白血球が多いとどうなるに該当するQ&A

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3ヶ月に5回も胃腸炎になっており心配です。

person 30代/女性 -

2016年4月から、何度も右下腹部痛、発熱、嘔吐の症状を繰り返しています。 最初は盲腸・腸炎などの診断で、抗生物質投与や整腸剤の処方でしたが、 短期間にあまりにも回数が多いので大きな病院に行ったところ、血液検査でCRPが8.6で、クローン病の疑いと言われました。 そこで色々と検査を行ったのですが、 (CT造影検査、超音波検査、大腸内視鏡検査、胃カメラ、小腸カプセル内視鏡) 消化器に癌やクローン病の所見はないと言われました。 所見がないことから、骨盤腹膜炎では?と言われ、抗生物質処方。 すぐCRPが下がったのですが、ずっと右側腹部・下腹部痛があります。 その後、婦人科も受診したのですが、婦人科の所見なしといわれています。 そして現在、また胃腸炎の症状が出ています。3ヶ月で5回目です。 今回の症状は、微熱・嘔吐・しぶり腹・肛門痛。(白血球・CRPも軽度上昇) 腹痛の末、便が少ししか出ず、粘液様のものや血が混じることもあります。 血は泥状の便の表面に、鮮血がぽつぽつと付く感じです。 昔からお腹が弱く、何度か抗生物質の投与を受けたことがあります。 ちなみに20代から右下腹部に憩室があり、憩室炎と言われたこともあります。 短期間にこんなに胃腸炎になることってあるのでしょうか?治りきっておらず再発していることも考えられますか? 4月から、毎回ではありませんが何度か同居家族に似た症状が出たことがあり、感染性のものかな?と最初は思っていたのですが、私だけ毎回ひどくなっています。 1ヶ月前に精密検査をしたばかりですが、クローン病や潰瘍性大腸炎の初期症状ではないか心配です。 仕事も休んでばかりで、日常生活を送るのも辛いです。 考えられる病気としてほかに何がありますか? 一通り検査をしたので、これ以上どう調べればよいかわかりません。 よろしくお願いします。

12人の医師が回答

右手親指の炎症が治りません

person 40代/女性 -

私の45歳の娘の症状についてご相談させて下さい。 18日前の早朝に右手親指が赤くパンパンに腫れ激しい痛みで覚醒。 (ここ数か月、異汗性皮膚炎疑いで、手指に皮膚炎を患っていました。) 当日病院の皮膚科に受診、血液検査で白血球12150、好中球数82.3、CRP0.22で、セファゾリン点滴、ボルタレン坐薬を受け、ファロム錠,レバパミド錠、ジクロフェナク錠を処方され帰宅しました。(その晩に38.5℃の発熱)2日目、4日目にもセファゾリン点滴受け、その後仕事等あり病院に通えず上記の内服薬を合計12日間継続、その後、他のクリニックでセフカペンピポキシル錠を処方され7日間内服しています。 当初手の甲まであった腫れは引き、指全体の皮膚の剥けがありました。しかし、現在も指内側に6-7ミリのぷよぷよした腫れありその周りを含め2-3センチ程赤く腫脹し、圧痛と手を下ろしたときのズキズキ感があります。また、関節痛があり動きの制限があります。 昨日また病院に受診、当初に採取した傷の培養検査は抗生剤を始めた後に採取した為か、菌の検出は無しと言われ、腫れた部分に直接針を刺さされましたが、膿の排出などはなかったようです。皮膚科医はなぜまだ痛むのか分からない、このまま何もせず経過をみていくこともあると言いましたが、ファロム錠を再び7日分処方。 関節痛については、レントゲンと整形外科受診、拘縮のせいでこのままの可能性あると言われたそうです。 ご質問ですが、腫れはまだあるものの痛みを我慢しながら自分で積極的に関節を動かしてよいのかどうか、治療を開始してから18日間経っていますが、このまま指の腫れと痛みが完治するまで抗生剤の内服を続けていくことが良いのか、または何か他の治療や対処方法があるのかどうか、蜂巣炎は再発が多いとのことで、大変不安になっております。アドバイス頂ければ大変ありがたいです。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

