癌骨に転移したらに該当するQ&A

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70歳母の乳がん転移について

person 40代/女性 - 解決済み

大変お世話になります。 母の病状についてになります。 22年前に乳がん手術、6年前に肺骨に転移がわかり、最近まで抗がん剤治療を行って参りました。トリプルネガティブになります。今は6年間病状に変化がない為、数ヶ月休薬中です。 6年前の転移発覚時から最近までガンの大きさ、数に変化なしでした。 しかし、3か月前、肝臓に腫瘍が出来ていると分かり、細胞診をしました。1cm程ですが、先生がおっしゃるには確実に細胞が取れたとおっしゃってました。 結果陰性でした。 本日3か月ぶりに肝臓CT造形検査をしたところ、全く大きさも何も変化なしと先生も頭を悩まされておりました。 抗がん剤をしなくても変化なしの腫瘍、なんだろうとおっしゃってました。 また、前回より今回のCT造形検査で範囲を広く見られており、新たに5mm程の丸い血管種が見つかったと言われました。 この血管種については前回からあったのか、前回はこの部分は見ていないからわからないとの事です。 次のCT造形検査をまた3か月後と言われておりますが、このまま経過観察で良いでしょうか。また、細胞針まで行い、何かわからないと言う腫瘍もある物なんでしょうか。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺癌の小線源単独治療、及び、外部照射併用の小線源治療の場合の勃起機能温存の程度

person 60代/男性 - 解決済み

69才男性。某大学付属病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下の中リスクと判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、自分の仕事(週5日デスクワーク中心の事務)を出来るだけ続けつつ治療受けられそうな、重粒子線治療と小線源治療を検討中です。 ついては、小線源治療の日本のパイオニアらしい某病院のホーム頁には『小線源治療では約7割の患者の勃起機能の温存が可能とされていますが経時的に機能は低下する傾向に あります。但し、精液量はゼロ又は減少します。』と説明し、勃起機能温存で3つの治療法を評価すると1番優れているのは小線源治療、次は外部照射(IMRT等)、最後は手術という事を示唆する評価の表を掲載し、治療後の説明として『性交は血治療後2~3週間で可、但し、最初5回コンドーム使用。茶や黒い精液は線源挿入時の出血による。射精時や尿排出時にシード線源排出の可能性有り)』と他の治療法では見られない治療後説明の記述も有ります。 (尚、同病院は、低リスクには小線源単独治療、中リスクには小線源治療に外部照射を併用、高リスクは小線源に外部照射とホルモンを併用との治療方針をとっています。) (質問1)小線源治療で勃起機能7割温存出来ているとの説明は、低リスク向けの小線源単独治療の場合の説明であると私は思いますが、先生のご意見は如何ですか?? 即ち、同病院が中リスク向けに実施している【外部照射併用の小線源治療】では、37.5Gy/15回又は25Gy/5回等の外部照射が併用されるため合計線量が外部照射(2Gy/回)換算で100Gyになるとの記述有りますので(一方、小線源単独治療の場合は、その合計線量は外部照射(2Gy/回)換算で85Gy-96Gyとなるとの記述有り)、【外部照射併用の小線源治療】の勃起機能温存率は、外部照射の影響により7割を下回り、【一般的外部照射(IMRT等) 治療】の勃起機能評価と同様のレベルまで低下するか、又は、それに近いレベル、或いは、少なくとも小線源単独治療と一般的外部照射(IMRT等)治療のそれぞれの勃起機能温存の程度の中間値位には低下するのではないかと素人ながら思いますが、先生のご意見は如何ですか??  (当方は中リスク判定なので上記質問する次第です。)

1人の医師が回答

「間質性肺炎と肺がんとの併発(扁平上皮癌)ステージ4」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

6/30に家族と共に具体的な治療方法と効果について主治医(呼吸器内科としての見解)から 説明を受けました。何もしない場合(緩和ケア)肺がんステージ4の場合は余命中央値で半年(2か月でお亡くなりになられる方もいれば、1年半の方も現実有るそうです。) 本題の治療の効果ですが、3割の確率で余命を半年伸ばすことができる。7割は現状と何ら変わらないか、もしくは悪くなるとの見解でした。 リウマチからの間質性肺炎の増悪があるのだと思いました。 緩和ケアで進めていく旨はその時伝えました。 6/30に再度レントゲンだけをとってもらいました。 5/18の検査で発覚、ほぼ1か月半で原発巣35ミリのガンが一回り大ききなていました。 次の診察まで、様子を見て、決定していくことになりました。緩和ケア医師との連携も必要になると思います。 ただ、現在、痰が出る回数と量が激減してきています。 次にくる症状の兆候なのでしょうか? 自覚症状としては、脳転移、骨転移は、まだ、ないように感じています。 ご教授お願い致します。 たくさんの先生方の意見を頂ければ幸いでございます。

3人の医師が回答

乳ガンホルモン療法と、骨密度検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在70才女性です。 2021年2月「68才」で、右胸乳ガン乳房部分切除術を受け、4月、2.66グレイ×16回放射線治療を、受けました。 術後病理診断の結果 浸潤性乳管ガン、1.5×1.0センチ、センチネルリンパ節生検「1/2」個の2ミリ以下のマイクロ転移、ステージ1b、ルミナルタイプ、エストロゲン受容体90%プロゲステロン受容体10%、HER2陰性、Ki6713.4%です。 3月より、アナストロゾール錠、エディロールカプセルを、飲んでおりましたが、2021年8月の骨密度検査で、腰椎YAM値56%、2022年4月骨密度検査腰椎YAM値55%で、第一回プラリア注射、エディロールカプセルから、デノタスチュアブル配合錠2錠の服用になりました 2022年10月第二回プラリア注射 2021年の秋、足底腱膜炎、2022年3月左手親指腱鞘炎4月右手首腱鞘炎、11月左膝の変形性関節炎と関節炎が続いています。 50才で、単純型子宮内膜増殖症で、3年程経過観察で、組織、細胞検査通院致しました。お聞きしたいこと 「1」 ホルモン療法を、タモキシフェンに、変えた場合、子宮体ガンのリスクは、単純型子宮体内膜増殖症になったことで、より多いと思われますか? 「2」 2022年4月までは、担当医師は、タモキシフェンの変更を勧めていたのですが、10月の診察時には、アロマターゼ阻害薬の方が再発をおさえる効果が高いので、アナストロゾールを、続けましょうと言われたのですが、閉経後のホルモン療法で、タモキシフェンを使われる人は、少ないのでしょうか? 「3」 2023年1月に骨密度検査しましたが、まだ結果は聞いてません。現在、骨密度検査は、腰椎だけですが股関節の骨密度検査も、同時にして頂くよう、お願いした方が良いでしょうか? 以上、宜しくお願い致します

1人の医師が回答

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