乳がんステージ0治療に該当するQ&A

検索結果:371 件

乳ガンの予後について

person 30代/女性 -

私は昨年の2月頃から、右胸に小さなしこりを感じ、気になったので3月初めに個人の小さな外科の病院に行き、マンモグラフィーとエコーをしましたが、 その時その先生は「反対側より、少し乳腺が多いから少し固い感じがするけど、画像上問題ありません。」と言われて、それを鵜呑みにしてしまい一年放置。 ところが今年2月に右乳房のしこりがやはり、大きくなったのが不安だったので、市立病院の乳腺外科でマンモとエコー、触診、しました。先生は画像見るなり、「去年診た先生は何て言いました?しこりが見られるので良性か悪性か白黒はっきりしたほうが良いから細胞とり、検査しましょう」と言われ、麻酔され太い針で細胞を採取しました。 最初に問診用紙に説明したのにも関わらず「なんて言われました?」って聞くからやな予感しましたが予感的中で、検査結果は乳癌でした。 市立病院で診てもらった先生は直ぐに紹介状書いてもらいました。今でも担当医です。 腫瘍の大きさは、3.8センチ×3.6センチで近くにもしこりがふたつ有り、リンパ節にもひとつ転移あり。ステージ2bです。T2・N1・M 0 3週間 に1回のAC療法を4回終え、今月8日にタキソテールを開始し、同じく3週間に1回のペースで残り3回終わったら9月に温存手術で放射線治療→後は五年間ホルモン剤治療です。 ホルモン感受性ありです。 担当医は腕の良い先生と噂の先生だし、私自身でどうにも出来ないからお任せするしかないですが、 でも、正直再発が怖いです。一人になると、後何年生きられるのか?10年は再発の危険にびくびくしなきゃいけないし・・ と考えてばかりです。 リンパにひとつ転移があるんでやはり不安です。 再発確率は高いのでしょうか?

1人の医師が回答

乳がんからの肝転移か

person 40代/女性 - 解決済み

■詳細 4年半程前に乳がんステージ1(24mmほとんどが非浸潤がん、浸潤経4mm、グレード1、乳頭腺管がん、センチネル生検0/3)の温存手術をしています。妊娠出産希望のため無治療を希望。その後2年4ヶ月前に出産しました。 産前産後はマンモ、超音波でフォローしていました。 子育ても落ち着いたので造影CTを撮り、肝転移、骨転移(恥骨)疑いとなりました。 追加検査で腹部超音波、骨シンチをし、腹部超音波の結果は肝血管腫、骨転移は何も写っていないと言う事でした。 さらに4ヶ月後に造影CTをしたところ、肝臓の腫瘍が大きくなっていると言うので、消化器内科へ回され、造影MRI、造影超音波を追加検査をしました。 ○造影CTはダイナミックではなく、造影前と2分後のもので、2分後も白く残っていた。 ○造影超音波は、染まり方は肝血管腫のようでしたが、最後に造影剤が抜けていた。 ○造影MRIは、染まってから最後に造影剤が抜けている。 この時点で消化器内科の先生は『転移性のものかなという感じですが、もちろん良性の可能性もあります。』とのことで、生検をして確定したいとのお話でした。 しかし、S1という所に腫瘍があるので、針が刺せるかわからないので、また腹部超音波で確認するということです。 乳がん、肝臓、胃、大腸の血液検査は全て正常です。大きさは3cm×2cmくらいが一つ 脂肪肝があります。 ■先生に聞きたいこと ○乳腺外科の主治医は、あなたの場合は急に肝臓に転移するなんて考えられないと言っていましたが、転移もありうるという事で、やはり肝血管腫の可能性は低いでしょうか? ○造影CTでは肝臓の腫瘍のみでしたが、胃や大腸の癌は写らないのでしょうか?(ある場合) もし胃や大腸の小さい癌があったとしたら、それよりも転移した癌が大きいと言うことはありますか? お願い致します。

