膠原病の検査をしてもらいましたが、数値は上がっていないので様子見でいいですと言われました。私の中で納得いかず、退院からの体調不良いまだにある首のしこり、病院の主治医に紹介状をお願いしたところ、どこへ言ってもやることは同じだと言われ、断念しました。また一年たったいま驚くほど元気になったのですが、相変わらず秋に近づいてくる頃から手に異常が出始め、熱とリンパ節の腫れ、痛み、今だに残るしこり、気になる症状があるのですが、主治医の先生は血液検査の異常がないので大丈夫だと言われます。2年もお世話になっていますし信頼もしています。しかし不安な毎日です。無理にでも大学病院などへの紹介状を書いてもらって受診したほうがよいのでしょうか?

1人の医師が回答

微熱と下痢

person 20代/女性 - 解決済み

2〜3週間前より、下痢気味で硬い便が出ておらず、今月22日より喉の痛みはないものの時々乾燥時のような違和感、36.8ー37度の熱が5日間続いています。平熱は36-36.5度くらいです。 22日に耳鼻科にかかり、念のためPCR検査を受けますか?とのことで、予約まで至りましたが、37度以上の熱や倦怠感等はなく、嘔吐や食欲低下もないため、キャンセルし、様子を見ることにしました。(検査場でコロナウイルスを拾う可能性もあるため) しかし、今10か月の息子がリンパ節炎で入院していて、好中球減少症の疑いがあり、水曜日に退院予定のため、何かのウイルスに感染していたら、と思うと不安でなりません。 思い当たる節は、 1.夏はお腹が冷えやすく、下痢になりやすい 2.息子の入院を機に、断乳状態 (元々授乳は添い乳だけだったが、未だに母乳は出てくる) 3.生理予定日間近 (高温期の体温は毎月測定していないため、自分の生理前後の体温は不明) 4.元々自律神経失調症のような症状はあり、今回息子の入院がショックでかなり心的ストレスはある 授乳や生理前にも、このような症状はおこりえるのでしょうか? これだけでは難しいとは思いますが、回答いただければ幸いです。

4人の医師が回答

4日前から微熱が続く、RSウイルスか

person 20代/女性 - 解決済み

悪性リンパ腫患者です。G-CHOP療法により腫瘍が縮小、現在は2ヶ月に一度ガザイバの点滴をしています。前は7/28に点滴を受けました。先月初め、発熱し好中球減少症で4日ほど入院しました。7/28の血液検査の結果では数値は全て正常の範囲内でした。 8/8の夜から37.5度前後の発熱があり、解熱剤(カロナール)を飲むと下がるのですが効果が切れると微熱に戻ります。昨日から度々咳も出るようになりましたが倦怠感はさほどなく、微熱と咳だけの症状です。 8/4に2歳の娘が発熱しており検査は受けていませんがRSウイルスの可能性があるとのことでした。娘は次の日には平熱に戻り少しだけ咳が出ていましたが今は通常に戻っています。 私は人混みへ行くこともなく、娘以外に関わった人物の中に体調の悪い人もいないことから娘の風邪がうつったのだと思っているのですが、熱が下がらないためかかりつけの病院へ行こうかと考えています。 かかりつけの病院では発熱があると必ずPCR検査を行います。ですが、RSウイルスでもPCR検査で陽性が出てしまうと聞いたことがあり、病院へ行くのをためらってしまっています。 病院での検査で、RSウイルスか新型コロナウイルスかしっかりと区別されて判断はつくものなのでしょうか。 また今の症状で病院へは行くべきでしょうか。 分かりづらく拙い文章で申し訳ありません。 ご回答お待ちしております。

2人の医師が回答

EBウィルスの再発、予後について

person 40代/女性 -

高校生の息子が10日前にリンパの腫れ、しばらくして高熱が続き検査の結果、EBNA数値が高くEBウィルス再発との診断でした。幼児期に高熱が続き念の為の検査でEBウィルスと診断されたことがあります。この病気は一度で生涯免疫がつくと聞いていたので、再発はよくない話では?と医師に確認したら、最近は思春期以降にまたなる人も出てきていると。今回は小さい頃にかかって大人しくしてたウィルスが、免疫が落ちた時にまた出てきた状態で、今後も疲れが溜まるとでることもあるから休養を忘れないようにとのことでした。 今回の経過は高熱が5日続き点滴、内服治療、解熱して肝機能がやや上昇、脾臓の腫れがあり、ここ3日間は平熱です。食欲はずっとあります。 医師からは明日月曜日から登校再開、運動、部活はしらばく禁止、登校も自転車ではなく1週間は車でとのこと。ぶつかったり騒いだりは当面ダメとのことでした。 診断書には伝染性単核球症、肝機能上昇、血小板減少の治療とありました。 ○再発について 血小板 発症時16.4 発熱時9.9 解熱時8.1 ウィルスのピークは過ぎてるから徐々によくなる、問題ないとの説明でした。 今回の再発は本当に慢性ではないのでしょうか?この血小板減少は慢性によくある血球貧食症には当てはまりませんか? ○予後について 肝機能ですが高熱時も異常無しで1週間で運動再開と聞いていましたが、 解熱後にGOT64、GPT55とやや上昇が見られ、運動再開は1ヶ月位かかるかもとのことでした。この数値で1ヶ月も復帰が変わるのはなぜですか?脾臓はあくびやくしゃみをすると痛みがありますが重症でしょうか?サッカーでキーパーをしており今後大事な大会があります。 血液検査は、解熱時が最後で1週間後にまた検査予定ですが、1週間後はどういう回復を見込めますか?また運動再開の経過はどのようになりますか?