ちょっとした体調変化で不安になる 顔のほてりがある うつ病?

person 30代/男性 -

ここ2週間よく顔や体にほてりを感じます(タイミング不定期) 先週は1~2日ですが下痢もありました。 体温計を手元に置いているので、ほてりを感じた時に不安でよく熱を測るのですが大体36.6~37.1度くらいです。 特に昨年秋頃から体調を崩しがちでちょっとした体調の変化ですぐ悪い想像をしてしまうようになっていて自分でもうんざりしています。悪い方に考えてはダメだと分かっているのですが、少し体調に変化があるだけですぐ、ネットで今の症状が悪い病気のケースに当てはまってないかなどを調べてしまいます。 調べていて、今とても悪い想像をしているなと自覚はあるものの、不安で調べずにはいられない(悪くないものだと肯定する情報を期待して調べてしまう)といった感じです。 悪い想像をしてしまう背景ですが、 ・学生時代に就寝中に心室細動を起こしICDを植え込むことになった事 ・昨年秋の胃の不調(CT、胃カメラ2回、血液検査で異常なし)※今は改善 ・年末からの肩回りの凝り、痛み⇒整骨院、整形外科で加療しだいぶ改善 ・今年に入り細菌性?の発熱が多い(月1くらいで37~38度の熱が出ている) ⇒いずれもコロナは陰性、うち1回は血液検査実施しCRP、白血球高値だったが様子見後の再検査では下がる ・先月には38度の発熱+痰を伴う咳があり気管支炎の診断 ⇒先週1度軽い再発があったものの、ここ数日でようやく完治に近い状態へ といった感じです。特に最近は何かしらで病院にお世話になりっぱなしで・・・。 これまでICDの定期点検以外で病院に行く事はなかったので、自分どうした?って感じになっています。ふとした時にすぐ体の事を考えてしまい、悪い思考に陥ってしまいます。時々不安で眠れなかったり、目が覚めてしまうこともあり若干寝不足気味です。 ※こうやって相談書いてると少しスッキリしてきました

4人の医師が回答

間接リウマチ血液検査の結果の対応について

person 60代/男性 -

今年7月に関節リウマチを発病しました。(かなり関節の痛みあり) 今年3月に分類不能型の間質性肺炎の診断を受けました。(この時は膠原病関係の血液検査はすべて陰性です) 分類不能型の間質性肺炎の薬は、ニンテタニプ150だけです。 7月のリウマチ科血液検査では、以下の通りです。 CRP1.8、リウマチ因子13、抗CCP抗体16.0、白血球89、IGG2237、IGA481 この時は、サラゾスルファピリジン腸溶錠500mgを処方(間質性肺炎への考慮)、この間に関節の痛みが時々あり。 11月は、CRP5.0、血沈90、この間に関節の痛みが時々あり。 血液検査の結果が徐々に悪化しているため、今後悪化するようなら、タクロリムスかオレンシアを追加するといわれました。先月からケアラム25mg1錠が処方されました。 12月は、CRP0.22、血沈60となりました。間接の痛みはほとんどありません。 その結果、ケアラムの追加はなくなりました。 リウマチ科担当医からは、この状態だとケアラムの追加はないといわれました。 間質性肺炎もあることから、できれば肺炎も何とかしたいのでタクロリムス等を追加できないか聞いたところ、それはできないといわれました。 呼吸器内科は別病院でニンテタニブだけですので肺炎も改善したいと思い、強い薬を望んだのですが、リウマチからすると改善しているので、免役を強く抑制するのでこの結果からすれば使いづらいといわれました。そのため。免疫調整剤2剤だけです。これだけだと間質性肺炎の改善ができないと心配しています。リウマチ科医師からは、リウマチが悪化していないので、肺炎もそれほど変化ないことも多いといわれました。タクロリムス等にすると感染症リスクが高まることに注意が必要といわれました。免疫抑制剤に変えれば、肺炎の改善もできるのではと考えます。どうなのでしょうか。

