6月29日ワイン色の肉眼的血尿と感冒症状があり、30日に泌尿器科へ受診、尿検査、レントゲン、エコー実施しました。尿検査では、尿潜血3+、尿蛋白2+、レントゲン、エコーでは異常なしでした。細胞診結果が出るまで様子を見るとのことでクラビット内服しました。7月1日には血尿が止まりました。7月5日に細胞診結果を聞きに行きましたが、尿潜血、尿蛋白とも正常でした。培養結果にα溶血性連鎖球菌2+が出ました。医師にこれで血尿と蛋白が出たのでしょうと言われました。私は自分の症状からIgA腎症を疑い医師に質問しましたが、違うと笑われました。その日の内に腎臓内科に受診し、検査結果を見せて相談しましたが、治っている、大丈夫だと。調べたら溶血性連鎖球菌は慢性腎炎に移行する可能性もあると書いてあり、安心できずにいます。とても不安です。慢性腎炎の可能性はないのでしょうか。