36週4日出産に該当するQ&A

検索結果:801 件

新生児の感染症について

person 30代/女性 - 解決済み

生後15日の子供がいます。 妊娠中、サイトメガロ、トキソプラズマの抗体がなく、上の子がいるためとても気を付けて生活してきました。 36週の検査でサイトメガロ陰性。 トキソプラズマも陰性でした。 予定日ちょうどで経膣分娩、3000グラムの安産でした。産まれた直後は青ざめていて、すぐに泣かず羊水を吸引(?)して泣きました。この間の時間は分かりませんが、1、2分くらいでしょうか? その後のサチュレーションも特に問題なく、小児科の診察も異常なし。黄疸もなしでした。 新生児聴覚スクリーニングも両耳パスでした。 そこで質問なのですが、 1●サイトメガロ、トキソプラズマはいつまで気を付けていればいいのでしょうか?新生児もかかると問題ですか? 私自身が今感染すると母乳からウイルスが移行しますか? 2●36週で陰性。40週で出産していますが、その間に感染した場合、今聴覚スクリーニングでパスでも進行性難聴などななりますか? 3●無事に産まれた事で安心してしまい、私も子供もサイトメガロ、トキソプラズマの血液検査していません。 検査をして、白黒はっきりさせてその結果陽性だとしたら症状が出る前に対策をした方がいいですか? 4●産まれた直後にすぐ泣かず、心配になり、先生、助産師さんに質問しましたが心雑もなく、サチュレーションも異常なし、泣いてからすぐ肌色もよくなったので大丈夫との事でした。 この件は今、異常なしなら大丈夫と考えてよろしいでしょうか?

4人の医師が回答

稽留流産したようです

person 30代/女性 -

第二子妊娠10週目で本日診察に行き、 - 8週目から3ミリしか成長していない(1.3mm->1.6mm) - 8週目に確認された心拍が見えない(エコーで見えなかった) この二点から稽留流産の可能性が高いので、月曜日に再診して心拍が見えなければ流産の処置をとるそうです。 先生からは - 子どもの染色体異常が主な原因(私は37歳なのでその分染色体異常の確率が上がることは確かだが、そのせいかはわからない) - 生理が二周回ったら妊娠してよい - 心拍が確認できた場合は無事出産できるだろう とお話していただき、自分でも調べて今回は望みが薄いと理解し、覚悟もできています。ただ、何点かかかりつけの先生以外のご意見をいただきたいと思います。 その前に私の第一子出産前後の情報を以下に書かせていただきます。 第一子は普通妊娠で2008年9月正常出産(当時36歳)、2009年4月から生理がおよそ40日周期で戻ってきており、2009年9月20日が最終生理の初日(翌月10月初旬まで授乳)。出産前の生理は30日周期。 さて、アドバイスいただきたい点です。 1. 現在37歳(来年春に38歳)の高齢だが、今この時点で稽留流産しても、次の子は健康に出産できるものでしょうか? 2. かかりつけの先生は「月曜日に心臓が動いているのが見えれば大丈夫」とおっしゃっていますが、育ちが悪いことを考えると胎児の健康状態が心配です。 3. 稽留流産の処置をする際、先生に確認するとよいことや、しておくと今後の妊娠に参考になる検査などがあれば教えてください。 4. 第一子出産後から第二子妊娠までの生理周期が長いが、これは閉経が近いのでしょうか?それとも授乳していたからでしょうか? 5. その他アドバイスがあればお願いいたします。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎stage1について

person 30代/女性 - 解決済み

先月36w3dで2910gの子を出産しました。 本日産褥健診にて胎盤の病理検査の結果がでて、胎盤は36週数相当に成熟しており、絨毛膜羊膜炎ステージ1との診断がでました。 妊娠14~16週にかけ絨毛膜下血腫の診断にて安静で血腫が消失した経緯があります。 採血や膣分泌液の培養検査上、絨毛膜羊膜炎の臨床所見はなかったので、このような検査結果に驚きました。 1.赤ちゃんは生後2日目で無呼吸発作がでて、NICUに12日間入院しました。退院後は特に気になる症状なく経過しています。 無呼吸発作は絨毛膜羊膜炎が原因でしょうか? 赤ちゃんに絨毛膜下血腫や絨毛膜羊膜炎による後遺症が残る可能性が高いでしょうか? 2.絨毛膜羊膜炎の原因は何でしょうか? 思い当たるのは絨毛膜下血腫があったこと、 カンジタ疑いでオキナゾールの投薬を受けたこと、 GBS陽性で出産前に抗生剤点滴を行ったこと等あります。 3.ステージ1ということは炎症が起きて間もないということでしょうか? 妊娠33wから出産まで入院していましたが、入院中に炎症が起こったのでしょうか? 4.次の妊娠でも絨毛膜羊膜炎を繰り返す可能性が高いでしょうか? 5.病理検査の結果、胎盤梗塞と絨毛周囲フィブリン沈着が(+)となっていますが、これらによりどのような影響があるのでしょうか?

1人の医師が回答

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