骨盤痛に該当するQ&A

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子宮頚がん 進行スピード 20代後半

person 20代/女性 -

5年ほど前に 中度異形成診断され その後3か月~6ヶ月ごとに細胞診やたまにコルポ診をしながら経過を観察していました。 その後、妊娠・出産を経て 主人の仕事の都合でアメリカへ引っ越し 渡米前の2023年3月(約1年前)の細胞診では アスカス?という結果でした その後 1年ほど放置してしまい 2024年4月にアメリカで細胞診をしたところ、高度異形成と診断されました。 コルポ診の不快さや痛みがどうしても苦手で できる限り細胞診で診察していただいていたのですが 1ヶ月後に約2年振り?のコルポ診を受けることになりました。(妊娠中にしたコルポ診が最後です) 手術も受けることになるでしょうと言われました。 ネットの情報を鵜呑みにしないほうが良いですが、骨盤に進行すると痛みが生じるとの記載があり 現に最近、腰回りが生理痛のような痛みで もしかしたら既に癌になっているのでは? と不安が大きくなってきました。 発症から5年ほど 1年前の細胞診ではアスカス 今年4月の細胞診では高度異形成 もし癌になっていたら どれぐらいの進行度なのでしょうか? 進行が遅い、防げる癌と思い込んでしまっていてこの腰の痛みが怖いです。 念の為の情報ですが、第二子も考えています。 ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

血液検査結果で赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリット、クレアチニン、カルシウムが高い

person 40代/女性 -

2024年10月21日、膀胱の張り感、頻尿、下腹部痛み、左背部痛あり腎・泌尿器科クリニックへ受診。 尿一般検査は、蛋白定性ー、糖定性ー、ph 5、潜血反応ー、沈査;赤血球数0、白血球数1〜4。 超音波検査;異常なし。尿培養検査あり。尿は意外と綺麗だけどバイ菌が増えているかもと言われ、セフカペンピボキシル塩酸塩錠100mgを7日服用。 10月29日、尿培養検査結果;大腸菌1+、溶連菌2+。トドメの処方薬としてグレースビット錠50mg服用。 11月1日、膀胱の痛み、腰の痛み、左背部痛の熱感が続いており、症状が続いているので追加のミノサイクリン塩酸塩錠100mgを3日服用。 11月8日、膀胱の痛みがだんだん周囲に広がっていく痛み、張り感、尿に黒い小さな塊があり受診。またバイ菌が増えてきてるかもしれないのでとダイフェン配合錠5日服用。 11月11日、尿もれで総合病院泌尿器科へ受診。1年で腎盂腎炎と3回診断されたと伝える。 超音波検査、採血、腹部骨盤造影CTを行なった。結果は、水腎水尿管症は認めない。尿路に結石、腫瘍、奇形は指摘できず、尿路閉塞や逆流の原因となる病変は明らかでない。 造影剤を使う上で採血して腎機能を確認しますということで採血したのですが、 高値であるクレアチニン、カルシュウム、赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリット、が心配です。クレアチニンは毎年健康診断では0.7前後の値です。Ca、赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリットも高値であったことがありません。 直接先生に聞きそびれてしまい、気になっています。 1、腎機能が低下しているのでしょうか。 2、他に脱水や抗菌薬による腎障害なのでしょうか。 3、抗菌薬による腎障害は薬の服用をやめると戻るのでしょうか。 血液検査の結果を添付しておりますのでよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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