30代 乳がん検査に該当するQ&A

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乳がん細胞診で悪性だった場合。

person 30代/女性 -

先日、乳がん検診での結果について、お伺いさせて頂きました者です。35才。 その後、はじめに検診を受けたところとは違う乳腺専門の病院で再度検診を受けました。 お伺いしたいことは、細胞診で悪性が出た場合、ガン以外にも悪性の病気はありますか? ガン以外の悪性だった場合、摘出のみで治療は終わるのでしょうか? 妊娠希望ですが、もし悪性の結果が出てしまった場合、妊娠は諦めるしかないのでしょうか? 再度検診先では、 マンモでは腫瘍も何もなく。 エコーではのう胞(濃縮のう胞)か線維腺腫かな〜との事でした。良性に見えるとの事ですが、一応、針での病理検査もお願いしました。今、結果待ちです。先生がおっしゃるには、順番的に考えられるのは、線維腺腫→のう胞(濃縮のう胞)→脂肪→.....いろいろ続き→乳がん。と考えられる。とおっしゃっていました。 はじめの検診結果も、こちらに記載します。 (判定 要1年観察後再検査) マンモグラフィーの結果 - 右 中央部にカテゴリー3(腫瘤)の所見が認められ。 乳腺超音波検査の結果 - 右に乳腺線維腺腫の所見が認められますので、1年後に超音波検査とマンモの検査を受けてください。 以上です。 結果が出てからの話しですが、いろいろ考えてしまいます。すみません。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん全摘後の治療方針などについて

person 30代/女性 -

先月、33歳で乳がんのために左胸を全摘しました。 術前病理では非浸潤がんと診断されていたものの、術後病理で浸潤がんと診断され、気持ちの整理がつかないままに術後治療が始まってしまい、セカンドオピニオンを考えています。その前に第3者からのご意見を頂きたく質問を投稿しました。 術後の病理結果を下部に記載しました。ご確認ください。 現在はゾラデックスとタモキシフェンにてホルモン治療のみを行っています。 ホルモンレセプターが陽性であったことと手術までの期間が長かったことから、術前に2か月間ホルモン療法(上記同様のゾラデックス+タモキシフエン)を実施しており、ki67値が手術前後で下記のように変化しました。 Ki67:25%(術前)→9%(術後) 質問したい事項は2つあります。 1.術後のki67値は低いものの、術前には高かったこともあり、現在のホルモン治療のみの方針は妥当なのでしょうか。 2.すでに術前からホルモン療法を始めていることため、オンコ検査の条件に一致していないことから、オンコ検査不可と言われてしまっているのですが、受ける方法または代替となるような検査はないのでしょうか。もしくは、この病理結果だとオンコ検査は不要でしょうか。 乳がんの再発率の高さや年齢が若めなこと、また、乳がんは再発したら治しようがないなどの記載も見られ、将来の再発が非常に不安です。 よろしくお願いします。 術後病理検査の結果 ステージ:2A 浸潤がん 浸潤径:2mm(全体で5mm) リンパ節転移:なし(0/2) リンパ管侵襲:あり ホルモンレセプター:陽性(エストロゲン陽性、プロゲステロン陰性) Her2:陰性 核グレード:1 ki67:9%

3人の医師が回答

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