抗がん剤副作用いつからに該当するQ&A

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胆嚢がん3b.抗がん剤を使用すべきか迷っています

person 50代/女性 -

8月に胆嚢がんの手術を受けステージ3bと診断されました(胆嚢、肝臓の一部、リンパ節郭清…術前から腫れていると言われた一つのリンパ節には転移しており、他に取ったリンパ節からは転移は見られなかったとのこと) その後1ヶ月で退院し今は自宅で過ごしています。この前の外来でステージのことを聞き、抗がん剤は標準ではないので本人の希望による、でも次の改訂で標準になるかもと言われ今後の治療方針に迷っています。やるならS1で、小柄かつ続けられるように減量して2週1休?と言われました。最初は入院するようです。 術後の痛みも治りつつあり自宅で過ごせているので、個人差はあると思いますが副作用のある抗がん剤をすべきなのか迷っています。やってもかわらず再発リスクが高いなら、今の生活を続けたほうが自由かなとも思ったり、やれることがあると受けてみるべきか、、、 1.胆嚢がんは抗がん剤の種類も少なく、3bでは予後が悪いと聞きます。予防的に今やるほうが効くことが多いか、再発してから行うのでは効果はもう見込めないのか。3bの方の余命は、予防的に抗がん剤やるやらないで大きく変わるのか。一般的なことではなく、先生方が診てきたなかでのご意見を伺いたいです。 2.いろんな方の質問をみてS1ではない抗がん剤の方が効き目があるとみました。実際どうなのでしょうか?S1がだめならそっち単独(名前が覚えられず曖昧ですみません)、または併用するというのを再発のとき使えるように選択肢を残しているのでしょうか? またS1でも一年は継続という意見も見ました。私はやるなら半年と言われましたがこんなにも医師の間で意見が変わるのでしょうか? 3.検索すると抗がん剤はしないほうがいいと言う意見もあります。胆嚢がんで抗がん剤が標準治療ではないのはそういうことなのでしょうか? 答えられる質問があればご意見よろしくお願いします。

4人の医師が回答

今後の治療について。

person 60代/男性 -

父が半年前に胃癌末期と診断され、手術も受けたのですが手がつけられないとの医師の見解で、バイパス手術のみ行いました。 退院後は一時は抗癌剤治療を受けていたのですが、副作用に耐えられず今は行っておりません。 抗癌剤治療を辞めてから現在まで、元気と言える程では無いですが、小1時間程度の散歩はできている状況で、顔色も悪くありません。が食事は偏っております。 今担当頂いている医師からは、現状は奇跡に近いと言われています。 よって、いつどの様な状況になるか推測出来ない状況との事です。 医師から、これからの治療方法について、どの様に進めるか問われています。 抗癌剤治療を再開するにも、現状を正直に本人へ伝える必要があると医師から言われており、家族皆迷っています。 父には癌は取れる範囲で取られていると認識しているのですが、実際癌については、何の手術もしていない状況です。 事実を聞いて、父が治療に積極的になるとは思えない。逆に落胆すると考えているが、その反面1日でも長く母と共に過ごしてもらいたい気持ちもあり、再開すべきか、このまま個人の治癒力に身を任せるべきか悩んでおります。 ずらずらと書いてしまいましたが、何か良いアドバイスありますでしょうか?

