帝王切開後の癒着に該当するQ&A

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帝王切開3回目と高齢出産

person 30代/女性 - 解決済み

今現在7歳と5歳の二児の母です。 長男を妊娠する前に2回の初期流産を経験ののち、3回目の妊娠で長男を授かり緊急で帝王切開にて出産をしました。 それから2年後に次男を同じ帝王切開にて手術予定でしたが予定よりも1か月早く緊急で帝王切開にて出産をしました。 2回共に健診日に病院へ行き血圧が下がらない、他の数値が高いなどの症状があっての赤ちゃんが無事なうちに出してあげるという対処でした。 高血圧症候群。診断もあり。 それを踏まえてのご相談です。 以前より3人目が欲しい、けれど次は危ないかもしれないからと悩み諦めていたのですが、、長男の希望もあり(弟や妹がもう1人欲しい)私も諦めきれず主人と相談をし3人目を考えています。 ただ、今は職場の方が妊娠中の為すぐには計画できず再来年からと考えていますので年齢が私36歳、主人が39歳になります。 36歳か37歳で妊娠したとして帝王切開3回目にどのような影響があるのか、可能であるのか知りたいのです。 もちろん癒着などの子宮の状態を知る為に妊活前に一度検診は受けるつもりです。 が、何かしていないと落ち着かなくて。 日が経つにつれて世間的に今更3人目は恥ずかしいのか、、年齢的にも諦めた方がいいのか悩んでいます。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

癒着胎盤と子宮全摘術について

person 40代/女性 -

33wの妊婦です。不妊治療及び24wあたりで全前置胎盤の疑い、その後辺縁前置胎盤疑いとなりその際に癒着胎盤の疑いがあると診断されました。その頃から子宮全摘も視野にいれて手術に望むと言われ気が滅入っていました。 癒着の疑いを強く持つという理由に 1胎盤付近一部(子宮口付近)だけですが血流も良いこと 2エコーでは子宮と胎盤の境界線がはっきりしない部分が見えること 3スポンジ状?に見える部分があり、このエコーの見た目は癒着をかなり疑うとの診断。 ただこれらを言われましたがその癒着の程度は不明とのこと。その後MRIも撮りましたがそれらの診断の後押しとなるような所見となったようです。(MRI所見でも癒着はありそうだがその程度は不明) 気になるのが、大出血の可能性があり通常の帝王切開で切る下付近は癒着した胎盤もあり血流が良いのでそこは切りたく無い、そうすると上の方から児を取り出しその癒着部分には触れずその後子宮全摘するプランを進められています。(総合病院ですので麻酔科や泌尿器科診療科は集まってはくれるそうです) 癒着の程度によっては温存出来る可能性があるかと思うのですが、その判断はやはり難しいのでしょうか。大出血は命に関わると分かっているものの一部が癒着している可能性の為に全摘する必要があるのでしょうか?事前に全摘の意思を伝えてくれるのがbestとの事ですがそれを言ってしまうと温存出来る可能性がゼロになる気がします。手術の際可能性があれば温存する方向で手術を進める事(後に全摘になっても)かなりリスクが高いですか? 中々全摘しますと意思が固まりません。 長くなりましたがご教示頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

子宮腺筋症、筋腫、内膜症の41歳。子宮全摘出手術をするべきか

person 40代/女性 -

20代から子宮腺筋症、内膜症を患い、30代で筋腫も見つかりました。 手術歴は以下です。 ・26歳のとき(2008年)に腹腔鏡で左右卵巣のチョコレート嚢腫を摘出。 ・30歳のとき(2012年)に子宮腺筋症核摘出術(開腹手術)。 ・38歳のとき(2021年)に帝王切開で出産。癒着胎盤で出血4リットル弱。 出産後、生理再開とともに多量の出血(レバー状の塊あり)と強い痛みあり。 ミレーナを挿入の上、レルミナを保険上限の半年飲んだ後ジェノゲストを半年、という投薬スタイルで3年目。もうすぐ3回目のレルミナ保険期間が終わります。 ジェノゲスト服薬中は生理並みの不正出血と鈍い痛みが続きます。 レルミナは1、2回目はピタッと出血が止まりましたが、3回目は4ヶ月くらいダラダラと少量の不正出血が続きました。痛みはありません。 止血薬としてトラネキサム酸を飲むこともあります。 子宮頚がん、体がんは検査済みで陰性です。 薬で出来ることはすべてやった上で、レルミナでも不正出血が止まらなくなり、手術を考えていますが、腸と子宮の癒着が相当激しいため躊躇してしまいます(帝王切開の時に目視で癒着が確認されています) 帝王切開をしてもらった大学病院で診てもらっているので、診察のたびに医師が代わり、手術リスクの説明も食い違います。 これまでは複数の医師に「最悪で一時的な人工肛門」と言われていたのに、いざ手術を前提の話をすると、「永久的に人工肛門になるリスクをわかって手術するんですよね」と言われてしまいました。 「人工肛門のリスクはこの手術を受ける人皆に説明するが、あなたはそのリスクがかなり高い」という感じです。 質問です。手術と投薬の継続、客観的にどちらがベターでしょうか。また、手術するなら永久的に人工肛門となる可能性はどのくらいありそうですか。

3人の医師が回答

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