頚動脈プラークに該当するQ&A

検索結果:971 件

頸動脈プラークの改善に医師からスタチン服用を勧められていますが、運動や食事改善ではできないでしょうか

person 60代/男性 - 解決済み

医師から頸動脈プラーク(2mmから3mm)があるのでスタチンの服用を勧められています。これまでの経緯ですが、3年ほど前、不摂生から血圧が高くなり(上が150前後、下が100前後)カンテサルタンとパルモディアを服用し血圧は下がりました(上が120前後、下が80前後)中性脂肪が関係していると考え、運動量を増やし摂取カロリーをコントロール(3年前の約半分:3年前は一日当たり2800kcal、今は1600kcalほどです)そうしたところ、今年から服薬は全て中止となり血圧も上が120、下が80ほどとなりました。エコーの検査で軽度脈プラークがあり2mmから3mmほどです。医師はスタチン服用を勧めるのですが、先月のLDLは 99、HDLは100、中性脂肪は45、BMIは19.6。スタチンは高いLDLに有効と認識しています。スタチンを飲むことで効果があるのか、現在の生活習慣(運動、カロリー制限)では改善が望めないのか、アドバイスをいただきたいと思います。また頸動脈プラークの改善に有効な薬(EPAなど)や生活習慣で留意すべき点についてもご教示ください。

7人の医師が回答

不安定プラークがある、頸動脈狭窄症でのステント術実施の基準について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性、週2日パートをしています。かかりつけクリニックでの初の頸動脈エコーで、左頸動脈にソフトな不安定プラークが見つかり(cca 6.7mm Max IMT2.6mm),脳神経外科で脳MRIと改めて頸動脈エコーを受けて、左頸動脈の狭窄率が68%と診断されました。(過去の微小な点のような脳梗塞痕も2,3個発見)。ステント術が絶対必要との診断。今なら血管内の間もあいているし、手術自体で起こる脳梗塞等のリスクも(普通なら3%だが)この場合なら1%程度で手術は難しくはないが「やり易いからやればいいというものでもない」ので、半年後に再検査して狭窄率が上がっていたら手術しましょうとのこと。リスクが少ないならなるべく早くステント留置術をして脳梗塞等を予防したいと思うのですが、特に処方薬はなく(首のマッサージ以外は)普通に生活していてよいと。かかりつけ医で更年期後の動脈硬化対策にエパデールを7年前から処方されているので、今後、食事や運動でLDLなどを下げるよう努力するつもりですが、未成年の子供もいるので半年間にプラークが流されて脳梗塞等を起こさないか不安です。  1 こういう現状で、脳梗塞のリスクはあまり無いのでしょうか? 2 狭窄率が何%くらいならステント留置術をするものなのでしょか? 3「やり易いからやればよいというものではない」の解釈も推測でよいのでご教授ください。 先生方のご意見をよろしくお願い致します。 総コレステロール201、 LDL 110 、HDL 66、中性脂肪 67、 HbA1c 5.4  血圧は128-90くらい。昨年のCAVI動脈硬化検査は8.3(年々少しずつ上昇) 2年前に大きなストレス(半年)で上室性&心室性期外収縮の診断もされましたが今は問題なしという現状です。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)