採血後腕の痛みに該当するQ&A

検索結果:338 件

左手足のだるさと腰痛

35歳主婦です。 10日程前から左側の手足にだるさというか軽い痺れのようなものを感じていました。4月18日に子宮全摘術を受けていますので、婦人科の主治医から神経内科を紹介してもらい今月8日に受診、神経反応を見てもらった結果と婦人科での今までの採血の結果をみて、考えられるのは頸・腰からでしょうが、今のところ積極的な検査をする必要はないでしょうとの事でした。もし私が希望するならCTやMRIや血液検査するし、一週間後に予約を入れるかなど聞いてくれましたが、なんとなく「必要ないだろうけど」という感じでしたので様子をみるということにしました。 ただ昨日から腰が痛くなってきたので一度診てもらおうと思いますが、再度神経内科を受診した方がよいのでしょうか。 腕のだるさは肩のつけ根後方から手の甲へ、お尻左側の筋肉痛のような感じ、腿後ろ側から足先までだるい感じです。だるさは同じ姿勢を続けているとおこるようです。腰の傷みは硬膜外麻酔を打った時のようなずど〜んという感じです。術後の経過はよく、吐き気・頭痛ありますが吐き気についてはおさまってきています。ヘルニア・・なのでしょうか。よろしく御願いします。

1人の医師が回答

リウマチ因子485 関節痛なし なんの疾患?

person 30代/女性 - 解決済み

今年8月初旬人間ドックを受けました。 要精密検査と、要観察と言う評価があり、とても不安になっています。 RFリウマチ因子 485 白血球 3.9 尿沈渣 白血球10〜19個 赤血球一個以下 細菌+ 扁平上皮20個以上 e- GRF(三式)78.8 中性脂肪 34 血圧 98/52 基準値の範囲外になったのは上記のものです。 「腎、泌尿器の異常は精密検査が必要です。 炎症反応検査の異常については経過観察してください。血圧は基準値より低めです。症状が続けば医療機関を受診してください。」と検診センターよりコメントがありました。 自分でも色々しらべて膠原病の可能性があると思い、膠原病を専門にしている町医者さんに行ったところ、 尿検査は、血尿、尿タンパクがマイナスなので大丈夫、腎機能も軽度低下なので大丈夫、それよりリウマチ因子が高すぎるからなにかの病気を疑うとのことで、採血をしました。 結果は10日後しかわからないそうで、すごく不安です。 先生からはドライアイとドライマウスはあるか?と聞かれドライアイは自覚症状としてかなりあると伝えてます、シェーグレン症候群を疑っているのだと思いますが、リウマチ因子が485と異常値だとどんな病院の可能性がありますか? 関節痛は、右肩関節がしばらく前から痛くて、腕をあげると痛いですが腫れてはいません。 手首や指は異常なしで、湿疹や紅斑はないです。 疲れやすい、だるいは昔からありますが 仕事、家事、育児のせいだと思っています。 ご専門の先生、ご経験のある先生宜しくお願いします

3人の医師が回答

採血や点滴後の痛みについて

person 40代/女性 -

お世話になります。 約1ヶ月前に採血と点滴を受けた際、針を刺されたあとに血管内で針を上下左右に動かされ、強い痛みがありました。 固定後は多少ましになったため、そのまま点滴は継続されました。 その後も違和感と軽い痛みが続いていたため、別日に採血を受けた際に伝えたところ、炎症の可能性もあるので反対の手でしましょうと言われ、反対の手で採血をしてもらいました。 それから1ヶ月ほど経過していますが、現在も刺した側の腕に違和感と軽い痛みが残っています。 見た目には腫れや色の変化などはないのですが、手の内側にも軽い痛みがあります。 またその際点滴終了後に、すぐ呼ばれるのでこのまま診察に行ってくださいと言われ、針を刺した状態でテープで固定されたまま診察を受けて、その後一定時間過ごした後に抜針されました。 このことも影響しているのか気になっています。 このような症状は時間とともに自然に改善するものでしょうか? 見た目は何も違和感ないのですが、それでも中で炎症してる可能性はあるのでしょうか? また、近々手術を控えているのですが、今後の採血や点滴は反対の手で行った方がよいのでしょうか? ご教示お願いいたします。

7人の医師が回答

親知らず抜歯後の体調不良について

person 20代/女性 -

今年の6月に右上の親知らずを抜歯しました。術後3〜4日経っても右顔面に麻酔がかかったような感覚があり、また、歩いたり階段を上る際に右下顎に痛みを感じていました。 その後、2週間ほど経ってから突然右下顎に激しい痛みが出たため歯科を再受診し、創部を掻き出していただいたところ、激痛は改善しました。ただ、その後2週間ほど微熱が続き、解熱後から現在にかけて、以下の症状が3週間以上持続しています。 • 強い倦怠感 • 時折出現する下顎の痛み • 舌や歯茎全体に小骨が刺さったような鋭い痛みや違和感 • 喉の奥が締めつけられるような感覚(息苦しさ) • 前頭部から後頭部、右顔面全体および右耳にかけての麻酔が残っているような鈍い感覚 • 触れていないのに触れられたように感じる感覚(顔面・後頭部・腕・足) • 唇・顔面・手足にかけてのジンジンとしたしびれやピリッとした痛み • 午前中は症状が軽く、午後になると倦怠感とともに症状が強くなる傾向 かかりつけの歯科からは三叉神経痛の可能性を指摘され、紹介を受けて現在は神経内科に通院しています。神経伝導検査やMRIでは明らかな異常は見られず、採血にて亜鉛の値が低かったため、現在は亜鉛の薬を継続しています。 しかしながら、症状の改善が見られず、特に歯茎や舌に「小骨が刺さったような痛みや違和感」が強く残っていること、下顎の痛みが時々ぶり返すこと、全身のピリピリとした痛みや痒み強い倦怠感が続いていることから、亜鉛不足だけではなく、抜歯部に何らかの感染や異常が残っているのではないかと不安に思っています。 今後どの診療科での精査・治療が適切か、アドバイスをいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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