手術溶ける糸に該当するQ&A

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痔瘻根治術後 縫合糸と膿について

person 40代/女性 -

9月1日に痔瘻根治術と皮垂切除をしました。(12時方向の皮垂切除部位は新たな皮垂ができましたが、これに関しては諦めています。)術後1ヶ月半程になります。 現在、5時方向の痔瘻術後の開放創が閉じてきていますが、肛門の中の創はまだあるようです。肛門の左右と奥に縫合糸が残存しており、特に右側(8時方向)の肛門縁を押すとしこり感と痛みがあり、押した後糸をつたって少量の膿の様なものが出ました。当初4〜5本ほど縫合糸が肛門から見えていました。今は糸の色は薄まってきていて、先端の一部が溶けてきているのは分かっています。が、糸が食い込んでいる刺入部には糸がまだ残っていて、そこで感染を起こしているのではないかと思っています。(排便後はシャワーで流して、指示の強力ポステリザン軟膏を注入しています。)主治医からは糸があるねとだけ言われており、どのような手術をしたとか感染のリスクなどの説明は受けていません。次回受診まで日がまだあるので質問させていただきます。 そもそも、痔瘻の切開解放術はこんなにたくさん縫合するものなのか、縫合糸が根本からきちんと綺麗に消えるにはどれくらいの日数がかかるのか教えてください。 また、切開解放術は再発する確率が少ないと言われていますが、私の経過は異常でしょうか。膿が出続けた場合、今後どのような治療が必要となりますか。

4人の医師が回答

後遺症?助けてください!

2006年5月 3点埋没法、2007年4月 切開法(二重、目頭切開) 2008年4月 吸収糸によるフェイスリフト(ポリジオキサノン) 法令線へヒアルロン酸(レスチリン)2ミリ) おでこにボトックス と過去に三度、美容外科で施術しました。2008年の4月以降に 疲労感が軽く出始め、10月ごろより、こわばり、関節痛、倦怠感、易疲労感などが出始め、CRPは高くないものの、血沈が軽度上昇、免疫の補体なども軽度変化あり、関節の滑膜破壊指数(MMP-3)なども軽度上昇があり、リウマチ様症状がでております。過去3年の手術以後異変がおき免疫内科などで原因を探したところ、今のところ膠原病とはいえないが、類似の病態であり、以前の手術(体内異物)での可能性が極めて高いとのことで、原因を約一年探してきました。美容外科外来にて、顔のMRIを撮ったところ法令線のヒアルロン酸の部分に今から約一年半前に注入したヒアルロン酸の部分に、異物らしいものがありました。そこの先生から以前施術をうけた医院に施術内容や商品名を聞いてきて欲しいとのことで、聞いたところ、レスチリンとのでしたが、後遺症が以来の先生は本当にレスチリンなのであれば、もうすでに吸収されてないはず!とのことで、今の症状を可能性としてなおすならば、顔を切開して両頬からMRIでわかる範囲異物であろうの部分を摘出すべきだと。糸やボトックスなどそれらが原因の可能性は低いであろうとの答えでした。ヒアルロニターゼなども聞いたのですが、純粋なヒアルロン酸ならもう溶けてないはず!なので効果はないと思うとのこと。自分に起こった症状は溶ける糸なか、ボトックスなのか?二重の手術の糸なのか?それともそのヒアルロン酸なのか?その異物によってヒトアジュバント病の可能性は考えられますか?摘出して治癒する可能性はありますか?また異物が入ったことでここまでひどいリウマチのような症状になるのでしょうか?可能性など教えてください。 お願いします.

1人の医師が回答

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