陰性t心電図に該当するQ&A

検索結果:424 件

心臓不調と、腕・腰・背中等の痛みについて

person 40代/女性 -

昨年10月にヘルニアと診断され、その後体のあちこちに不調を感じます。まず、背中の凝りを感じ、左脇腹の腫れに気付き、昨年12月に総合病院の消化器内科を受信、腫瘍マーカー・胃カメラ・エコーをしましたが、異常は見つからず、7月に大腸内視鏡を受ける予定です。今年2月、健診の心電図に異常があり、心筋梗塞の乱れかただと言われ、検診結果の所見には、陰性T(三、AVRを除く)とありました。その直後、総合病院の循環器科で、心エコー・心臓CT・負荷心電図・脈圧・採血・肺レントゲンをしましたが、異常はありませんでした。その直後に背中の凝りがひどく、ネット等で、心筋梗塞の前触れに小指痛みがあることを見たら、本当に痛くなり、ヘルニアを見てもらってる病院で頸椎レントゲンを撮りましたが異常はありませんでした、同時に両腕が痛く重たい物はもてません。針で刺すような痛みと筋肉痛のようなひどい痛みです。背中は痛みはありませんが、凝りはとてもひどいです。複数の病気を持ってるか、あるいは、更年期からなのか、ヘルニアからなのか、また、心臓に対する不安も拭いきれず、掛かり付けで心エコーを再度取りましたが、異常はありませんでした。ただ、心電図は同じ波形の乱れでした。 となたか、返信お待ちしています。

1人の医師が回答

冠動脈CTの継続必要性に関しまして

person 60代/男性 -

2年前の会社の定期検査で前年の心電図とは明らかに異なる所見がありました。陰性T波とQS型です。最初は近くの循環器内科で心エコーと24 時間ホルダー心電図を行いました。不完全左脚ブロックとのことでしたが会社の産業医が大学病院の循環器内科の方でしたので心電図の波形をみて「もう少し詳しく見てみましょうか」となりました。後日、冠動脈CTと心エコーを大学病院のもと行いました。心エコーではその時は明らかな所見はわかりませんでしたが大学病院での冠動脈CTの後日の結果では後壁に向かう左回旋枝分岐14番の一部閉塞が見つかりました。心機能に問題はありませんでした。BNPも17です。冠動脈全体の精査ではその他の部位には動脈硬化が一部あるものの狭窄はないとのことでした。冠動脈CT検査から2年経ちますが、このような検査はある程度の年数でやっていったほうがいいのでしょうか。その後は定年を迎えたため大学病院とは接点がありません。元々は、LDLコレステロールが150くらいでHDLコレステロールが40くらいと少し高脂血症でした。いまはスタチンとキャブピリンでLDLコレステロールは55前後にコントロールされています。アドバイス宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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