7年ほど前に飛蚊症が出て眼科を受診、「網膜に薄いところがあるけど穴は開いていない」といわれました。
その後ほどなくして光視症も出て、本当にいろいろなパターン(?)の光が見えます。
そのたびに受診し、「今のところ穴は開いていない」とのことで胸をなでおろしてきました。
飛蚊症はずっと増えてはおらず、変わりないのですが、
光はいろいろ見え、最近では、間接照明の店に入ったり、夕方の路上などで視界の端に(右斜め上や左下)にたまに出るようになり、
また不安な気持ちになっています。
今、定期検査を6月に予約しているのですが
その前に急いで受診したほうがいいでしょうか?
以前は不安になると予約外でも3時間待ちでも受診していたのですが、今は小さい子どもがおり、なかなか急な受診ができない状況で悩んでいます…。
そしてもうひとつお聞きしたいのが
私はこの光視症を、後部硝子体剥離に伴って、網膜の薄いところ、癒着の強いところが刺激を受けて光が見えるのだと思っているのですが
後部硝子体剥離はどの程度の期間をかけておさまる(完全に離れる!?)ものなのでしょうか…。
このまま幸いに網膜に穴が開いたりしなければ、いつか光視症を気にしなくていい時期が来るのでしょうか…。