4人の医師が回答

検査結果の数値について

person 30代/女性 -

左乳がんの診断を受けました。 マンモ・エコー・マンモトーム生検の結果 大きさ1.7cm stage1 早期 ER(+score3b,>95%) PgR(+score3b,>95%) HER2 score0 Ki67 index 10.7% ルミナールa タイプと伝えられました。 当初、乳房温存手術を選択しようと思っていたのですが、その後のMRI造影検査で 「乳頭側に向けて線状の増強効果が進展,乳管内進展疑い。わずかに皮膚浸潤を伴っている可能性あり。腫瘍末梢側の左乳腺(1時〜4時方向)にも線状〜点状の増強効果が目立っており,比較的広範な乳管内進展を伴っている可能性が考えられる。腋窩;腫大リンパ節なし。」との結果が出たため、乳頭の温存も困難である可能性が高く、切除範囲が広くなるため整容性を保つことが難しいとの判断で全摘出手術+同時再建を選択しました。 造影CT検査での転移はありませんでした。 手術は11月初旬に予定しており現在手術待ちの状態なのですが「Ki67 indexの数値から1〜2ヶ月程度では腫瘍の大きさはそう変わらない」と言われたのですが、MRI造影検査の結果が気になっております。 そこで質問なのですが ・マンモトーム生検の結果の数値と手術で摘出した腫瘍の病理結果の数値が大きく乖離することはあるのでしょうか? ・可能であるなら術後の治療はホルモン療法のみを選択したいのですが、上記数値では化学療法も必要になる場合も考えられるのでしょうか? ご回答いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

乳癌 センチネルリンパ節に微小転移ありの場合 抗がん剤

person 40代/女性 -

48歳、閉経前 3月に乳癌の全摘手術をし、手術の時のセンチネルリンパ生検では、転移なしの結果で郭清はしませんでした。 が、術後の病理検査の結果、センチネルリンパ節に微小転移ありでした。(1個切除のうち1個) 先生に微小転移なので、郭清は不用と説明されました その日にホルモン治療は決定し、タモキシフェン服用し始めて、もうすぐ1カ月です。 オンコタイプDXの検査をするか?という事になり、微小転移があるならオンコタイプDXの数値がどうであれ、抗がん剤をやった方がいいのでは?と言ったのですが、 「それを知る為のオンコタイプDXの検査だから」と言われ、即答出来ず検査を受ける事にし、明日結果を聞きに行きます。 センチネルリンパ節に、微小転移があったら、抗がん剤をやった方がいいか?ぜひ先生方の意見が聞きたいです。 また、微小転移だと郭清しなくていい理由はどうしてでしょうか? 郭清しないで、抗がん剤もやらなかったら、その微小転移はどうなるのでしょうか?リンパ節に転移してるという事は、すでに身体に流れて行ってしまってるんじゃないか?と思ってしまいます。 なので、オンコタイプDXの数値が低くても、抗がん剤をやらないといけないんじゃないかとも考えています。 ちなみに私は 浸潤性乳管癌 浸潤癌の部分 1.9×3.0×1.6センチ 全体の広がり 2.3×3.0×1.6センチ センチネルリンパ節に微小転移あり1個切除うち転移は1個 リンパ節侵襲 有 ER99% PgR80% HER2 2+ ki67 20% PT2 N 1mi M 0 ステージ2Bです。

1人の医師が回答

乳がんステージ0手術への体型の変化や再建について等、様々な不安があり、ご教示くだされば幸いです

person 30代/女性 - 解決済み

今年36歳、乳がんステージ0とのことでCTとMRIを撮り終え来週手術範囲についてを聞きにいく予定です。 手術は混み合っており、5月中旬予定とのことでした。 詳細はまだですが、現在までに非浸潤とは思うが範囲が広そうとのお話がありました。 いくつか不安があり、お伺いさせてください。 •癌の顔つきが大人しいとは言われましたが、5月まで待っていて変化はないものでしょうか? (数年変化が無く経過観察だったものが現在1センチ程度、少し離れたところにここ1年以内に見つかったものが6ミリ、5ミリ、4ミリ、3ミリと数珠状に4つ並んでいるそうです) •今まで妊娠した経験は無くこれから希望ですが、自家組織による再建はやめておいた方が良いでしょうか?(お腹は15年近く前に卵巣嚢腫で片側全摘の手術を受けております) •体重が80キロ近くあり、不妊治療予定であることからも痩せなければと考えております。 全摘の場合シリコン等を使った再建を考えておりますが、その後体型の変化に伴う乳房の大きさの変化もあると思うので、5月中ばの手術までに少し過度に食事制限などのダイエットをして体重を減らそうと思うのですが癌の進行も心配です。 食事制限やウォーキング等を行なって良いものでしょうか? •再建していただいた後に大きく体型が変化すると本来の乳房と差が開くと思いますが、自費で修正等の手術を行うことになりますか? •私だけですと気の動転で聞き漏らしが心配なため可能であれば受診のたびに夫の同席を希望なのですが、お医者様からするとご迷惑でしょうか? 混乱しており雑多な内容で申し訳ございません、 一部分でも構いませんのでご教示いただければ幸いです、何卒宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳頭乳輪温存皮下全摘術について

