子宮全摘後に該当するQ&A

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子宮摘出の手術について

person 40代/女性 -

40代女性です。 以前よりお世話になっておりありがとうございます。 今までの経過の続きの質問なのですが、子宮摘出の手術方法について教えて頂きたいです。 2022,8月に高度異形成により、円錐切除術をしましたが、その後の検査でまた高度異形成となりました。再度円錐切除術をする方向だったのですが、先生から1回目の手術後子宮頸部が狭くなって血管を傷つけるリスクが大きいため、次、処置するとしたら子宮全摘の方向がよい、と話がありました。 しかし、私の場合は子宮癒着があるらしく、(普段からかなり痛みがあります)子宮摘出には普通の人より大変だと聞きました。そして、今の病院では、開腹手術しかしておらず、少し離れた病院では腹腔鏡手術もしている、と伺いました。 そこで質問なのですが、手術方法について先は開腹手術と腹腔鏡だとどちらがリスクが少ないものなのでしょうか。 全身性エリテマトーデスの罹患があり、手術で悪化するという話もあったり、体の負担も考えると腹腔鏡だとありがたいな、と思ったのですが、子宮の癒着がひどい、ということだと開腹手術じゃないと手術しにくい、等があるものなのでしょうか。開腹手術が基本的なものになるものなのでしょうか、、。 先生方のご意見教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

細胞診AGC、コルポ診CIN-1 なぜ結果異なる?

person 40代/女性 - 解決済み

1年前、子宮頸癌の検査でAGCの判定が出て、コルポ診とHPV検査を受けました。 結果はCIN-1(軽度異形成)とHPV陰性でした。 AGCは腺系の異常を示すものであるのに対し、CIN-1は扁平上皮の異常を示すものだそうですが、細胞診とコルポ診で別の異常が示されるというのはどういう状態なのでしょうか。 腺系と扁平上皮、2種類の異常があったということでしょうか。 また、AGC検出後は浸潤子宮頸癌リスクが高いという情報を目にし、このまま定期的に検査を受けているだけでいいのかと不安で仕方がありません。 AGCは検出しづらいとも聞いたのですが、半年に一度の細胞診では検出できず、気づいたときには腺癌に移行していたなんてことはないのでしょうか。 私は年齢的にも(49歳)子宮を温存したいという思いはなく、障害のある息子のためにも長生きせねばと思っています。予防的措置として今の状態でも子宮全摘をする選択もできますか。 ちなみに、コルポ診のHPV検査のあと、3ヶ月おきに2度の子宮頸癌検査と子宮体癌検査を受けています。そちらの結果はすべてclass-2でした。今月半ばに半年ぶりの検査を受ける予定です。

2人の医師が回答

胎盤遺残の子宮摘出方法について

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に出産し、分娩時に胎盤用手剥離を行いましたが、一部剥がせず、胎盤遺残となりました。 出血量は多くなく、悪露も多くありません。 産後3日目に地域の周産期母子医療センターでもある大学病院へ転院し、子宮動脈塞栓術を行い胎盤の血流を止め自然排出の方向で退院しました。 しかし子宮内感染の疑いで(腹痛はなく発熱のみ)再入院し、掻爬手術の話が出ているのですが、胎盤の動脈が一本復活しており、出血のリスクがあります。 再度、子宮動脈塞栓術を行うことに前向きになれず、全部取りきれなかったことなどを考えると子宮摘出に気持ちが傾いています。 年齢も41で今回2人目の出産でした。 ただ、母親が子宮筋腫で子宮全摘を行なっており、術後の激しい痛みや退院後の体の不調を見てきたので、その恐怖心があり子育てをしていく上でも不安があります。 腹腔鏡手術での子宮摘出だと入院日数も少なく回復も早いと聞くのですが、こちらの病院では行なっていないそうです。 現在まだ、子宮が肥大しており血流も良いので、もし仮に子宮摘出をするとなった場合、腹腔鏡手術はできないでしょうか? こういうケースでは、開腹手術が一般的でしょうか?

3人の医師が回答

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