甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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骨粗しょう症の骨代謝マーカーについて

person 40代/女性 - 解決済み

DEXA法で大腿骨密度若年比69%のため骨粗しょう症と診断されています(1.5年前に閉経)。先日、骨代謝マーカーを測定したところ、BAP22.8、TRACP-5bが770でした。担当の先生からは、BAPは骨を作るマーカーで20を超えているので頑張って骨形成している状態、TRACP-5bは骨吸収マーカーで基準値の420を超えているので、閉経による骨吸収がかなり進んでいる状態といわれました。血中カルシウムは問題ないようです。 1. BAPが高値になる疾患を調べると、以下のように書かれていました。閉経後のBAP22.8は高い状態なのでしょうか。 ベーチェット病 □甲状腺機能低下または亢進症 □糖尿病 □多発性骨髄腫 □先(末)端肥大症 □腎不全 □原発性骨肉腫 □骨転移癌□骨粗鬆症. 2. 先日、別の症状で自己免疫疾患の検査をしましたが、FT4,FT3,TSHなどは正常値で、その他、血糖値などの血液検査もすべて問題なしと判断されています。骨代謝マーカーの異常が閉経後の骨粗しょう症によるものなのか、あるいは癌(骨転移)などによる可能性もあるのでしょうか?閉経後1~2年で骨密度や骨代謝マーカーの異常がでているので心配です。 3.治療はビビアントとビタミンD剤です。こちらについて何かアドバイスありましたらお願いします。

2人の医師が回答

下咽頭癌再発 手術について

person 50代/女性 -

主人の話です。55歳。 下咽頭癌再発し、20日後に全摘手術、リンパ節郭清手術を行います。 (これまでの経緯) ・2024年4月 下咽頭癌T4aN2bM0と診断され、化学療法+放射線療法をうけました。 ・2024年8月中旬  治療結果診断で、現存した癌は消失とのことで経過観察に入る。 ・2024年11月下旬より 喉の痛みを訴え始める。 ・2024年12月初旬 造影剤CT、MRI、生検をしたがいずれも陰性。主治医より様子を見ましょうとのことでしたが、喉の痛みはよくならず、血が混ざった痰が出る ・2025年1月初旬 pet ct •2025年1月中旬 再発との診断。 •2025年3月初旬 咽頭全摘、頸部リンパ節郭清術を受ける予定 (質問事項) 現在手術を待っている状態だが、日に日に喉の痛みが酷くなり、食事が飲み込み辛く、寝ている間も苦しそう。また口臭が酷くなってきた。 これは進行しているということか。 主治医に症状をつたえ、手術までに転移や進行してしまうのではと聞いたが、petでは転移はなかったし、そんなに短期間に検査結果は変わらないとのこと。 また、前回の治療の後遺症で腎機能、甲状腺機能が低下しているので、あらたな治療はなく、痛み止めだけの処方でした。 手術までに進行、転移が心配でならないのですが、その間、できる事はないのでしょうか。セガオピニオンを受けたほうが良いのでしょうか。

1人の医師が回答

過食症の再発、治療は必要?

person 20代/女性 -

14歳の時に拒食症を発症、一年後には過食嘔吐へ移行。 入退院を繰り返し、カウンセリングや精神科に通い、 23歳には症状が完全に消えました。 体の機能も正常に。 その後結婚、年子を出産。 2人目妊娠中に夫の海外赴任が決まり、子育てに出国準備、また下の子が体の弱い子なので病院通いの連続。 治まっていたはずの過食嘔吐がまた始まりました。 渡欧後も治まらず、今に至ります。 若い頃は毎日何度もしていましたが、今は多くて週に2、3回、家族のいない時間に過食嘔吐してしまいます。 一度に食べる量はクッキーなら2箱程度、あまり多くはありません。 特にストレスを感じた時にしてしまいます。 吐き終わった後、以前はなかった脱力感と疲労感が残ります。 胃の入り口辺りが不快で、食欲がなくなります。 夫に話をしてもまともにとりあってくれません。 気にしなければ症状も消えるでしょ、と。。 辛くなると子供や夫に当たってしまいます。 4月に一時帰国した際にかかりつけ医で健康診断を受けました。 甲状腺機能の若干の低下と十二指腸ポリープが見つかった以外は正常でした。 治療したほうが良いと思うのですが、住んでいる町の医師は日本語も英語も通じず、必ず通訳の方を伴わなくてはなりません。 首都には外国人を豊富に扱う大きな病院がありますが、遠く、小さな子供2人をバスで連れて行かなければならないため躊躇してしまいます。 身体的な面だけでもすぐに通院が必要でしょうか? アドバイスをいただけますと幸いです。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