2人の医師が回答

卵巣境界悪性腫瘍の抗がん剤治療

person 40代/女性 -

前にも一度相談させて頂いています。 卵巣境界悪性腫瘍で両卵巣、子宮、大網、リンパの切除手術を受けました。そして病理検査の結果が出まして右卵巣が11センチに大きくなっていたので右の卵巣だけが悪いと思っていたのですが。 右の卵巣は卵巣被膜への露出なしとの事でしたが。 左の卵巣が漿液性境界悪性表在性腫瘍で卵巣表面に主座に増殖との事でした。 ですので抗がん剤治療を3コースやる事になりました。 経過観察でも良いとも言われたのですが今後の事を考えると抗がん剤をした方が良いとの話でした。 骨盤内リンパ節転移なし(0個/26個) 大網転移なし。 そして抗がん剤治療を開始しました。 TC療法でアナフィラキシーショック。 血圧低下などのなかなか大変な症状が出てしまったためDC療法に変更しました。 DC療法1回目は無事に終わりましたが副作用で吐き気などあり更に発熱性好中球減少症により発熱で入院。5日間。 そして本日DC療法2回目の日でした。 残念ながらDC療法でもアナフィラキシーショックになってしまいました。 担当の先生は卵巣境界悪性腫瘍での抗がん剤はこの2種類しかない。 もともと予防の為の抗がん剤だからアナフィラキシーショックで命の危険がある以上これらはもう使えない。 飲み薬の抗がん剤も効果は分からず副作用が強い為、現実的ではない。 結果、経過観察していく。との結論でした。 アナフィラキシーショックで回復してから話を聞いたとはいえ、なかなか理解できなくて。 来週月曜日に旦那さんと一緒にもう一度説明を受けに行ってきます。 私も抗がん剤はもう使えないと理解はしています。 でも何もしないで経過観察で大丈夫なのか心配です。 2種類の抗がん剤でアナフィラキシーショックが出る事は良くある事なのでしょうか? セカンドオピニオンも考えています。

3人の医師が回答

限局期DLBCLの治療・副作用について

person 60代/男性 - 解決済み

65歳の父が上行結腸原発DLBCLステージ1〜2と診断され、小腸型腸重積を起こし緊急手術→腸重積の解除とリンパ節郭清を行わず腫瘍部分を含め10センチほど上行結腸を切除しました。 切除前の腫瘍の大きさは腸管内4センチ程度、その裏側に2センチ程度の腫瘍があったようです。 PETCTであともう1箇所、1センチ未満程度の腫瘍が骨盤内(切除した上行結腸とは逆側)にあるとのことです。 切除前は可溶性il-2レセプター700でしたが、切除後380にまで落ち着きました。LD IFCC値は術前・術後ともに150程度です。 術後良好で正常なお通じも毎日あり、1ヶ月後にPola-R-CHPの治療を開始しました。6クールの予定です。 1日目にリツキサン、2日目にポライビー含む他の抗がん剤点滴、プレドニンの服用が始まりましたが、副作用が全く出ておらず、強いて言えば夜寝れない程度で、お通じもあり食欲もあり体調もばっちりとのことです。 もちろん今後好中球の減少や白血球の減少など出てくるとは思いますが体調に現れるような副作用が出ていません。 3つお伺いしたいことがあります。 1.副作用がない・軽い=抗がん剤が効いていないということはないのでしょうか? 本人も吐き気など覚悟していたようですが何も変わりなく不安になっています。 2.治療前に可溶性il-2レセプターも正常値、血液検査の結果も良好でしたが、今後抗がん剤の効果は血液検査やCTなどでみていくと思うのですが、元々正常値の場合どう評価していくのか疑問です。 3.お医者さまに骨髄検査はしないと言われました。PET CTで腸に限局している、骨髄にはいっていないのではなあかなどとわかっている場合は骨髄浸潤しているかなどの検査は省いても問題ないのでしょうか。 どうかご教授いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がんの生検、持病がある場合

person 50代/女性 -

50代女性、海外在住です。 右胸のしこりと右乳首からの分泌液が出たため、エコー検査、MRIをしました。 乳がんとは別に長年、骨髄異形成症候群の持病があり、3か月ごとの血液検査でチェックアップはしています。 乳がん検査では、被曝による白血病移行が私自身懸念されマンモグラフィやCT検査はしてませんが、エコー、MRIの結果から右胸に6cmくらいのしこりを筆頭に何箇所か小さいものもおそらく癌であろうと言われ、乳頭への浸潤はあるが、皮膚や胸壁への浸潤はないとのことですが、すでに胸骨、胸膜、肋骨などにも転移が見られ、脊椎全体のびまん性異常、そしてリンパ腋窩、内胸部リンパ節腫脹はなしとの見解でした。 骨髄異形成症候群のため、好中球減少症でGCSFの注射を定期的にしており血小板も10,000前後しかないので、今後の治療で手術や抗がん剤などは出来ないと思われます。次のステップは生検ですが生検するときは血小板輸血もしなければならず大掛かりになります。 Q1:手術、抗がん剤などの積極的な治療を目指していないのに、生検を急ぐ理由、意味はありますか? Q2:どれくらいのインパクトがあるのか分からず、その後の内出血、一般的には大丈夫とされている癌細胞の飛び散りも気になり、私のコンディションではかえって出血のリスクや痛みなども増幅する気がしますがどう思われますか? Q3:今は乳首からの分泌液がたまに出ますが、全身症状としては特にありません。今リスクを経て生検するのと、痛みとか症状が出てから生検とか(積極的なアクション)をするのとは何か違いがありますか?  同じ質問をドクターにしましたが、インパクトの心配よりも詳しく癌の情報を得たほうがいいという考えでいまいち私の懸念を払拭せず、こちらでの意見も伺いたく質問させていただきました。どのような意見も参考にしたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)