立つと頭が痛いに該当するQ&A

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眼の下瞼の際にあるホクロについて

person 20代/女性 - 解決済み

 20代女性。生まれた時にはなかったのですが、4歳頃から左目の下瞼の際にホクロが出来始めました。大きさは縦2ミリ横3〜4ミリぐらいです。色は皮膚の色に近いです。少し盛り上がった感じがあります。現在25歳。大きさや色に変化はなく、痛みや痒み等今までに感じていません。  5〜6歳頃に(今から20年近く前)ホクロとは別の症状で皮膚科を受診した際に、いきなり医師から『このホクロ、大変だね。こんなところに出来たホクロは色んな腺が集まってて、皮膚も薄いし、総合病院では、色々な科の先生が集結しなくてはならない。かなり難しい手術なので誰もやりたがらない。大変なものになる。』と、こちらが何も聞いてないのに、いきなり本人を前にして説明されました。親としても以前からずっと、子供に申し訳なく思っており、どうしたら良いものか、癌化しないか気にしていました。  なのでその言葉で一気に奈落の底に落とされたような気持ちになり、藁をもすがる思いで総合病院の皮膚科と別の開業医の皮膚科に受診したところ『癌化するタイプではなさそう』『大人になってからではなく 小さい時に出来たものは癌化する可能性は低い』との説明を受け、親としてはそのまま様子をみることにしました。手術で取れるかはこちらから聞くことはなく(怖くて聞けませんでした)、両先生とも手術の話は自らされませんでした。  そして、13歳の時(今から12年前)、学校の視力検査の結果より、詳しく眼科で受診するようにお手紙を頂き眼科受診したところ、こちら側はホクロのことは何も言ってなかったのですが、その先生が『このホクロ、取れるよ。』と、温かい雰囲気で言ってくださいました。親も本人もずっと気にしていたことで、もうなんの処置も出来ないものだと思い込んでいたので急にふっとそう言われ、親子で泣けてきました。  が、結局、その後すぐに何か行動したかというと、最初の先生に言われた言葉がどうしても頭に残り、実際は本当は難手術で後遺症が残るのではないか?と恐れが先に立ち病院へ行けませんでした。今更ながら、何故あの時に勇気を持って受診しなかったのか後悔しています。  数年前に、なんとか勇気を持って受診してみようと思っていた矢先、コロナ禍となり今に至ります。また、今、手術を受けようかと思い始めています。  そこでお聞きしたい事があります。写真は添付出来ず絵となってしまい、対面診療ではないので、一般論として、(1)眼の下瞼の際のホクロを除去する事は今の形成外科、眼科の手術の中ではかなり慎重を要するものなのでしょうか。(2)瞼の際のホクロ除去手術は手術件数としては少なく珍しい手術なのでしょうか(3)瞼の際のホクロ除去手術後の後遺症はよくある事なのでしょうか。(4)もし、除去手術をする場合は総合病院を受診した方が良いのでしょうか 一般論としてご教授いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

「抑うつ状態」の病状について。「治療か必要な状況」なのか、「現状に甘えているだけ」なのか?