セレスタミンの離脱症状?別の病気?

person 40代/男性 -

41歳 男性 昨年10月に胆石様疝痛が3週間で8回あり、受診 2年前に同様の疝痛で救急搬送、ムコスタ投薬歴あり ERCPも、小さな胆石が3つのみであった ムコスタ投与中、掌石嚢胞症にてセレスタミンを2回/日 3年 途中検査なし が判明し、離脱(2013年12月) 目眩、首の痛みがあり、同院皮膚科、整形外科にて検査するも、原因わからず 耳下腺・舌下腺の腫れが見られる 離脱後の血液検査では副腎機能は正常 疝痛も治まり、ムコスタを半年服用 甲状腺や悪性腫瘍を疑い、別機関にて検査 リンパの腫れを認めるが、悪性腫瘍は認められなかったため、別の皮膚科にて掌石嚢胞症の治療を開始 この際に血中中性脂肪値が400と指摘される クラリスの1週間投与で耳下腺・舌下腺の腫れは引いたが、扁桃腺の腫れを確認 耳鼻科にて検査し、慢性的な扁桃腺炎と鼻腔に炎症はあるものの重篤な症状はない 6ヶ月に続く目眩と37度前後の微熱が1ヶ月半続き、首の痛みと倦怠感、若干の神経症状、左胸部の痛みもある この8ヶ月、どこの病院でも「原因わからず」の返答 本人は長期の微熱と首の痛み、倦怠感で仕事にも支障が出ており、かつ詐病的な雰囲気の返答や、ネットを含む周囲からの情報過多で軽いノイローゼ状態です セレスタミンの無管理の長期投与が原因?免疫力低下による呼吸器系の感染? だんだんHIV感染の初期症状にまで思えてきております どうしたら良いのかもうわかりません 原因が何で、どのくらいの期間、どのような病院で診察を受ければ良いのでしょうか?

1人の医師が回答

軽い運動をするとドキドキする

person 50代/男性 - 解決済み

18年3月に冠動脈狭窄でステント留置をしました。 その後毎日欠かさず服薬し、血液の数値はほぼ正常、半年前にCTを撮りましたが小さな血管で50%以下の狭窄が数か所ある以外に異常なしとの診断結果でした。 ただ昨年9月、軽い動悸と体重減少があり、血液検査で甲状腺亢進症の診断を受け、年末にはメルカゾールを服薬、血液検査での数値は正常に戻りました。 ところが最近また少し動悸が気になりはじめました。軽い運動後に出てきます。すごくドキドキするわけではないのですが、少し胸がくすぐったい感じにあるというか、胸の真ん中、食道のあたりからトクットクッと浅い脈を感じます。 軽い運動は30分のウォーキングと器具を使った軽い筋トレ、エアロバイクをゆるく1時間ほど漕ぐ程度です。運動後動悸は弱いながら割と長く感じます(数時間?) 先々週、5kmをジョギングと徒歩の繰り返しで走った日は特に長く動悸が続いてました。 ただ、冠動脈狭窄の時のように胸が痛くなったり、冷や汗が出て横にならないと倒れそうになるような事はなく、心地よい疲れの範囲内、とも言えます。身長172で体重89kgなので、太っております。 これは徐々に心肺機能が低下しているという感じなのでしょうか?ステント留置時に医師からは「あと一歩で心筋梗塞になるところだったけど間に合った、心臓にダメージはない」と言われたのですが、昔に比べると疲れやすくなったり、すぐあっぷあっぷする感じになるので、実は心臓にダメージがあったのかな?と思う事もあります。 甲状腺の数値は12月に検査して問題ない数値、CTも9月に検査して大きな問題は無し。そこからすぐに色々なところが悪くなるとも思えず、大きな異常を感じない限り運動含め普段通りの生活を続けてても良さそうでしょうか?アドバイスをお願いいたします!

4人の医師が回答

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