現在不妊治療を行なっており、4月上旬に凍結した胚盤胞(グレード:3BC)を移植する予定です。
通院中のクリニックの医師からは、
「凍結胚移植の際は原則、孵化補助法を適用している」と説明を受けていますが、
孵化補助法により多胎となるリスクがあると知り、孵化補助法をやるかやらないか、
判断できずにいます。
【質問1】孵化補助法により多胎となる確率は、孵化補助法をしなかったときと比較しどのくらい上昇するのでしょうか?
【質問2】孵化補助法のリスクは、多胎以外(例えば、胚が傷つき胎児に影響が出るetc)に何かあるのでしょうか?
【質問2】凍結胚を移植する場合、孵化補助法をするメリット、デメリットを比較するとどちらが大きいのでしょうか?
【質問3】孵化補助法は妊娠率を上げる有効な方法なのでしょうか?
透明帯の厚さ等もあるので一概には言えないかも知れないのですが、、
先生方のご意見を伺いたく思います。
どうぞ宜しくお願い致します。