person 40代/男性 -

現在「抑うつ状態」の診断を受け、休職して6ヵ月が経過しました。 当初は職場のストレス(人間関係、長時間労働、成果が上がらないもどかしさ)からくる気分の落ち込み(出社したくない、同僚と顔を合わせたくない)、めまい、不眠、吐き気、動悸、むせる症状、耳鳴りおよび頭痛の症状があり、立ち上がれないほどでしたが通院および薬剤の処方により気分の落ち込みを除く体調の部分についてはほとんど発生しなくなり改善の自覚がある状況です。 しかし、もう二度と同じ職場には戻りたくない気分であり、正直に言うとそれがために休職の診断を延長してもらっているような状況(やや大げさに症状を伝えるなどして)が続いています。 現在の状況は、不安状態と安定状態が共存している状況で両極端な状況です。4~5日おきに不安と安定が繰り返されているような状況です。 不安時の状況は、「復職する」ことや「過去の職場でのこと」を考えると動悸が止まらなくなり、強い不安や当時の嫌な思い出がよみがえり寝ることができなかったり、寝ることができたとしても眠りが浅かったりして、悪夢で目が覚めるような状況になります。耳鳴りも強くなり頭をさすような痛みが続きます。これらの状況が長く続いて精神的に追い込まれてしまうと現実から逃避するために飲酒をしてしまいビールで抗不安薬を体内に流し込んでいるような状況を繰り返してしまいます(平均すると2日に1回、1回にビール2L程度)。うつ病の治療に飲酒は最悪の組み合わせであることは理解しているのですが不安な気持ちから我慢が出来ずすぐに解放されたいという甘い気持ちから手が伸びてしまうのです。 一方で、上記の不安症状が現れない安定状態のときは、身体的には特段の困りごとはなく、0時に就寝し8時には起床するという生活ができており、布団からも問題なく出ることができます。外出することも可能ですし軽い運動もできる状態です。食事も問題なくとることができ、飲酒もしません。どちらかというと現実を逃避するために過食的になってしまっている状況ではありますが、総じて特段の不自由は感じていない状況です。不安になるようなネガティブなことはなぜか深く考えないような状態になります。  以上が現状ですが、今の私の心身の状況はどのような状況に陥っているのでしょうか。 いつまでもこのままの状況での生活を継続できるわけでもなく、早めに身の振り方を決めなくてはいけないという焦りが出てきています。 「やってはいけないこと(飲酒など)」、「このままの状態を長く続けていけないこと(収入が途絶えるなど)」「しかし回復する=復職したくないという考えから自身の真の回復を望んでいないという状況(元の職場に戻りたくない)」という心理状態です。  これは、まだ「抑うつ状態」が回復していないための心理状態であり、そこから回復すれば以前のように職場に復帰できる見込みがある状態なのか、「抑うつ状態」からは既に回復済みで単に職場が合わないだけでその環境から逃げているだけの状況なのでしょうか。 本当に自分が今置かれている状況がよくわからず、まずは自身の現状を把握し、今後のきっかけを少しでも掴みたいと考えています。断定的なご回答は難しいとは存じますが、類似の症例の患者さんが辿ったご経緯等を含め自身の参考にさせていただければと存じます。何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

右耳が自分の声や高音(女性の声や音)がキンキン響く

person 40代/女性 -

42歳女性です。 今朝仕事に行きインカムを付けてから違和感を感じていたら午後から高めの音や声、自分の声がキンキン響いて聞こえるようになりました。 広い場所では感じづらい気がしますが、狭めの場所だとより感じやすいです。 自分の感じ方だと右耳だと思います。 インカムは左みみにしてます。 少しクラクラした感じた気持ち悪さがあります。吐くほど、立ってられないほどではありません。耳に痛みなどはありません。風邪も引いてませんが先月ほぼ無症状のコロナみなし陽性でかかりました。 耳鼻科に寄り帰宅しましたが、聴力検査では異常なし。片耳だけ悪いと言うよりは6年前より両耳とも少し聞こえが悪くなってるみたいでした。鼓膜の検査?も問題ないそうです。 6年前の受診時は低音障害型感音難聴で、低音が響いて聞こえ辛く受診してました。当時はパチンコ店勤務でしたが、3年前に転職し今は騒音のない環境です。 先生は検査では異常がわからなかったけど、キンキン響くのとクラクラが気になるとのことで、アデホス顆粒、メコバラミンとベタヒスチンメシルを処方され来週またきてくださいとのことでした。 ひどくなったら待たずにすぐくるように言われましたが、なんの病気が考えられますか? 耳ではないんでしょうか? 急でしたし、思い当たるとすれば昨日首肩周りとヘッドマッサージでガシガシされたくらいです。 普段イヤホンやヘッドホンはしてません。

3人の医師が回答

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