5人の医師が回答

更年期障害でしょうか?

person 40代/女性 -

3週間前に、耳下線炎にかかり、高血圧もあったので、プロブレス錠8とメイアクトMS錠とプロテカジンを飲み始めました。(白血球等の血液検査は正常値。7月の健康診断も血液・胸部X線・心電図異常なし。) 3週間前からの症状です。 1から4の症状が、毎日(決まった時間ではありません)座っている時と横になっている時に、1日1回の場合もあれば3、4回の場合もあります。特に暖房の強いところでなる事が多いです。 1 頭をギュッとつかまれて、その後放されたような気持ち悪さとフワフワ感 2 階段をかけあがった時の様な胸のドキドキと圧迫感(不整脈(自宅の血圧計による)も出ていない) 3 手足の痺れ(麻痺などはなし) 4 食欲不振 が、あります。だいたい1時間ほどで頭のフワフワ感以外は、なくなります。立ち上がって、冷たい風に当たると比較的早く治まります。 今、耳下線炎の治療をしていますが、3週間も治らず恐くて恐くてたまりません。去年の暮れにも風邪をこじらせて1ヶ月ほど通院している時にも2日ほど同じ症状が出ました。 生理は、20年近く28〜29日だったのが、7ヶ月前から周期が25〜26日に早くなっています。その頃から、排便痛もあります。5、6年前から1〜3日有り、4日目なし、5〜7日有りと途中に休みの日があります。初潮から41歳の今まで、始めの2・3日は生理痛がキツくて鎮痛剤が手放せません。 去年の春頃から毎日が不安で、イライラしたり落ち込んだりを繰り返しています。4月の職場の配置がえなど、不安でなかなか寝つけません。それ以前も、初めての人やあまり親しくない人と話をすると、季節関係なく大汗が出て、恥ずかしいです。 支離滅裂な文章で申し訳ありません。 回答、どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

「左下腹部痛」(憩室炎や帯状疱疹)に関する問い合わせです

person 70代以上/男性 - 解決済み

9月10日に帯状疱疹を発症しました。最初、皮膚科を受診して左側臀部の皮膚症状(発疹)は順調に治りましたが、痛み(灼熱感)とかゆみ、皮膚の知覚異常(麻痺)が残りましたので、発症後12日目にペインクリニックを紹介され転院しました。ロキソプロフェンナトリウムテープでチクチクした痛みと痒みは取れましたが、皮膚の知覚異常(感覚が鈍い)のは少しずつ軽快していますがまだ1/3程度残っています。先生からは知覚異常は長引きますと言われていますので根気よく治療を続けるつもりです。ところが、最近になって、左下腹部に時々ですが、ツンツンした軽い痛みが出るようになりました。私には過去の大腸内視鏡検査で、若い頃から憩室が20個くらいあり、横行結腸に多いが下行結腸にも数個あると聞いています。 Q1:左下腹部の軽い痛みは憩室炎によるものと思っていましたので消化器内科を  受診したら触診と血液検査の結果、CRPや白血球などの炎症反応はなく、  発熱もなく、下血もない(検査で貧血の進行は認められない)ので、軽度の憩室炎の  可能性は高いが、帯状疱疹後の神経痛の可能性もあるとも言われました。  現在は安静と腸に負担の少ない食事とミヤBM錠を服用して経過観察中です。  (大腸内視鏡検査や抗生物質の使用はまだです)  左下腹部痛と帯状疱疹との関係はどの程度あるのでしょうか?  帯状疱疹は皮膚表面のものかと思っていましたが深部の内臓にも影響が出るもの  でしょうか? Q2:この後、大腸内視鏡又はエコー検査は必須でしょうか? Q3:現在は腹部エコーでも安全に腸管の診断ができるとも聞きますが、   大腸内視鏡検査が良いでしょうか? 憩室炎の完治の確認と大腸がんの   ないことを調べる目的で最後に大腸内視鏡検査を行うことはどうでしょうか? 以上よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