person 50代/女性 -

手術を間近に控え、術式について迷いがありアドバイスをいただきたいです。 以下、診断内容です。 【術前診断】 左乳房 乳頭下奥18mm✖︎22mm ステージ 0期 非浸潤性乳管癌(DCIS) がんの種類 ルミナルA Nuclear grade 核グレード2 comedo necrosis コメド壊死なし ER エストロゲン受容体(+99%) PgR プロゲステロン受容体(+99%) AgR アンドロゲン受容体(+99%) HER2(1+:乳管内) Ki-67 約10% 右乳房 しこり 乳頭下6mm×4mm 乳腺MRI BI-RADS分類カテゴリー4b 針生検 乳腺線維症 (Mastopathy) 右乳房6時に低エコー性腫瘤があり、針生検が施行された(合計3本)。 組織学的には閉塞性腺症、硬化性腺症、アポクリン化生、乳管の裏胞状拡張などの高度の乳腺症変化が認められます。作製標本内には悪性所見は認められません。 2月に自治体の乳がん検診のエコーで見つけていただきました。 紹介状を書いていただいた乳腺外科で改めて検査したところ、エコーで左胸のしこりは見つけられず、針生検で悪性と診断されました。画像では拡がりが見えにくいとのこと。石灰化あり。 右胸については、MRIではカテゴリ4b、針生検で乳腺線維症と診断。悪性ではないが、増殖の激しい細胞とのこと。 左胸DCISは位置が乳頭下奥で胸壁に近いのですが、貧乳のためかしこりから乳頭きわ部分までが、乳頭残せるギリギリラインの位置だそうで、主治医からは術中に見て平気そうなら温存、乳頭が無理でも乳輪のみ残す、その場合、乳輪に沿って切るので傷は目立ちにくく、乳頭はないがパッと見たら右と余り変わらないと言われました。再建はなしです。 主治医より術式は乳頭乳輪温存乳房切除術+センチネルリンパ生検と告げられていますが、術後診断が術前と変わらなければ、治療は手術のみでホルモン治療も何もなしと言われており、乳頭乳輪、皮膚を残すことによる再発リスクが不安です。統計上はどの術式でも再発リスクは変わらないそうですが、、、 やはり皮膚を含め全て切除する乳房切除術が根治という意味では一番なのでしょうか。乳房切除の場合の傷の大きさや痛み、見た目がどうなるのかと不安で乳房切除術にも踏み切れません。

1人の医師が回答

乳がんが再発見され、今後の方針について

person 30代/女性 -

1年前の6月に右胸を全摘、乳頭を残し、同時再建をしました。 元々、会社の近くの乳腺クリニックでガンを見つけてもらい、その時のお医者さんには乳頭を含め、全摘が必要と言われていました。 元々ガンを見つけてもらったクリニックは手術、入院までできる施設が整っていましたが、自宅から電車で1時間以上離れているため、今後のことを考え、自宅近くの市立病院に転院しました。 一方新しい主治医からは全摘は必要だがガンから乳頭までの距離はある程度あり、乳頭を残した形で全摘ができると思うと言われました。 前回のお医者さんは乳頭まで切りますと断言されてたと言いましたが、主治医の回答は「不安なら全部切るけど、今までこういった形で残した人は私が知る上では大丈夫でしたよ」と言われたので、乳頭を残し全摘しました。 術後の病理検査の結果は タイプはトリプルネガティブ、ki67は95と増殖度は高かったですが、 浸潤してる箇所は確認できませんでしたと言われました。ただ、手術する転院前の病院では組織細胞診検査では浸潤してるという結果だった為、ステージ0(非浸潤癌)にかなり近いステージ1という結果で、先日一年が経過しました。 つい2週間ほど前に術後1年のマンモグラフィー検査(これは手術してない左胸だけ実施)、エコー検査(エコーは両胸実施)、腫瘍マーカーを含めた血液検査をし、全く問題がないという結果を頂いたばかりでしたが、それから10日も経ってないうちに全摘した右胸の乳頭から少量ではあるものの出血が別日で複数回確認されました。 1年検診もクリアしたばかりでまさか。と思いましたが症状を伝え、乳頭から出てきた出血液からは、判断がハッキリせず、結局乳頭を深めに切除する手術を受けた結果、 去年と全く同じタイプのガンが見つかりました。 主治医によると1年前に元々いたガンが1年を経過して症状としてでてきたと考えたほうが自然と言われました。 ただ、浸潤してる箇所は見つからないという結果で非浸潤癌といわれ、 経過観察でもいいレベルだと思うが、もしかしたらまだガンが隠れてるかもと不安に思うなら放射線治療であれば受けてもいいと思う。だがそこは本人次第といわれました。正直私のタイプは乳がんの中でもタチの悪いタイプと認識してますし、 1年以上経過したうえで、このタイプで非浸潤癌で他に飛んでないなんてありえないんではないかと思ってしまいます。 主治医もすごく優しく良い先生ですが、なぜあのときガンを発見してくれた元々のクリニックのお医者さんには乳頭まで切らないといけないと断言されてたのに、二人のお医者さんでこんなに意見が乖離してることを疑問に思わなかったのかと今更ながら後悔は残ります。 乳頭をリスクを負ってまで残したいという気持ちは一切なく、自分から聞いたわけでもなかったので。 一方で放射線治療を受ける副作用、長期的には別のガンを引き起こす要因になる可能性も認識してるので簡単には決められません。 ただ、最初の手術から1年以上経過してしまってること、トリネガでki67であること。もう後悔をしたくないので、セカンドオピニオン、サードオピニオンを聞くつもりでいますが、他のお医者さんの意見も聞きたく質問させてもらいました。 今回の病理検査の写真も一応あるので添付します。 ご意見、ひとつでも多く聞きたいです。よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

