甲状腺機能低下症に該当するQ&A

検索結果:4,526 件

高プロラクチン&黄体機能不全

person 30代/女性 -

不妊治療を昨年10月から開始し、検査の結果、高プロラクチン症&黄体機能不全と診断されました。カバサールとセロフェンを処方され、服用後二度タイミングをとりましたが先日生理がきてしまい、また今週末に病院に行くことになってしまいました。先生には現在の年齢が35歳であることを考えると、あと二回タイミングをとってもダメなら(フーナーテストに問題がないため)体外受精を考えましょう。と言われています。 お伺いしたいのは、薬を服用後はもう血液検査はしないのかということです。前回それとなく先生に質問しましたが、「薬を飲んでいるから大丈夫」ということでした。私は甲状腺機能低下により通院しており、血液検査も頻繁に行っています。違うホルモンだから検査頻度は違うのかもしれませんが、数値が安定しているかどうかも不明なままあと二回タイミングをとり、ダメなら、はい体外!というようには思い切れません。体外は経済的にかなりの負担がかかると聞きました。確率的にも20%くらいだと…通院して半年くらいで体外受精を考えなければならないものなのでしょうか? 転院も考えはじめています。ただそうするにしても、再検査するものなのかどうかを知りたいです。 長々とすみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

てんかんで転倒し意識障害で寝たきりに

person 50代/女性 -

80歳の母の事です。55歳でくも膜下出血になり手術、この時は後遺症も出ず回復しました。昨年5月再度くも膜下出血で手術。重い認知症になりせん妄と徘徊、短期記憶はだめですが家族を含め人はわかり話も出来ました。手術から約4か月後リハ病院でてんかんの発作を起こしデパケンRを服薬その後発作はおきませんでした。10月末老健施設に入所し、元気に徘徊していました。ところが廊下で仰向けに倒れ痙攣しているのを発見され病院に運ばれました。発見から治療を受けるまで約一時間痙攣状態でした。中々意識が戻らずシャントが効いていないことがわかり水頭症になっておりシャントのやり直し手術を受けました。すぐ目を開けるという事でしたが時折目を開け返事する程度。その後の検査で血中アンモニア値が高い、肝機能の低下、甲状腺機能の低下が判明し薬で正常に。デパケンも止め別の抗てんかん薬を増やし、脳の状態は画像で見る限り転倒前の状態に戻っているそうです。それなのに殆ど寝ている状態で手足は脱力したままです。先生はおそらく転倒から治療までの時間の脳の酸欠状態による低酸素脳症だ ろうと言われました。ちょうど入院してから二か月になります。もうこれ以上回復は見込めないのでしょうか?回復期のリハ病院は断られ経管栄養の為施設にも戻れません。出来れば自宅復帰を願っているのですが今の状態では自信がありません。病院からは療養型の病院を打診されています。母の回復のため何をしたらいいか教えて下さい。

1人の医師が回答

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