梅毒に該当するQ&A

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梅毒陽性となり数値と完治について

person 30代/男性 -

今年3月2日に人間ドックを受けた所、梅毒が陽性となりその後泌尿器科へ受診して以下の通りの数値となりました。 RPR 1.0 陰性 TP抗体 24.0 陽性 特に身体的には異常は見当たらなかったですが、先生の指示のもと、1ヶ月アモキシシリン250mgを毎食後1錠を服薬し、その後検査をした所以下の通りの数値となりました。 RPR 2.0 陽性 TP抗体 74.0 陽性 この時も身体は異常はありませんでしたが、数値が上がっていた為、また同じ期間、同じ薬を服用し、その後再検査をした所以下の通りの数値 RPR 1.0.陰性 TP抗体 334.0 陽性 薬の量が少なく感じましたが、この時も同じく身体の異常はなく、RPRが陰性の為薬は服用せず、1ヶ月後に再検査をし以下の数値 RPR 1.0陰性 TP抗体 329.0 陽性 先生からは4回目の検査でもRPR陰性の為、完治で大丈夫だと思うが、TP抗体がまだ高いので、その後3ヶ月後の12月に再度血液検査を行い、以下の通りとなりました。 RPR 1.0 陰性 TP抗体 240.0陽性 ここで先生にはTP抗体も順調に下がって来ているので、もう心配はいらないと言われ、完治と判断されました。念の為、半年後にまた検査の予定です。 以上の結果がこれまでの経緯ですが、まだTP抗体が高いのですが、完治の判断で大丈夫でしょうか?ご回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

梅毒・HIVの検査キットの精度について

person 30代/女性 -

パートナーとは6月21日から性交渉ありですが避妊具をつけてくれない+7月25日に不安行為(膣から軽い出血、精飲)があり、7月31日に膀胱炎と診断され抗生物質を1週間飲みました。 その後性病検査の結果、8月4日に淋病のためトロビシンを2g打ち、7日にも咽頭淋病のためロセフィンを打ちました。 8月23日の再検査で両方陰性との診断でしたが、8月24日に発熱、咽頭痛、頚部のしこり等があり、8月26日(不安行為から32日目)にHIVと梅毒の郵送検査キットをしたところ、陰性との診断でした。 診断された翌日8月28日に耳鼻咽喉科でコロナの抗原検査をしたところ、陽性とのことでした。 その後症状は落ち着きましたが、疲れやすいのと鼠径部にしこりのようなものがあるのが気になり、コロナになったり検査キットを使うのが早すぎたり抗生物質を飲んだり淋病の治療をしたことで、HIVと梅毒の陽性反応が出るのが遅くなっているのではないかと不安になっております。 不安行為から32日目の検査キットでの診断結果に何か影響があるでしょうか? また、この診断方法での結果はどれほど信用していいものでしょうか? 現在不安行為から41日目でもう一度検査キットをし診断待ちです。 考えすぎてノイローゼ気味になっております。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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