36週4日出産に該当するQ&A

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稽留流産したようです

person 30代/女性 -

第二子妊娠10週目で本日診察に行き、 - 8週目から3ミリしか成長していない(1.3mm->1.6mm) - 8週目に確認された心拍が見えない(エコーで見えなかった) この二点から稽留流産の可能性が高いので、月曜日に再診して心拍が見えなければ流産の処置をとるそうです。 先生からは - 子どもの染色体異常が主な原因(私は37歳なのでその分染色体異常の確率が上がることは確かだが、そのせいかはわからない) - 生理が二周回ったら妊娠してよい - 心拍が確認できた場合は無事出産できるだろう とお話していただき、自分でも調べて今回は望みが薄いと理解し、覚悟もできています。ただ、何点かかかりつけの先生以外のご意見をいただきたいと思います。 その前に私の第一子出産前後の情報を以下に書かせていただきます。 第一子は普通妊娠で2008年9月正常出産(当時36歳)、2009年4月から生理がおよそ40日周期で戻ってきており、2009年9月20日が最終生理の初日(翌月10月初旬まで授乳)。出産前の生理は30日周期。 さて、アドバイスいただきたい点です。 1. 現在37歳(来年春に38歳)の高齢だが、今この時点で稽留流産しても、次の子は健康に出産できるものでしょうか? 2. かかりつけの先生は「月曜日に心臓が動いているのが見えれば大丈夫」とおっしゃっていますが、育ちが悪いことを考えると胎児の健康状態が心配です。 3. 稽留流産の処置をする際、先生に確認するとよいことや、しておくと今後の妊娠に参考になる検査などがあれば教えてください。 4. 第一子出産後から第二子妊娠までの生理周期が長いが、これは閉経が近いのでしょうか?それとも授乳していたからでしょうか? 5. その他アドバイスがあればお願いいたします。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎stage1について

person 30代/女性 - 解決済み

先月36w3dで2910gの子を出産しました。 本日産褥健診にて胎盤の病理検査の結果がでて、胎盤は36週数相当に成熟しており、絨毛膜羊膜炎ステージ1との診断がでました。 妊娠14~16週にかけ絨毛膜下血腫の診断にて安静で血腫が消失した経緯があります。 採血や膣分泌液の培養検査上、絨毛膜羊膜炎の臨床所見はなかったので、このような検査結果に驚きました。 1.赤ちゃんは生後2日目で無呼吸発作がでて、NICUに12日間入院しました。退院後は特に気になる症状なく経過しています。 無呼吸発作は絨毛膜羊膜炎が原因でしょうか? 赤ちゃんに絨毛膜下血腫や絨毛膜羊膜炎による後遺症が残る可能性が高いでしょうか? 2.絨毛膜羊膜炎の原因は何でしょうか? 思い当たるのは絨毛膜下血腫があったこと、 カンジタ疑いでオキナゾールの投薬を受けたこと、 GBS陽性で出産前に抗生剤点滴を行ったこと等あります。 3.ステージ1ということは炎症が起きて間もないということでしょうか? 妊娠33wから出産まで入院していましたが、入院中に炎症が起こったのでしょうか? 4.次の妊娠でも絨毛膜羊膜炎を繰り返す可能性が高いでしょうか? 5.病理検査の結果、胎盤梗塞と絨毛周囲フィブリン沈着が(+)となっていますが、これらによりどのような影響があるのでしょうか?

1人の医師が回答

切迫早産は繰り返しますか?

person 30代/女性 -

31歳の経産婦です。 妊娠回数3回、お産回数3回、すべて正期産に入り自然分娩でした。 今回、第4子を妊娠中でただいま8週です。   妊娠、出産で不安があり、いくつかご質問させて下さい。   第1子妊娠中、20週を過ぎたあたりからお腹の張りの自覚症状あり、28週のときにあまりにも頻繁に張る為、健診以外で受診し、モニターでも張りが確認され、内診してみると、内診中にまた張ってきて、張った瞬間に子宮頸管が2センチを下回っていた為、緊急入院となりました。 入院後、ウテメリンの内服でしばらく落ち着いていたのですが、おそらく逆子が戻ろうとした衝撃で張りが復活し、点滴に変わりました。 そのまま36週まで24時間点滴の入院生活となりましたが、退院してみるとお腹の張りは落ち着いており、39週で出産となりました。   第2子の際は、第1子の経験もあり、妊娠初期の出血以来、正期産に入るまでずっと張り止めの内服と自宅安静で乗り切り、37週の内診後、陣痛がおき、そのまま出産となりました。 第3子の際も、早くからお腹の張りの自覚があり、妊娠初期から張り止めを内服しながら自宅で安静を意識しつつ生活していましたが、 予定日が近づくにつれ、張りは落ち着いてきて、予定日ちょうどに出産となりました。   3回のお産とも、陣痛がきて分娩台に乗るまで 破水せず、すべて人工破水でした。 このような私の体質は、「切迫早産」ですか? 「子宮頸管無力症」ですか? それとも、「ただ張りやすい体質だけど、早産には繋がりにくい」タイプですか?確かに第1子のときは子宮頸管も短くなっていた為、入院が必要だったのかもしれませんが、 はじめての妊娠出産ということもあり、訳もわからずかなり無理もしていました。 無理をせず、早い段階で張り止めを内服していけば今回も自宅安静で乗り切れますか?

3人の医師が回答

自然周期移植 黄体ホルモン開始タイミングについて

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 1月末に9週で流産後、産婦人科のOKも出たので不妊治療再開になりました。 第一子をホルモン補充周期で妊娠し妊娠初期に絨毛膜下血腫になったことや36週で出血があり38週までMFICUに管理入院後帝王切開で出産したこと。 今回の流産もホルモン補充周期での妊娠後9週から出血し流産したこと。 これらをふまえてリスクがある為自然周期移植を勧められました。 4/7、D14で受診し卵胞が20ミリで採血結果が E2 362.2 PROG 0.64 LH 56.9 でした。 4/8夜から4/9朝の排卵だろうとのことで、ERAの結果が12時間後にズレてるのでそれを考慮して4/8朝からのルテウム開始になりました。 夜からで良いと思うけど念のためと言われました。 4/13に3ABの胚盤胞移植予定です。 移植は排卵後からの計算になると思ってたのであまり理解が出来なかったのですが、排卵前からルテウムも使用しても問題ないのでしょうか? 移植日自体は排卵予定からの5日後だと思うのですがERAを考慮してのこの移植日で問題ないのでしょうか? ルテウム開始翌日からエストラーナが開始ですが何時でも良いと言われたのですがあまりE2は意識しなくて良いのでしょうか? 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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