がん・腫瘍に該当するQ&A

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横行結腸癌の手術方法について

person 60代/女性 - 解決済み

66歳、母のことです。 年に一度のがん検診にて、大腸検査+3で再検査となり先週内視鏡検査を受けました。ポリープが数個見つかり、その中の3つは6ミリ以上で摘出しなければならないとのことです。3つのうちの1つは1センチで腸が凹んで見える感じだったそうです。急遽その日のうちに血液検査、肺の検査、胸のレントゲンを撮りました。医師からは「癌かもしれない。内視鏡では取れない腫瘍です。」とだけ説明があり、今月CT検査、内視鏡検査、超音波検査を受ける予定が決まりました。 ちなみに、11月の血液検査で腫瘍マーカーは基準値以下だったそうです。 祖父(母の父)が横行結腸癌で亡くなっています。母の腫瘍も同じ場所だということでした。祖父は85歳で癌が見つかった時点でステージ3a、開腹手術を行い術後3ヶ月で再発、腹膜播種となり腹水が溜まる、腸閉塞、とにかく苦しみました。癌発覚からわずか10ヶ月で息をひき取りました。 母は祖父が開腹手術を行なったことで腹膜播種となった可能性があるのではないかと思っています。そのため、開腹手術に不安と恐怖をもっていて腹腔鏡手術を希望しているのですが、肥満体型であること、腫瘍が横行結腸であることで、もしかしたら出来ないのではないかと心配もしています。 開腹手術による腹膜播種の可能性はどのくらいあるのか? 横行結腸癌は腹腔鏡手術はできるのか? 検査結果もまだ出ていないのですが、お答えできる範囲で構わないのでよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

腺神経内分泌癌(子宮頸部)の治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

【部位・ステージ】 部位:子宮頸部 ステージ:2A1期(子宮頸部に3.5cm大の腫瘍、一部膣壁に浸潤、リンパ管浸潤が陽性) 種類:「腺神経内分泌癌+扁平上皮癌」が混じった腫瘍で腺神経内分泌癌が主体 【現時点の治療方針】 抗癌剤治療 EP療法 6コース(最低4コースは目指す) ※24/09/04から投与開始予定 【相談内容】 上記記載の「現時点の治療方針」について評価・ご意見をいただきたいです。 非常に稀な癌との事で、心配で仕方ありません。 対象者は私の妻であり、小中学生の娘が2人おります。 【これまでの経緯】 24/06/07  月経中でない時に大量の出血(1年程前より、少量の不正出血症状あり) 24/06/10  産婦人科を受診し診察・検査を実施、腫瘍がある事が発覚、次回は6/22来院 24/06/21  当初は6/22受診予定も癌の疑いあり、1日前倒しで受診を勧められ、がんセンターを紹介される 24/06/25  がんセンターで診察・検査を実施、産婦人科での検査結果からほぼ癌は確実であり、さらには希少癌(小細胞癌)や腺癌疑いありと告げられる。7/3に検査結果説明を予定 24/07/03  検査結果では「子宮頸癌」「ステージ1B3期」「扁平上皮癌」との診断結果となったが、産婦人科での検査結果と6/25に実施した腫瘍マーカーの結果(PROGRP :2663)から、希少癌(小細胞癌)や腺癌の可能性を否定できず、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」の手術(治療)を選択 ※腹部と胸部のCT、MRIでは明らかな転移などを疑う所見は認められず 24/07/16  手術は無事に終える、8/19に病理検査の結果が出る予定 24/08/26  病理検査の結果は冒頭に記載した【部位・ステージ】【現時点の治療方針】の通りとなる。

1人の医師が回答

100mm大腫瘍への放射線治療、縮小期待程度

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度な癌転移状況での放射線治療につき 予想効果についてコメント頂ければ 幸いです。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌で それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 に より 手術、子宮及び卵巣全摘。リンパ節 転移箇所、大腿に向かう分岐部分の 大静脈近くの転移癌、直腸前面に 取りきれず腫瘍残存。以下経過です。 パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療 2016年3月〜6回→ 9月CTにて縮小、一部石灰化 2016年12月 CTにて肺転移が疑われる 2017年2月〜6回→ 8月CTにて若干各腫瘍増大 CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。 既存の抗がん剤では 治療が難しいのは セカンドオピニオン 含めた判断です。 【現状】 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くに 直径100mm大の腫瘍があり、静脈、尿管、腎臓、神経を圧迫で右大腿の強い痛み、脚のむくみ、腎機能の低下有。(麻薬がないと痛みに耐えられない状況です) もしかしたら背骨にも転移があるかもとのことです。他にも転移はあり、肺、左肩近くのリンパ節31mm、膣断端に57mm大の腫瘍有。 その左右にそれぞれ41mm、31mmの 腫瘍有。 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くの ほぼ同位置大動脈にも小さいが転移の 可能性有。 縁あって別病院で放射線治療になり、 痛みの元となる100mmの腫瘍を叩き、 神経、血管の圧迫解消を現在の主治医は 決断しました。 通常の保険対象の放射線治療との事ですがせめて圧迫が解消できる程度まで小さくなって一時的にせよ、歩ける程度に 痛みが少なくなってもらえればと 思いますが叶わぬ期待なのでしょうか? (3日でいいから行きたい場所がある) 長文で申し訳ないですがコメント 頂ければ幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 J

1人の医師が回答

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