89歳の男性、自宅での看取りを前提に退院の予定で、CVのままかポートを設置するかについて

person 70代以上/男性 -

89歳の要介護5の父、現在は、循環器科で入院中。 左足踵から内出血が始まり、CRP、白血球の増加から病院に受診、結果は、閉塞性動脈硬化症で、存命の為には左足膝上から切断を言われましたが切断は断念して温存してミイラ化させていく方法を選択しました。 入院中に、経口摂取が難しくなり、CVで栄養補給しお楽しみ程度で経口摂取を目指している状況です。痰が絡みやすいと言われ現在は吸引も3時間おきにしているとのこと。 看護師からの本人の様子は、目を閉じていることが多く、目を開けての反応は時々あるようでずが、やりとりは難しい、痛みや吸引の時は嫌がる、スプーンを口に持っていくと口を開ける、飲み込みのタイミングがずれているなど、嚥下が難しくなっているとも言われますが、日によって違い、100グラムくらいは食べているようです。 11月中旬に、入院先の主治医からは、余命3ヶ月、循環器科での治療は終了し、退院ということで、療養型病院、施設を探していましたが、家族で相談し、看取りを前提に自宅に戻ることにしました。 質問は、 入院先の主治医からは、3ヶ月の余命を考え、ポートを設置せず、CVのまま在宅へとの提案がありましたが、CVポートを設置するか否かは家族が本日判断するようにとのことで、どうするかについてです。 入院先の主治医からは、CV留置のまま退院し、CVの使用が継続できない場合は、皮下注射で対応になるとのことでした。参考として、父の血管は細く血液をとるのも看護師は苦労していました。 今後支援を担当する訪問看護からは、ポート増設後在宅へとの提案もあり、ポート増設後、抜糸は在宅往診医でもできるとの話もありました。 余命3ヶ月の期間も短くなっていく中、在宅で、CVのままか、ポートを増設するか、本人にとり穏やかなより良い選択をしたいと考えています。 どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

81歳の十二指腸癌における膵頭十二指腸切除手術について

person 70代以上/男性 -

父は81歳、今年の4月にPET検査、CT検査により 十二指腸癌、リンパに遠隔転移がありステージ4と診断。手術適応外のため、2週間に一度の抗がん剤投与を4ヶ月実施しました。  幸いにして抗がん剤の副作用も少なく、白血球の数値により、抗がん剤をお休みすることはあったものの腫瘍マーカーが下がり、CT、内視鏡、PETの再検査を実施。先日主治医の先生から、リンパへの遠隔転移はなくなり、原発巣の十二指腸にできた癌も小さくなっているため、手術適応内、根治を目指して手術したらどうかと提案を受けました。今後外科の先生の話を聞いてから相談、判断することにはなりますが経験からご教示頂きたいです。  父は抗がん剤投与後2〜3日には胃のムカつきは多少あるものの、その後は、量頻度は抑えますが、大好きなお酒、食事を楽しみ、ゴルフもできている状態です。認知傾向もなく比較的体力はある方だと思いますが、抗がん剤の影響があり体重は半年で4キロ程落ち、ゴルフも18ホールは厳しく、途中で休むこともあるようです。 本人の希望は寝たきりや行動が制限されてしまう10年であれば、お酒とゴルフを楽しめる4〜5年がいいといっております。 質問 父の年齢や現状の状態で膵頭十二指腸切除手術を実施した場合、これまで通り飲食や、ゴルフをできるまでに回復される患者さんは事例としていらっしゃるのでしょうか?  ネットで調べてももう少しお若い方が多く、またその後の具体的な生活の様子を伺い知ることができませんでした。  手術をすることで体力が落ち、今の生活が、維持できないのであれば抗がん剤を続けた方がいいのではないか?  また手術をしても一旦リンパまで転移した癌が再発した場合、体力的も抗がん剤は打てず、かえって余命を縮める、または著しいQOLの低下になる可能性が高くなるのではないかと不安です。参加までにご意見を伺いたいです。

4人の医師が回答

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