禁酒1ヶ月に該当するQ&A

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アルコール性肝硬変

person 40代/男性 -

44歳になる主人の事で質問致します。20年以上ほぼ毎日飲酒をしてきています。朝から飲む日もあります。(ビール大瓶5、6本か焼酎を半升以上)3ケ月前に血液検査をした時にγーGT1012、AST143、ALT118。この時すでにお腹の膨らみを感じていました。それから半月前には手の指の硬直、下痢、嘔吐、黄疸、浮腫みが現れ血液検査、CTをした所γーGT1449、AST833、ALT314アルブミン2、5、血糖286,Hba1C6、7、TーBil6、2、DーBil4、8血小板99、少量の腹水を認められアルコール性肝硬変、糖尿病と診断され薬ウルソ100ミリ2じょう1日3回リーバクト1つ1日3回ラシックス20ミリ1じょうを毎日飲み禁酒をしてきました。体調もよくなり違う病院で診てもらったのですが薬を飲んでいる事をいわずに禁酒と食事療法を半月続けている事だけ言ったところ血液検査とエコーをしたあとにアルコール性肝機能障害と診断されました。 今の数値はγーGT203、AST58、ALT46、TーBil1、4、DーBil1、0、アルブミン3、9、血糖107、Hba1C5、7です。 主人は肝硬変、糖尿病では無かったのでしょうか? 主人は元の生活を送りたい為に治療に専念していたと思いますが薬の力で数値が下がっているだけだと思えて仕方ありません。 肝硬変と肝機能障害の違いは何処を調べたらわかるのでしょうか?宜しくお願いします。

3人の医師が回答

50歳男性ですアルコール性肝硬変でお聞きしたいです。

person 50代/男性 -

50歳男性です。コロナの疑いで入院したところ(陰性でした)退院証明書の傷病名が「アルコール性肝硬変」とのことでした。ちなみにその時の血液検査結果は渡されませんでした。 2021年1月7日に他の病院で血液検査をしたところ、γ‐GTP936、AST274、ALT171、アルブミン3.3、ALP486、ALP(IFCC)171でした。酒の飲みすぎは自覚しています。 退院後掛かりつけの内科で週6日、生理用食塩水+強ミノの点滴を2か月程度続けました。また蕁麻疹のため皮膚科で週に1回程度強ミノ+タチオン入りの注射もしています。直近の2021年10月5日血液検査でγ‐GTP99、AST49、ALT18、ALP318、アルブミン3.5、LD(IFCC)250、総ビリルビン3.5との結果がでました。 自宅から車で15分くらいのところに肝臓病の得意なクリニックが通おうと思うのですが、必要あるでしょうか?あと、禁酒して3カ月半経ちます。今はお酒を飲みたいという気持ちはなくなっていますがたまに飲みたくなる時もあります。前にも6カ月禁酒したのですが飲み始めると、つい止まらなくなってしまい毎日のように飲むようになってしまいました。飲んだときの1日の飲酒量もかなり多いです。断酒をお勧めされると思いますが、出来れば上手にお酒と付き合って行きたいと思っていますが良い方法がありますでしょうか? また、うつ状態が酷くなると、心療内科でパキシル等を処方されていますが、お酒を飲んだからうつ状態になるのではなく、うつ状態が良くならないのでお酒に手をだしてしまいます。お酒で鬱状態を誤魔化している状態です。そしてお酒が切れるとうつ状態が更に悪化してしまいます。アルコール依存症も併発しているのでしょうか? 長文になり申し訳ございませんがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

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