あるサイトで、
【副腎疲労症候群のセルフチェック】
部屋を暗くし、ペンライトで瞳を下から照らし(直接目に当てないように)、瞳孔の状態をチェック。通常、暗くなると瞳孔が開き、光を当てると収縮しますが、副腎の機能が低下している場合は、収縮した後、数十秒~数分たつと瞳孔がふわーっと開く傾向にある。
というものがあり試してみたのですが、ライトを当てても瞳孔はあまり縮まず、中位の大きさのまま、大きくなったりまた中位になったりとふわふわ収縮?を繰り返している状態だったのですが、これは副腎疲労症候群に当てはまりますか?
「瞳孔がふわーっと開く」の程度がわからなく、自分で判断できなかったためこちらに質問させていただきました。
ちなみに副腎疲労症候群の症状には全て当てはまっています。