オンコタイプ結果の解釈の仕方について

person 40代/女性 - 解決済み

乳腺外科の先生に伺いたいです。 乳がん全摘の手術をしました。 術後病理は T2N1aM0 大きさ24ミリ×17ミリ リンパ転移1/8(センチネルに転移あり、郭清) グレード3 ki95% 脈管侵襲あり ステージ2B 化学療法を主治医にすすめられ、その後、EC-T療法を開始しています。 再発率などをしっかり理解しておきたく、オンコタイプを申し込み、結果がでました。 数字でしっかり出ると思っていたのですが、解釈の仕方がわからず、理解の仕方を教えていただきたいです。 (数字での再発率がはっきりわからないので、、) R S 33 5年遠隔再発率 >12% (ET単独RS>25)(95%信頼区間 7% 21%) 化学療法の上乗せ効果 → 「再発スコア結果26-100のN1閉経前女性の場合ガイドラインではホルモン療法に化学療法を上乗せすることを推奨しています」と文章の記載のみ(○%と記載がなし) ER9.0 陽性 PR7.9 陽性 HER2<7.6 陰性 (下の部分に薄い字で記載あり) ※RxPONDER 試験 再発スコア26-100の閉経前女性はRxPONDER試験に組み入れられなかったため、内分泌療法単独で治療された場合のこの患者集団における遠隔再発率に関するデータは現在ありません。示された5年遠隔再発率は、RxPONDER試験の所見に基づき、再発スコア結果が25の患者よりも大きい値として反映されています。 (間略) 上記と同じ理由から、RxPONDER試験より化学療法の上乗せ効果を確認することはできませんが、ガイドラインでは再発スコア結果26-100の閉経前N 1患者に化学療法と内分泌療法を併用することが推奨されています。 ←このように記載されていました。 他の方の結果を見ると、スコア26以上の方も、再発率はきちんと数字で○% と出ていると思うのですが 私の場合、> が入っていて、これは12%以上という「あいまいな」数字 という認識で合っていますでしょうか。 再発率がホルモン療法のみだと12% 、ということではないですよね。 高いと、50%とか、そういう数字も想定されている記載なのでしょうか。 また、化学療法の上乗せ分も、私の結果からは、推奨はされているが効果は不明ということになるのでしょうか。 オンコタイプで再発率がしっかりわかると思っていましたが、これだとはっきりわからないので、どのようにとらえたらよいか教えてください。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳房全摘、再建乳房にとても不安に思っています

person 40代/女性 - 解決済み

しこりがある自覚症状あり、2つの病院で触診、エコー、マンモ、細胞、組織の針生検、造影MRIを受けました。2つの病院で良性と判断されましたが、2件目の大学病院では腫瘍が3センチあったので摘出した方がいいと言われて摘出しました。その病理検査で腫瘍の一度が悪性だとわかり、ステージ0の乳がんと言われました。乳房全摘、自家組織の同時再建を言われました。4ヶ月間検査や腫瘍摘出して最後に悪性とわかり、すごくショックで大学病院の主治医の先生が信じられなくて、転院もしくわセカンド・オピニオンを希望しましたが、後日不安な事を親身に聞いてくれて丁寧に説明をしてくれました。主治医の先生を信用して2件目に行った大学病院で手術する事を決めました。手術まで2週間以上あり、1人になると不安で涙が出る事を話したら、術前カンファレンスで同じ大学病院の診療内科に通いますか?と聞かれました。入院まで2週間、入院は4週間あるので、術後不安も出てくるかもしれないので、診療内科を受けた方がいいですか?また、入院中も診療内科の先生の診察もあるのでしょうか?診療内科の先生はどんな事をしてくれますか? お願いします。

4人の医師が回答

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