2人の医師が回答

がん治療の方針を決めて行きたい

person 60代/女性 - 解決済み

62歳の妹が昨年4月がん専門病院で扁平上皮癌の食道がんステージ4と診断されました。リンパ節転移及び肝臓転移があり根治は困難であるので、放射線治療とシスプラチン・5-FUを8クール、ネダプラチン・5ーFUを1クール、その後パクリタキセルを2クールと抗がん剤の治療受けてまいりました。本年5月29撮影のCT画像では、食道の原発巣はかすかに視認できる程度、肝臓の転移巣は確認できないが、右の鎖骨周辺のリンパ節が増大しこの時点では痛みが頻発するようになりました。そこで痛みの軽減目的でリンパ節部位への放射線治療を6月に行っています。また、5月1日のCT画像でパクリタキセルの副作用・間質性肺炎の初期症状が確認されましたが、そちらの治療は5月末で終了したところです。  こうした経過の中で、がんの遺伝子解析を本年2月に受け、結課ERBB2(HER2)の増殖が判明したのですが、食道がん対象のHER2治療の治験は行われておらず、やむなく某大学病院の自由診療での治療を検討しているところです。  現在の主治医からは、抗がん剤での治療はネダプラチン、5-FU位で2クール治療を試みましょう、と提案されました。治験は肺炎の既往歴で参加が難しくなるかもしれないとも説明されています。  そこでお聞きしたいのですが、1年前に食道原発巣を内視鏡で採取した検体の遺伝子解析結課でHER2増幅が確認されたのですが、抗HER2薬の候補はトラスッズマブになるのしょうか、他にも分子標的薬があるのでしょうか。また、トラスッズマブは抗がん剤との併用が良いと聞いたのですが、その場合肺炎の既往歴は肺炎副作用のリスクを高めると考えているべきでしょうか。また、分子標的薬単独であっても肺炎の既往歴は副作用のリスクを 高めると考えているべきでしょうか。

2人の医師が回答

限局期DLBCLの治療・副作用について

person 60代/男性 - 解決済み

65歳の父が上行結腸原発DLBCLステージ1〜2と診断され、小腸型腸重積を起こし緊急手術→腸重積の解除とリンパ節郭清を行わず腫瘍部分を含め10センチほど上行結腸を切除しました。 切除前の腫瘍の大きさは腸管内4センチ程度、その裏側に2センチ程度の腫瘍があったようです。 PETCTであともう1箇所、1センチ未満程度の腫瘍が骨盤内(切除した上行結腸とは逆側)にあるとのことです。 切除前は可溶性il-2レセプター700でしたが、切除後380にまで落ち着きました。LD IFCC値は術前・術後ともに150程度です。 術後良好で正常なお通じも毎日あり、1ヶ月後にPola-R-CHPの治療を開始しました。6クールの予定です。 1日目にリツキサン、2日目にポライビー含む他の抗がん剤点滴、プレドニンの服用が始まりましたが、副作用が全く出ておらず、強いて言えば夜寝れない程度で、お通じもあり食欲もあり体調もばっちりとのことです。 もちろん今後好中球の減少や白血球の減少など出てくるとは思いますが体調に現れるような副作用が出ていません。 3つお伺いしたいことがあります。 1.副作用がない・軽い=抗がん剤が効いていないということはないのでしょうか? 本人も吐き気など覚悟していたようですが何も変わりなく不安になっています。 2.治療前に可溶性il-2レセプターも正常値、血液検査の結果も良好でしたが、今後抗がん剤の効果は血液検査やCTなどでみていくと思うのですが、元々正常値の場合どう評価していくのか疑問です。 3.お医者さまに骨髄検査はしないと言われました。PET CTで腸に限局している、骨髄にはいっていないのではなあかなどとわかっている場合は骨髄浸潤しているかなどの検査は省いても問題ないのでしょうか。 どうかご教授いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

父の肺ガンについて

person 20代/女性 -

去年の夏8月頃肺ガンで入院しその際肺ガンと首のあたりのリンパにもみつかり手術はできず抗がん剤治療と放射線が始まりました。薬があってたようで首リンパはほぼ消え肺もかなり小さくなりと通院での抗がん剤治療にかわりました。途中脳にも小さい腫瘍がみつかりましたがガンマナイフ?できれいになくなったようです。そして今年春頃には治療もいったん終わり月一の検査で今日まできてましたが最近お腹の張りが原因で検査したところお腹あたりのリンパと副蔵と肺もまた少し大きくなってきてるようで今ベットまちで再び抗がん剤治療が始まるようです。腫瘍の大きさや状態にもよるとは思いますがかなり少ない情報になりますがどのようなことがわかりますか?前回は薬がよくあったようでつらい症状や副作用もとても大きなものはなかったようです。ただ抗がん剤打った後白血球が一気ではなく少しずつ下がるようで抗がん剤治療1クール休んだりだとかしてました。回復は難しそうですか?父はそんなに無茶苦茶つらい印象は目の前でみせないですが(えらいときはもちろんありますが)実はかなりえらく進行してるんでしょうか、、お願いします。

1人の医師が回答

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